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交通労連 軌道バス部会

全国のバス・鉄道に係る情報です
2013/10/17

NO.796

県内11企業開発EVバス、路線運行スタート




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本格運行を始めたEVバス(JR秋田駅西口のバスターミナルで)





 県内に本社・事業所がある自動車や電子部品のメーカーが製作したEV(電気自動車)バスが15日、路線バスとして県内初の本格運行を始めた。これまで車には使われていなかった技術も導入されており、取り組みを支援した県は「このバスの成功を、県外や国外への技術力のPRにつなげてほしい」と期待している。
 EVバスは、化石燃料を使う通常のディーゼル車に比べて環境負荷が小さく、騒音、振動も少ないなどの利点があり、東京都羽村市や石川県小松市などで路線バスとして運行している。
 安定運行が求められる公共交通機関で製品が使われることで、メーカーの評価が高まる効果も期待でき、県は2011年度に「EVバス技術力向上事業」を開始。県内企業11社で「あきたEVバス実証コンソーシアム」を設立して開発を進め、昨年7月から秋田市で試験走行を実施してきた。
 バスと充電設備には、10社の技術が導入されているが、大半はEVバスへの応用が初めて。騒音の少ないEVバスの接近を歩行者に知らせるため、聞き取りやすい音を出す機器は従来、重機で活用。車内灯には、百貨店の化粧品売り場などで使われている肌をきれいに見せる照明を導入し、移動空間でも技術を有効活用できるとPRするという。
 EVバスはこの日、午前11時35分にJR秋田駅西口バスターミナルを出発し、秋田貨物駅入口までを1往復(約9キロ)。仕事に行くために乗ったという近藤知子さん(47)は「振動もなく、静かで快適。乗り心地が全然違う。こういうバスが増えてほしい」と話した。
 EVバスの航続距離は約36キロ。現在、充電器が秋田駅西口の1か所にしかないため、当面は短い距離で運行し、降雪期の状況などをみながら、路線や運行本数を増やしていく方針。運賃は通常のバスと同じ。
 県地域産業振興課は「安定的な運行で技術力の高さをPRし、他の事業でも採用されるようになれば。開発に携わった会社の横の連携も生まれることを期待したい」と話していた。
 EV路線バスの運行路線やダイヤは、秋田中央交通のホームページ(http://www.akita-chuoukotsu.co.jp/)で確認できる。















リニア先行開業 「JRなど難色」






 横内知事は11日、甲府市で開かれた県内の商工団体との懇談会で、2020年の東京五輪に合わせたリニア中央新幹線の甲府までの先行開業について「JR東海も国交大臣も技術的に難しいと言っている」と述べ、先行開業は難しいとの認識を示した。
 会合には、県商工会連合会、県中小企業団体中央会などの代表者が出席し、先行開業などを県に要望。横内知事は先行開業について「五輪までに品川と相模原に駅を作るのは、県庁の技術者も現実的には難しいと話している。技術的に出来ない理由について、皆さんが納得できるように(JR東海に)聞いておきたい」と話した。

走行試験が8月に再開された山梨リニア実験線で、付近の都留市川茂地区の住民から騒音の苦情が相次ぎ、JR東海は防音壁を約1.5メートル高くし、かさ上げ部分は透明な板を取り付け、沿線からリニアが見られるようにすることを決めた。
 同地区の住宅地は、リニア実験線の高架橋から約20~30メートルの距離。実験線は南北2本の複線となっており、JR東海では、再開前は主に北側の実験線を使用していたが、再開後は住宅地により近い南側を使っていることが影響している可能性があるとし、対策工事を講じることにした。
 かさ上げ工事は、桂川左岸の約360メートルで実施。現在の高さ約2メートルのコンクリート製防音壁に、高速道路などで実績のある強化ガラス製とポリカーボネート製の2種類の透明な板を設置する。実験で2種類の防音性能や耐久性などを比較し、結果をリニア中央新幹線の本線への導入に生かすという。
 リニアの走行が外から見えるよう、防音壁や防音フードの透明化を求めている横内知事は今回の対策について、「騒音上効果があり、かつ見えるという観点からも期待している」と話している。

 リニア中央新幹線の詳細ルートなどが盛り込まれた環境影響評価準備書に関するJR東海の住民説明会が終盤を迎えている。15日には南アルプス市の甲西農村環境改善センターで16回目の住民説明会を開催し、残り2会場となった。9月28日から始まった県内説明会には延べ約2100人が参加。工事や車両の走行で生じる騒音や振動、磁界が健康に与える影響について質問が集中している。
 説明会は16日の笛吹市、17日の中央市で終了。JR東海は11月5日までインターネットなどで同準備書への意見を募っており、今後、政府の許可を得るために提出する「環境影響評価書」の作成時に参考にするという。














リニアとSL共走の夢 明知鉄道






 第3セクター明知鉄道(本社・恵那市明智町)沿線の地域住民でつくる「リニアまちづくり明知鉄道沿線住民委員会」(藤井鉦三委員長)が、同鉄道で蒸気機関車(SL)を走らせる構想の実現に向けて活動している。近く、恵那市立明智小学校に展示中のSLの車止めを40年ぶりに外して、車輪が動くかどうか確認する予定。JR東海が2027年に東京―名古屋間で開通を目指すリニア中央新幹線の中間駅やルートを公表したばかりで、同委員会は「将来はリニアとSLが同時に走る姿を多くの人に見せたい」と意気込んでいる。(川口武博)
 同委員会は昨年、地域団体・同鉄道の代表ら31人で発足。リニア開通計画を機に、同鉄道で走っていたSLを復活させ、誘客の目玉にするとともに、地域活性化に役立てようと同鉄道が中心となって活動を始めた。
 復活させるSLは、明智小に展示しているC12型の244号機(1940年製)。1973年、旧国鉄から無償で貸与されたもので、良好な状態で保存されている。同小では、総合学習で明知鉄道の歴史を学んでいるという。
 旧国鉄OBら有志でつくる「鉄友会」(約20人)が現在、定期的に清掃と整備点検を行う。鉄友会メンバーの伊藤早智雄さん(50)は「部品の点検には時間がかかりますが、子どもたちに走るSLを見せてやりたい」と実現に意欲を示す。
 同委員会事務局の丸山朝夫・明知鉄道専務(69)は「SLを明智駅構内で整備点検する必要がある。動輪確認後、年内を目標に移動したい」とし、駅構内の車庫の屋根を延長してSLの保管場所を確保するという。
 しかし、一番の難題は費用。丸山専務は「SLを走らせるには多額な費用が必要」とし、今後、沿線自治体や住民らに募金などで協力を呼びかけたいとしている。
 同委員会は現在、鳥取県の若桜(わかさ)鉄道のSL運行を参考に構想を練っているといい、丸山専務は「SL運行にはハードルがいくつもあります。でも明知鉄道に再びSLが走る姿を私も含めて多くの人に見せたい」と夢を膨らませている。















北陸新幹線延伸 「あさま」の名称残る






 JR東日本と西日本は10日、北陸新幹線が2015年春に長野―金沢間で延伸開業した後も、長野―東京間を往復する列車については、現行通り「あさま」とすると発表した。あさま存続を求めてきた県内関係者は「なじみのある名称を残してもらった」「利用者にとっても分かりやすい」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。
 JR東日本の原口宰常務は会見で、県や沿線市町村、経済団体が列車名に「あさま」を残すよう要請していたことに関し、「(意向に)配慮したわけではなく、選考の結果決まった」と述べながらも、「長野への新幹線として親しみやすくわかりやすいため」を理由に挙げた。
 両社は5月31日~6月30日に列車名を公募し、14万4931件の応募があり、「あさま」は3281件と上から7番目に多かった。
 北陸新幹線は延伸後、東京―金沢間を少ない停車駅で結ぶ「速達型」、停車駅が多い「停車型」、富山―金沢間の「シャトル型」、現行区間と同じ「現長野新幹線型」の4体系となる。「速達型」は「かがやき」、「停車型」は「はくたか」、「シャトル型」は「つるぎ」の列車名が付いた。
 阿部知事は「『あさま』には、一緒に歴史を刻んできた県民の思いが詰まっている」と評価。長野商工会議所の宮崎一治会頭職務代理は「スピード感と明るさを兼ね備えた『かがやき』とともに、北陸地域とも一体となって地域活性化につなげたい」と話している。














大井川鉄道、初の女性運転士





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指さし確認をする萩原さん(3日、島田市の大井川鉄道新金谷駅で)






 大井川鉄道(島田市金谷東)で女性初の運転士が誕生し、通勤や旅の安全運行を支えている。8月にデビューした萩原愛さん(26)(藤枝市田沼)。ゆくゆくは蒸気機関車(SL)の機関士を目指し「優しい運転で信頼を重ね、いつかきっと」と夢を膨らませ、技能を磨いている。
 神奈川県小田原市出身。電車通学だった高校時代、しばしば運転席の後ろに立ち、レールの響きとともに次々と移り変わる沿線の景色に見入った。「仕事中ずっとこんな景色が見られたら。運転士になりたい」と思いを強めた。
 東京都内の専門学校に進み鉄道関係の仕事を学んだ。多くの鉄道会社を見学し、10社以上の試験に挑戦。SLを運転できる可能性から第一志望だった同社への入社を2008年に見事、果たした。最初は駅務や企画部門、営業部門などの仕事を担当。当時の同社には、女性の運転士を育成する方針がなかったためだ。
 「ずっと運転士になりたいと伝えたが、なかなかチャンスが来なかった」と振り返る。
 旅行の企画やSLの予約受け付けなどに携わりながらチャンスを待つこと約2年。会社側に運転士志望を理解され、車掌に異動した。2級ボイラー技士の資格も自発的に取得。SL運行に必要な石炭を燃やす知識、技能を身につけ、将来に備えた。
 今年、電車の学科、実技の両試験に合格。8月から電車の運転を任された。1回の勤務で金谷―千頭駅間を2往復半する。新金谷と千頭駅に泊まり、翌朝の始発を担当することもあり、女性専用の部屋も用意された。大井川鉄道の電車はワンマン運転。車内アナウンス、運転操作などをひとりでこなす。熟練運転士に比べて停車した際の揺れが大きかった場合など、常連客に温かく指摘されることも。
 「声を出してしっかり安全を確認し、優しいブレーキ操作、乗り心地の良い運転を確実に行い、会社の顔であるSLの機関士になりたい」と経験を重ねている。














ワイナリー巡る観光タクシー





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ワイナリーに到着した利用者(12日、甲州市勝沼町等々力の白百合醸造で)





 やまなし観光推進機構とJTB関東(さいたま市)は今月から、県タクシー協会峡東支部の協力で、甲州市勝沼地区にある4か所のワイナリーを巡る回遊式タクシーの運行を始めた。来年1月25日までの土日祝日に運行する予定で、三連休初日の12日も利用者がワインの味比べを楽しんだ。同機構は「山梨には富士山以外にも、魅力的な観光資源が豊富にあり、ワインもその一つ。日本初の試みなので、ぜひ楽しんでほしい」と呼び掛けている。
 回遊式タクシーは、5日から「やまなしワインタクシー」の名称でスタート。笛吹市のJR石和温泉駅から、15分置きに計9便(1台4人乗り)出発し、白百合醸造、蒼龍葡萄(ぶどう)酒、勝沼醸造、中央葡萄酒の順で回る。乗降自由で、料金1人3000円。4か所のワイナリーで500円の有料試飲が無料になる特典も付く。

 石和温泉観光協会によると、12日は6組12人が利用した。最初の目的地となる白百合醸造では、タクシーを降りた利用者がさっそくワイナリー内を見学。試飲用のワインを口に含み、気に入った銘柄を買い求めていた。
 夫婦で利用した浜松市の会社員小池隆さん(56)は「ワインを飲むと車を運転できなくなるが、個人でタクシーを貸し切ると割高になる。ワインタクシーは試飲も料金に含まれているので、お得に感じる」と喜んでいた。
 同機構は「4か所のワイナリー周辺にも、歩いて回れる魅力的なワイナリーがたくさんあるので、お気に入りを見つけてもらえれば」としている。
 運行は土曜が午後0時15分~同4時半、日祝日が午前9時半~午後1時45分。駅から白百合醸造までの便は要予約。予約は同機構(055・231・2230)のホームページ(http://www.yamanashi-kankou.jp/)から。石和温泉観光協会駅前案内所(055・231・5500)で当日予約ができる。10月20日、11月9、10日、12月28日~1月5日は休止。














ゆりかごタクシー運行開始 大津など3市で






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妊婦に優しくシートベルトをつける運転手(県庁で)






 陣痛が始まった妊婦らを丁寧な運転で産院に送る「ゆりかごタクシー」の運行が10日、大津、草津、栗東3市で始まり、県庁で出発式が行われた。
 ゆりかごタクシーは大津市のNPO法人「マイママ・セラピー」(押栗泰代理事長)の提案で実現。運用開始に合わせ、3市のタクシー5社が認定された。
 出発式には、タクシー業者や行政関係者らが出席。県タクシー協会の田畑太郎会長が「滋賀独自の取り組みで、滋賀に住んでいてよかったと言われるようなタクシーを目指したい」とあいさつ。嘉田知事らがタクシー業者に、認定車両に貼るロゴマークを手渡し、妊婦3人がタクシー3台に分乗して大津市民病院まで約1キロを試験運行した。
 参加した妊娠9か月の同市浜大津、主婦永井宏実さん(38)は、「夫は職場が遠く、親も同居していないので、この取り組みはとても心強く感じます」と話していた。
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