北海道中央バス沿岸バスニセコバス弘南バス三八五バス山形交通仙台バス会津乗合会津乗合自動車新常磐交通福島観光バス新潟交通くびき自動車蒲原鉄道日本中央バスCropperCapture[4]東洋バス(観光)東都観光バス大野観光阪急観光
都島自動車観光岸和田北港観光バス一畑バス日本交通鳥取両備バス岡電バス下津井電鉄広交サンデン交通サンデン観光バス船木鉄道東交バス産交バス熊本都市バス長崎線新車長崎遊覧バス祐徳昭和自動車 WILLER.jpgimages.jpg1076386.jpgWiller_Express_1008_Ponta_Express.jpg

交通労連 軌道バス部会

全国のバス・鉄道に係る情報です
2013/05/21

NO.712

地下鉄・バス民営化条例案、継続審議へ 大阪市議会




 開会中の大阪市の5月議会で審議中の大阪市営地下鉄・バスの民営化条例案が継続審議となる見通しとなったことが20日、複数の議会関係者への取材で分かった。第2、3会派の公明、自民が24日に予定している採決を見送る方針でほぼまとまった。条例案は9月議会で再審議される。
 継続審議は3月議会に続き2回連続で、来年4月に先行するバス事業の民営化への影響は避けられない状況。府市の水道事業統合の条例案も5月議会で否決される見込みで、従軍慰安婦を巡る発言で批判を受ける橋下徹市長にとって目玉公約が軒並み停滞すれば、夏の参院選を前に打撃となりそうだ。
 公明内には30日の会期末ぎりぎりまで議論を続けるべきだとの声もある。21、22日の市議会交通水道委員会での審議を経て、各会派が最終的な対応を決定する。
 両条例案は、高コスト体質の市財政のスリム化をめざし、2011年の市長選で橋下氏が公約に掲げた肝煎り政策。公明、自民、民主系の3会派は民営化の方向性には反対していないが、民営化後にバス路線が廃止されたり、財政難で凍結中の地下鉄今里筋線の延伸が見送られたりするとの懸念から3月議会で継続審議となった。
 市交通局は議会の同意を得るため民営化計画を修正。バス路線を市の外郭団体「大阪運輸振興」に優先的に譲渡し路線維持に活用するとしたほか、地下鉄延伸を有識者会議で議論し直すことなどを盛り込み、今議会での条例成立を目指していた。だが公明、自民内には「運輸振興への譲渡方法が具体的でない」「延伸の確約にならない」との意見が根強く、妥協点を見いだすことはできなかった。
 公営事業の廃止を伴う民営化条例案の可決には、議会(定数86)の3分の2以上の賛成が必要で最大会派の大阪維新の会(議員数33)以外に、少なくとも2会派の賛成が条件になっている。











水陸両用バス社会実験 南さつま市が体験者募集




20130517-329213-1-N.jpg



実験運行で使われる水陸両用バス




 南さつま市は、東シナ海に面した同市大浦町と笠沙町の海岸で、観光用の水陸両用バスを走らせる社会実験を6月28日~30日に実施する。市は、実験運行に参加する無料体験モニターを募集し、アンケートなども実施して本格運行の可能性を探る。(赤井孝和)
運行するバスは全長約12メートル、定員約40人。長崎県佐世保市のハウステンボスなど、全国で水陸両用バスを運行しているNPO日本水陸両用車協会(本部・東京)が所有している車両を、市が約270万円で借り受ける。バリアフリー対応ではないため、車いすでの乗車はできない。
 実験運行のルートは、大浦町の「クジラの眠る丘」を出発し、笠沙町の片浦漁港まで国道226号を9・3キロ走行。同漁港前の湾内2キロを海上走行し、再び同漁港から陸上に上がる。その後、貸し切りバスに乗り換え、海岸線に面した景勝地などを見学した後、クジラの眠る丘に戻る。
 所要時間は約2時間40分で、このうち水陸両用バスの乗車時間は約1時間。1日3便、3日間で計9便を運行する予定で、モニターとして240人に無料体験してもらう。
 本坊輝雄市長は「採算性などクリアすべき課題もあるが、本格運行できれば、美しい海岸線を生かした観光の魅力の一つとなる。実験で課題を明らかにし、実現性を探りたい」と期待を込めた。
 モニターの対象は小学生以上で、定員は240人程度。希望者は6月7日までに、往復はがきに参加希望日、人数、名前、連絡先を記入し、市観光交流課に応募する。はがき1枚で、2人まで応募できる。応募者が多い場合は抽選。












日東道2区間 事業化決定




 国の2013年度予算が成立したことを受け、国土交通省は15日夜、直轄公共事業の予算配分を発表した。県内関係では、日本海東北自動車道(日東道)で新潟、秋田両県境の2区間の新規事業化が正式決定したほか、整備の見通しが立っていなかった東北中央自動車道の2区間についても、新たに計画段階評価を進めるための調査開始が決定した。
 新規事業化が決まったのは、新潟県境のあつみ温泉(鶴岡市)―朝日まほろば(新潟県村上市)両インターチェンジ(IC)間の約41キロと、秋田県境の遊佐(遊佐町)―象潟(秋田県にかほ市)両IC間の約18キロ。総事業費は新潟県境分が約1900億円、秋田県境分が約520億円で、今年度は測量費などでそれぞれ1億円を計上した。
 一方、東北中央道で新たに調査開始が決まったのは、昭和(新庄市)―金山(金山町)両IC間の約13キロと、及位(のぞき)(真室川町)―上院内(秋田県湯沢市)両IC間の約9キロ。今回の決定により、東北中央道は県内の全区間で、事業化に向けて具体的な動きがスタートすることになる。
 これを受けて吉村知事は16日、記者会見を開き、「県内高速道路の全区間開通にめどがつく画期的な前進だ。山形県のみならず、東北全体の発展にもつながる」と歓迎した。酒田市の本間正巳市長も「地域経済の活性化のみならず、東北地方の復興や国民の命を守る『命の道』として大きく寄与する」と評価した。
 また、東北中央道の調査決定について、新庄・湯沢地域間高規格幹線道路建設促進同盟会の鈴木洋会長(金山町長)は「開通により、安心な物流や防災への効果が期待できる。今後も事業の加速化に向け、関係団体と連携して活動していきたい」と話した。












アンパンマンバス出発




 人気アニメ・アンパンマンのテーマパーク「名古屋アンパンマンこどもミュージアム&パーク」(桑名市)と桑名駅前を結ぶ三重交通(津市)の路線バスに、アンパンマンのキャラクターを車体に描いたバスが登場し、18日から運行を始めた。
 「アンパンマンバス」は、「桑名駅前」から同パーク最寄り停留所「長島温泉」までの10キロを1日8往復する。黄色と水色の計2台があり、車内の座席にもキャラクターをデザインした。出発式では、着ぐるみのキャラクターが運転手の小川豊和さんに花束を贈り、親子連れらを見送った。
 同パークの箕浦貴夫館長は「マイカーで来る人が多いが、環境に配慮して公共交通機関も利用してほしい」と話していた。











14年10月から中根-那珂湊間に新駅供用へ/ひたちなか海浜鉄道




 第三セクター・ひたちなか海浜鉄道(ひたちなか市)は、中根-那珂湊駅間の国道245号高架下(同市)に新駅を建設することを決め、13年度中に設計し、2014年10月からの供用開始を目指す。
 新駅の仮称は「柳が丘駅」で、那珂湊駅から西約1kmの地点に位置し、1日の平均利用者数を約30人と見込んでいる。建設費はホームの周辺整備を合わせて約3千万円を予定している。
 同鉄道は08年4月、茨城交通から湊線の経営を引き継いで三セクとしてスタートした。13~17年度の5年間の整備計画を定めた「湊線第二期基本計画」に、利用促進策の一環として新駅の設置が盛り込まれていて、候補地周辺には約300世帯が入居する柳が丘団地があり、高齢化が進む同団地の入居者から新駅設置の要望が強かったこと、また、周辺には商業施設も多数あり、住宅建設も進んでいることから、同社は将来的な需要があると判断したとしている。










15年度内の運行再開に向け名松線の復旧工事に着手へ/JR東海




 JR東海は、名松線・家城-伊勢奥津間の復旧工事を5月末に着手し、2015年度内にも運行を再開することを決めた。費用は約4億6千万円を見込んでいる。
 名松線(松阪-伊勢奥津間)は、09年10月に台風18号により土砂流入や道床・盛土流出など40ヵ所近くで被災し、特に被害の大きかった家城-伊勢奥津間では、現在もバス代行輸送を行っている。
 不通区間に関して、鉄道の復旧は同社が実施する一方、復旧の前提となる治山事業・水路整備事業とその維持管理は三重県および津市が実施する。治山事業・水路整備事業は順調に進んでいて、これらの完了と同時期に鉄道の復旧工事も完了させることにしたという。










タイ国鉄と技術提供等で協力し観光客誘致などに期待/JR九州




 JR九州は、近日中にタイの国鉄と協力関係を結び、鉄道技術の提供などを行う覚書を取り交わす。両社は、昨年4月に来日したタイの首相が九州新幹線や観光列車に試乗し、高く評価したのを機に協力関係づくりに向けて交流を進めていた。
 まずは、タイ国鉄の在来線車両の定時・安全運行を確保するために、運行管理システムの構築に協力するほか、タイ国鉄が関心を示している観光列車の開発・運行に向けた情報交換も行う予定。また、JR九州はタイ国鉄の支援も得て、タイでの外食事業の展開や観光客誘致などを進める考えだという。










ポケモン列車出発   釜石・山田線で7月以降




 JR東日本盛岡支社は、観光振興で復興を後押ししようと、大船渡線で走らせているポケモントレイン(2両編成)を、7月から順次、釜石線、山田線で運行する。
 同支社は昨年12月から、土日祝日を中心に大船渡線でポケモントレイン気仙沼号を1日1往復させている。釜石線は7月20日~8月18日の毎日、山田線(盛岡―宮古駅間)は8月24日~9月29日の土日祝日に、それぞれ釜石号、宮古号として運行する。
 全席指定席。乗車料金とは別に大人510円、子ども(6歳以上12歳未満)250円の指定席料金が必要。6歳未満も席を確保する場合は子ども料金がかかる。乗客は、車両のヘッドマークをイメージした缶バッジや記念乗車証がもらえる。同支社は、花巻、釜石、盛岡、宮古の4駅に記念撮影ができるフォトスポットを設置し、各線の運行初日には出発式も予定している。指定席は、乗車日の1か月前の午前10時から販売する。












JR「旭山動物園号」 デザイン一新へ



20130516-289287-1-N.jpg


新しい車両デザインで運行する旭山動物園号




 JR北海道は15日、札幌―旭川駅間を結ぶ特急「旭山動物園号」(5両編成)の車両デザインを一新し、7月13日から運行すると発表した。動物のイラストが描かれた動物園号は、2007年から夏休みや大型連休を中心に運行され延べ約25万人が乗車した。
 車両デザインが刷新されるのは運行開始以来初めてで、「列車の顔」となる1号車と5号車の正面に、キリンとホッキョクグマの大きなイラストをあしらった。1両ずつ「草原のサバンナ号」や「北海道の大地号」などと名付けられ、それぞれの車両にゾウやヒグマやキツネなどが配置されている。全席指定で、1日1往復する。8月31日までは毎日、その後も土、日曜日、祝日を中心に運行する予定。












新幹線、レール敷設始まる




北海道新幹線の木古内駅付近―新函館駅(仮称、北斗市)間のレール敷設工事が17日、北斗市三好の「万太郎トンネル」付近で始まった。新青森―新函館駅間は2015年度に開業する。今回の敷設工事は青森県側を始発とする区間の延伸37キロが対象で、14年8月までに終える予定だ。
 この日は、現地の敷設工事現場で「レール発進式」が行われ、乗り物のような機械が登場。発注者の独立行政法人の鉄道・運輸機構北海道新幹線建設局の金山洋一局長、高谷寿峰・北斗市長らが機械のボタンを押すと、同機からレールが約15メートル送り出され、大きな拍手が起きた。高谷市長は「レール敷設工事が始まり、新幹線開業の夢がまた一歩前進した。道民の期待も高まる」と話した。










路線バス衝突、乗客12人けが…金沢の県道交差点




 14日午前8時20分頃、金沢市武蔵町の県道交差点で、内灘町の飲食店経営男性(50)が運転する乗用車と、北陸鉄道の路線バスが出合い頭に衝突した。この事故で、バスの乗客12人(15~63歳)が胸や腰を打つなどしてけがを負った。乗用車の男性とバスの男性運転手(54)にけがはなかった。
 現場は片側3車線の県道と2つの市道が合流する信号機のある四差路。金沢東署の発表によると、乗用車はむさし交差点からJR金沢駅方向に向かって直進、バスは白銀交差点方向からむさし交差点方向に右折するところだった。
 バスは大野港停留所を出発し、兼六園下停留所に向かう途中で、約40人の乗客がいたという。
 事故当時、直進していた乗用車側の信号は赤信号で、左折可能の矢印信号が出ていたという。同署は自動車運転過失傷害の疑いもあるとみて、乗用車の男性から任意で事情を聞いてる。
スポンサーサイト
NO.713 |TOP| NO.711

コメント

まだまだ潜在需要があるはずです。
あきらめる必要はありません。
(吉田)
2013/05/21(火) 10:53:25 |URL|ひたちなか海浜鉄道 #tJ8bLkYs [編集]
いつもありがとうございます

地方交通は読んで字の如く、
そもそも地方で中心に行なってきたものであり、
母体はしっかりとしていたのです

時代は常に変わるものであり、
それに対応していかなければ衰退するだけです

あぐらをかいていては進展も発展も有り得ません


いかにその地域にあったものを構築するかが課題です

がんばってください!
2013/05/21(火) 12:05:10 |URL|事務局 #- [編集]

コメントの投稿

  • URL
  • コメント
  • パスワード
  • 秘密
  • 管理者にだけ表示を許可する

■  プロフィール

事務局

Author:事務局
幾度となく重大事故が繰り返される。その都度、安全規制が強化されるが問題は、守れない事業者にいかに守らせ、守れなければ排除すること。誤った規制緩和を是正し、利用しやすい公共交通の確立をめざし、行政に対して政策を訴え続けます。掲げた政策の実現のため日々、努力あるのみです。


問い合わせ 050-3540-1254


kotsu@soleil.ocn.ne.jp

■  国・行政関係各種検討会に参画



バスの運転者の確保及び育成に向けた検討会



「高速・貸切バスの安全・安心回復プラン」フォローアップ会議



バス事業のあり方検討会(新)


貸切バス運賃・料金制度ワーキンググループ


高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会


バス事業のあり方検討会





■  FC2カウンター

■  Coming Soon

■  台湾公視テレビ/日本巴士安全~改革

↓ Crich Here
CropperCapture[30]

■  凍結防止ワイパー

↓ Crich Here
CropperCapture[7]

■  レインボースキット

Click Here ↓
CropperCapture[8]

■  NNNドキュメント「迷走する轍わだち~貸切バス業界の闇~」

↓ Crich Here
CropperCapture[4]

■  TV金沢②バス事故/違反事業者の実態

↓ Crich Here
CropperCapture[1]

■  TV金沢①バス事故/守られない運賃

↓ Crick Here
CropperCapture[2]

■  「旅行業者の責任重い」

↓ Click Here
toukouwebrog.gif

■  「参入要件の見直しと徹底的な監査を」

↓ Click Here

■  違法行為の数々 ずさんな管理~長野スキーバス事故

↓ Click Here
CropperCapture[2]

■  格安スキーツアーの実態

↓ Click Here
CropperCapture[1]

■  格安ツアーの止まらない恐怖

↓ Click Here
CropperCapture[6]

■  適切な点検実施せず/西区事故 社長逮捕のバス会社

Click Here ↓
無題

■  「長距離運行の安全を確保するには」

Click Here ↓
労働の科学 5月号

■  交通労連結成50周記念レセプション

↓ Click Here

■  「保安要員」義務化を

toukouwebrog.gif

■  繰り返される事故~国対策も安全確保不十分

Click Here ↓
無題

■  人不足 遠い労務改善

Click Here ↓

■  石川テレビ「北陸道夜行バス事故」

↓ Click Here
写真「バス事故」

■  第1回バスの運転者の確保及び育成に向けた検討会~「バスの運転者が足りない!」

↓ Click Here

■  高速バス新時代 勝ち抜く条件は?

↓ Click Here

■  『あれから1年/ツアーバ本格規制』

Click Here ↓
無題

■  関越道高速ツアーバス事故から1年/安全規制は?

↓ Click Here

■  大型2種免許取得者減/国の後押し必要

toukouwebrog.gif

■  貸切バスにも距離基準

Click Here ↓
toukouwebrog.gif

■  第5回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

↓ Click Here

■  第1回バス事業のあり方検討会(新)

↓ Click Here

■  高速ツアーバス実態調査(意見交換)③

↓ Click Here

■  高速ツアーバス実態調査(金沢駅周辺)②

↓ Click Here

■  高速ツアーバス実態調査(金沢駅周辺)①

↓ Click Here

■  第4回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

↓ Click Here
220px-TSD40_J_bus_fan_club.jpg

■  規制緩和の是正と新たなルールの構築

Click Here ↓
労働の科学 9月号

■  『安全対策 道半ば』

Click Here ↓
無題

■  責任~関越道バス事故から3ヶ月

↓ Click Here

■  関越道高速ツアーバス事故をめぐる労組などの動向

Click Here ↓

Business Labor Trend 7月号

■  第3回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

↓ Click Here

■  闇に消えた安全

↓ Click Here

■  第1回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

↓Click Here

■  『提言に7年/遅れた乗合一本化』

Click Here ↓
logo.gif

■  『安全置き去りに』

Click Here ↓
toukouwebrog.gif

■  『夏休みまでに早急な対応を』

Click Here ↓
logo-nikkei.gif

■  前田国土交通大臣への要請

↓Click Here
DSC_0023.jpg

■  『行政の対応遅い』

Click Here ↓
lo,,go

■  夜行ツアーバス「危険運行の実態」

↓Click Here

■  貸切バス事業者評価制度

click here ↓
img_safety_bus2.gif

■  カテゴリ

■  リンク

■  テールランプ~労連新聞編集後記



↑Click Here ♪

■  最新コメント

■  最新記事

■  最新トラックバック

■  月別アーカイブ

■  メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

■  アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ニュース
199位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ローカル
7位
アクセスランキングを見る>>

■  天気予報


-天気予報コム- -FC2-

■  カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

■  QRコード

QR

■  検索フォーム