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交通労連 軌道バス部会

全国のバス・鉄道に係る情報です
2013/11/27

NO.819

バス事故公判 突然眠り「考えられぬ」証言






 藤岡市の関越自動車道で昨年4月、乗客45人が死傷したツアーバス事故で、自動車運転過失致死傷罪などに問われた運転手河野化山被告(45)の第9回公判が22日、前橋地裁(高山光明裁判長)であった。検察側証人として出廷した医師が、睡眠時無呼吸症候群(SAS)の影響で眠気を感じずに突然眠りに陥ることについて「通常は考えられない」と述べ、弁護側の主張を否定した。
 出廷したのはSAS患者ら約4000人の診察経験がある内科医の山洞(さんどう)善恒(よしちか)氏で、事故原因を「事故直前数日間の睡眠不足と過労」と指摘。SASの影響は考えられないか、ごくわずかとした。山洞氏は、重症のSASでは眠ることが許される条件下なら瞬時に眠ることはあるが、運転中などでは、少し眠っては目が覚める状態を繰り返すなどと指摘。第5回公判で「(予兆のない眠りは)不思議ではない」として弁護側の主張を支えた別の医師とは異なる見解を示した。
 弁護側は、事故当時の河野被告のSASは、約半年後の鑑定時よりも重かったと主張しているが、山洞氏は「大きく変化するとは考えられない」とした。
 実況見分を担当した警察官も証人として前回に続き出廷。河野被告が眠くなったと言った明確な記憶はないとした前回公判の証言内容を修正した。
 閉廷後の記者会見で、長女を亡くした石川県白山市の岩上剛さん(42)は「弁護側は何が言いたいのか支離滅裂だ。(事故の)原因が何かと言ったら睡眠不足と過労だ」と憤った。














水陸両用バス 琵琶湖巡る 長浜の会社 来夏導入へ



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 琵琶湖の眺めを陸と水上から、乗り換えなしに一気に楽しもう――。滋賀中央観光バス(喜田全恵社長、従業員54人、長浜市醍醐町)は来夏から、長浜市など湖北を舞台に、水陸両用バスでの観光ツアーを始める。主に観光を狙いにした水陸両用のバスは各地で少しずつ浸透を広げているが、琵琶湖での定期便は初めてになる。同社は「長浜を代表する新たなアトラクションにしたい」と意気込む。(小野圭二郎)
 水陸両用バスはそもそも軍事用に開発された歴史があるが、“乗り換えなし”の便利さが受け、観光にも活用されるように。今では国内で複数の業者が導入して人気を広げつつある。
 大阪市では、大阪城や御堂筋、桜之宮公園を陸路で回り、大川を旅するツアーが人気。神戸市でも、メリケンパークなど神戸港周辺を巡って海に入り、北野異人館街にも足を伸ばすツアーがある。東京の水陸両用は、東京スカイツリー(墨田区)の周辺を走り、旧中川に出る。
 山梨県では、陸上と山中湖の水上から富士山を見上げるツアーが催されている。長野県でも高島城などを車窓見学した後、諏訪湖の島を一巡りするツアーがあるなど、湖でも水陸両用の活用が盛ん。車輪とスクリューが付いているもの、車体の下半分が船形のデザインのものなど、バスのタイプも様々だ。
 一方、琵琶湖では約10年前に一度、試乗体験が長浜市で行われたのみ。2025年度に北陸新幹線が福井県敦賀市まで延伸することが決まり、観光客を呼び込もうと、同社が導入を決断した。
 マルタ共和国の製造会社「アルティメットテクノロジー」に、1台46万ユーロ(約6000万円)で発注した。水陸両用には露天式の車両が多いが、ガラス張りで冷暖房も完備し、天候や季節に左右されず快適に楽しめるのが特徴だ。日本の規格に適合するよう製造され、納車は来春になる見通しだ。
 計画中のツアーは、長浜港近くのホテル発着で、長浜市内を30分走り、その後、同港のスロープから琵琶湖に大胆に“ダイブ”。そして湖上を30分間、遊覧するというものだ。
 陸路は市中心部の観光名所・黒壁スクエアなどを巡り、湖上では沖まで出て、さざ波越しに湖北の町並みや伊吹山を眺める。
 途中下車はせず、専属ガイドが付いて車窓からの見学を楽しむ。48人乗りで、1日5便を運行する予定。バスがしぶきを上げて水中に入る時には、遊園地のアトラクションのような爽快感も味わえるようにする。
 ネッシーをモチーフにしたツアーのイメージキャラクターも制作中。学校の遠足などへの活用も検討しており、災害時には輸送手段として提供する準備も進める。
 同社の喜田朋子・水陸両用バスセンター長(36)は「走る場所によって変わる景色を見れば、琵琶湖のスケールの大きさを体感できるはず。長浜の観光振興に一役買いたい」としている。














群馬バス ガイド終着




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 榛名湖経由で高崎―伊香保間を結ぶ定期観光バスで四半世紀にわたってガイドを務めてきた尾池明子さん(64)(桐生市)が、22日の搭乗を最後に惜しまれながら引退する。定期観光バスでは「県内で唯一」(県バス協会)の路線は、後進2人にバトンタッチされ、来年以降も本県の観光PRに一役買う。
 尾池さんは高校卒業後の1967年、貸し切りバスガイドとして「群馬バス」(高崎市)に入社。観光地の地理や歴史、言葉遣いなどの研修を経てバスに搭乗した。企業などの慰安旅行が盛んな高度成長時代で、関西方面への4泊5日の業務もしばしば。70年の大阪万博では「何往復したか分からないくらい」の忙しさだった。乗客からリクエストがあれば、マイク一つで三船和子の「他人船」を歌った。
 約6年搭乗した後、結婚・出産・子育てでバスを離れた。再び戻ったのは平成に入った89年。今度は、定期観光バスの要請だった。
 バブル期で、伊香保温泉への観光客でにぎわった。めりはりの利いた口調や群馬弁の解説が好評で、バスを降りて榛名神社をガイドすると、なじみの売店から「お元気?」と声がかかるベテランガイドとなった。
 しかし、60歳を過ぎ、「お客様と対面する仕事をいつまでも続けていいのか」との思いが募った。4月には、以前指導した青木志真さん(30)(安中市)と石川さおりさん(36)(同)がガイドに復帰。その成長を見届けられたことから、引退を決意した。先輩で同社執行役員貸切バス部長の武井恵子さんは「後輩の面倒見がいいし、定期観光は経験者の味わいが必要だからと慰留したのだが」と残念がる。
 定期観光バスは冬季を除く毎日運行しており、今年は23日で終了する。同社は伊香保方面の活性化につなげるため路線を継続する方針で、来年4月に再開する。青木さんは「大先輩の『間』の取り方を学び、楽しんでもらえるガイドを目指したい」と話す。
 県バス協会の村木勇一専務理事は「観光立県の観光資源を結ぶ路線として続いてほしい」と期待する。














バス回数券「会社でコピー」供述






 高速バスの偽造回数券を使用したとして、偽造有価証券行使容疑で逮捕された元滑川市教育委員長の同市清水町、会社監査役渡辺祐一容疑者(67)が「勤務先の会社で回数券を偽造した」と供述していることが21日、捜査関係者への取材でわかった。富山中央署は同日、供述に基づきこの会社を捜索。回数券を自ら偽造した有価証券偽造の疑いを強め、裏付けを続けている。
 渡辺容疑者は約10年前から飲食店やバーなど約5店舗を運営する金沢市内の会社の監査役として月数回勤務していた。偽造回数券の使用だけでなく、偽造自体も認めており、同署は偽造容疑での立件に向け詳しい経緯を調べていた。
 捜査関係者によると、渡辺容疑者は逮捕後、同署の調べに対し、回数券の偽造の方法について、「会社でカラーコピーした」と話しているという。
 また、渡辺容疑者はこれまで「(偽造回数券を)今まで数え切れないくらい使用した」と多数の余罪があることを認めている。同署は富山地鉄から、今年8月以降に渡辺容疑者が使用したとみられる偽造回数券7枚の提出を受けた。
 同社によると、このほか、8月以前に発見され、渡辺容疑者が使用したものと酷似した偽造回数券2枚を保管しているが、使用時期については「2011年の9月頃と思われるが、詳しくはわからない」としている。














バス、鉄道 観光客乗せ事故




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 秋の行楽シーズンを迎える中、県内では24日、観光客を乗せたバスや鉄道の事故が相次いだ。
 24日午後1時半頃、富士宮市矢立町の県道で、観光バス会社「岐阜バス観光」(岐阜市)の大型観光バスがブレーキをかけた際、乗客30人のうち、男性(66)が転倒して頭に軽いけがを負った。富士宮署の発表によると、バスは、前方の車が左折しようと減速した際、追突を避けようと急ブレーキをかけたという。バスは岐阜県内から、富士宮市の富士山本宮浅間大社など静岡県内の観光地を巡る1泊2日のツアーの途中だった。
 車窓の紅葉が人気の静岡市の山あいでは、約80人の観光客を乗せた列車が脱線した。同日午後0時20分頃、同市葵区井川の大井川鉄道井川駅構内で、ホームに減速して進入していた井川線下り列車(9両編成)の1両目が脱線した。けが人はなかった。














LRT 毎朝3800人利用見込み






 宇都宮市が推進する次世代型路面電車(LRT)の整備に向けた検討委の初会合が21日に市役所で開かれ、市は毎朝約3800人の通勤・通学客の利用が見込めるとする現段階での試算を示し、「一定程度、確実な需要見込みが確認できた」とした。市は来年以降、沿線の企業や住民にアンケート調査を実施し、さらに需要を調べる。
 検討委は計画ルートを芳賀町まで延伸したのに伴い、「芳賀・宇都宮基幹公共交通検討委員会」として設立された。試算は、JR宇都宮駅東口から芳賀工業団地周辺までの約14・5キロの整備を想定し、清原工業団地の主な11企業、沿線の高校と大学などを対象に、現在の交通手段や利用希望などを調べてはじいた。
 試算によると、現在の通勤・通学バス利用者の全員と、タクシーなどを利用している企業への来訪者の半分、マイカー通勤者の約3・6%がLRTに乗り換えるとし、利用者を3855人(片道)と見込んだ。
 また、沿線大型施設の来場者数も調査し、商業施設「ベルモール」の利用客は2%、県グリーンスタジアムと宇都宮清原球場は、プロスポーツチームの試合の観客のうち10%が乗り換えて、年に計約25万1800人が利用すると計算した。
 これらの需要見込みをもとに収入も予測し、運賃を100~400円に設定した場合、年間収入は約7億4400万円と試算した。2009年に現在より約2・5キロ短い区間で計算した年間運行経費は約6億3700万円だった。
 検討委の委員は、宇都宮市や芳賀町、隣接市町の担当者と有識者ら計30人で、委員長は委員による互選で、都市計画を専門とする宇都宮大大学院の森本章倫教授に決まった。委員からは、観光客の利用見込みなどについて質問があり、市は今後も調査を続けるとした上で、「より利用者数は増える」と説明した。














JR北海道の改ざん4部署、国交省も確認 検査データ






 JR北海道がレール検査データを改ざんしていた問題について、太田昭宏国土交通相は26日の閣議後の記者会見で、現在進めている国土交通省の特別保安監査で改ざんを確認した保線部署が計4カ所になったと明らかにした。
 同省によると、既に判明している函館保線管理室に加え、大沼、滝川、室蘭の3保線管理室でデータに異変が見つかり、社員が改ざんを認めたという。
 22日の衆院国土交通委員会で参考人招致された野島誠社長が、これら4カ所を含む計9カ所でデータの改ざんが見つかったとの社内調査を公表し、国交省も確認を進めていた。同省は監査を継続し、他の管理室でも改ざんがなかったか調べている。














とやま鉄道 ファンクラブ計画






 北陸新幹線の開業に伴ってJRから経営が分離される並行在来線「あいの風とやま鉄道」(現・北陸線)の利用促進協議会が22日、富山市内のホテルで開かれた。とやま鉄道の準備会社は、県民に愛着を持ってもらうために、同鉄道のファンクラブを作り、来年8月から会員を募集する計画を報告した。
 同社の素案によると、あいの風とやま鉄道ファンクラブ(仮称)は、年会費1000円の一般会員と同1万円の特別会員があり、2015年1月からサービスを始める。会員証や1日フリー乗車券を配るほか、メールマガジンなどで沿線の情報を提供する。
 乗客の減少が懸念されるとやま鉄道の利用促進策のひとつだが、協議会の出席者からは「特典の魅力が少ない」「沿線だけではなく、県全体で盛り上げるようにしてほしい」などの声が上がった。同社の朝倉隆文専務は「特典は今後工夫する必要がある。車両を使ったイベントなどができないか検討したい」と話した。














「ラウンドアバウト」 走行実験



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 信号機を使わない環状交差点「ラウンドアバウト」の走行実験が20日、県内で初めて行われた。重大事故の減少が期待されるほか、信号機がないため、停電時も交差点の機能を維持できるなどの利点があり、県警交通規制課は「今後の街づくりの参考にしてほしい」としている。
 20日の走行実験は、福島市松山町の信夫ヶ丘緑地公園駐車場に、直径15メートルの円形の「島」を作り、その周囲に幅5メートルの環状路を設けるなどして行われた。県警のパトカーや輸送車、白バイなど計15台が、環状路に減速して進入、「島」の周囲を時計周りに走行し、行きたい道へ左折して抜ける状況を確認した。
 環状交差点は、県内で設置はまだないが、今年6月に通行規則を盛り込んだ改正道交法が成立し、法律面も整った。環状側が優先と定められており、進入側は環状路の車の通行を妨げないよう減速して合流しなければならない。導入交差点では重大事故が減ったとの報告もある。
 信号機がないため、災害時に停電になっても機能し、信号待ちによる二酸化炭素(CO2)の排出量削減にもつながる。県内に設置されている信号機の維持費は年間約6億9000万円にのぼり、同課は「死亡事故だけでなく、経費も抑えられる」と期待する。
 一方、信号に頼らない分、ドライバーの判断力がより重要になる。
 20日の走行実験で接触事故はなかったが、運転に慣れた警察官からは「混雑時は合流のタイミングが難しい」「直径が小さいラウンドアバウトだと、大型バスなどはカーブもきつくなり走行が難しい」との声が相次いだ。県警交通規制課の飯村伸一課長も「導入後の利用者の慣れが課題」と分析する。
 環状路に一度に進入できる台数には限りがあり、交通量が多い場所での設置は不向きだ。同課によると、交差点の流入台数が1時間あたり900台を超えると、渋滞が発生するという。
 設置には、通常の交差点より広い用地の確保が必要という課題もあるが、同課は「特に、復興を一から行う地域の街づくりに役立ててほしい」としている。

◇ラウンドアバウト=環状路を走る車両が優先で、左側通行の場合は時計回りの一方通行となる。国際交通安全学会(東京)によると、1960年代にイギリスで導入されたのが初めといわれ、90年代に欧米で普及が進んだ。国内では長野県飯田市や愛知県豊田市などに設けられている。














超小型EV、県内で社会実験



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 自動車大手・ホンダと県は22日、同社が開発した超小型の2人乗り電気自動車(EV)の走行性などを調べる社会実験を県内の公道で始めた。2015年度末までデータを集め、市場化を目指す。
 開発された超小型車は「MC―β」(全長約2・5メートル、幅約1・3メートル)。軽自動車よりも小さい4輪車で、高速道路は走れない。買い物や子どもの送り迎えなど、近距離の移動手段としての活用が期待されている。
 実験は、超小型車が県内を走ることで観光振興につながるなどとして県がホンダに働きかけた。
 まず、プロのドライバーが渋滞が予想される熊本市街地、長い坂道が続く阿蘇市、細い道が入り組む天草市など複数のルートで性能を調べる。来年1月からは、県にリースされる20台を熊本市や菊陽町などに公用車として使ってもらい、歩行者や他の車と一緒に問題なく走行できるかどうかや、使用感などを確かめるという。
 さらに、県内の商業施設などで一般向けの試乗会を開いて意見を募り、必要があれば改善する。
 真崎伸一・県商工観光労働部長は「実験を通じて超小型車の有用性を検証し、一日も早い市場化、低炭素社会の実現につなげたい」と話していた。
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幾度となく重大事故が繰り返される。その都度、安全規制が強化されるが問題は、守れない事業者にいかに守らせ、守れなければ排除すること。誤った規制緩和を是正し、利用しやすい公共交通の確立をめざし、行政に対して政策を訴え続けます。掲げた政策の実現のため日々、努力あるのみです。


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