北海道中央バス沿岸バスニセコバス弘南バス三八五バス山形交通仙台バス会津乗合会津乗合自動車新常磐交通福島観光バス新潟交通くびき自動車蒲原鉄道日本中央バスCropperCapture[4]東洋バス(観光)東都観光バス大野観光阪急観光
都島自動車観光岸和田北港観光バス一畑バス日本交通鳥取両備バス岡電バス下津井電鉄広交サンデン交通サンデン観光バス船木鉄道東交バス産交バス熊本都市バス長崎線新車長崎遊覧バス祐徳昭和自動車

交通労連 軌道バス部会

全国のバス・鉄道に係る情報です
2012/12/20

NO.598

アミューズの登録取り消し 中国・万里の長城遭難で観光庁処分



 中国・万里の長城付近で日本人ツアー客3人が遭難死した事故で、観光庁は19日、ツアーを企画した旅行会社アミューズトラベル(東京・千代田、板井克己社長)に対し、安全管理が不適切だったなどとして旅行業者の登録を取り消す行政処分をした。
 アミューズ社は20日付の事業廃止届を提出していたが、廃業後は処分ができなくなるため、観光庁が処分に踏み切った。板井社長ら役員は5年間、旅行業者としての再登録ができなくなる。
 観光庁によると、主な処分理由は10月28日~11月5日に主催したツアーで、旅行業務の責任者に的確な管理・監督をさせず、十分な下見や携帯電話が通じない場所での連絡手段の確保を怠ったなどとしている。
 事故後4回実施した立ち入り検査で、旅行業法の規定5項目に違反していることを確認した.








鉄道トンネルも金具の緊急点検を…国交省が指示



 山梨県の中央自動車道・笹子トンネルの天井板崩落事故を受け、国土交通省は19日、JR各社などに対し、新幹線のトンネルと、在来線の海底トンネルについて、架線をつり下げる金具の緊急点検を実施し、年度末までに報告するよう指示した。
 点検対象は、対象トンネルのつり下げ金具のうち、笹子トンネルと同様、アンカーボルトを打ち込み、固定するタイプ。「目視」「打音検査」「触診」などで損傷の有無を確認するよう求めた。ただ過去1年以内に同様の点検方法で安全性を確認した金具は対象外としている。







「高速バスの管理の受委託について」の細部取扱について/国土交通省12.19



先般、「高速バスの管理の受委託について」(平成24年7月31日付け国自安第55号、国自旅第236号、国自整第78号)を通達したところであるが、その細部取扱を下記のとおり定めたので留意されたい。なお、項目番号及び項目名は同通達のそれらによる。また、本件については、公益社団法人日本バス協会会長及び高速ツアーバス連絡協議会会長あて別添のとおり通知したので申し添える。



1.用語の定義
(3)
・貸切バス委託型管理の受委託においては、受委託に係る運行は委託者の乗合バス事業であるとともに受託者の貸切バス事業として捉える。


2.委託の基準
・既に乗合バス委託型管理の受委託(系統長基準を適用)を行っている場合であって、新たに貸切バス委託型管理の受委託(実働車両数基準を適用)を行おうとする場合には、いずれにも実働車両数基準を適用する必要があることから、既に許可を受けている乗合バス委託型管理の受委託も含めて、改めて、管理の受委託の許可申請を行うよう指導することとする。


3.委託の範囲
(1)
・委託する高速バス系統は、一の系統の一部分でも可能とする。
・委託する高速バス系統は、迂回する系統を含むものとする。
・① 貸切バス委託型管理の受委託における委託比率は、一の系統ごとにおいても年間で原則1/2以内(又は2/3以内)かつ1日当たりで2/3以内(以下「基準」という。)であることとする。
・① 委託者が運行する全ての高速バスの運行系統名及び受委託する高速バスの運行系統名(当該系統を運行する受託者名)並びにそれぞれの系統キロ及び直営又は委託に係る実働車両数等について、許可後1年間の規定を記載した「計画書」の添付をあらかじめ求めるものとし、貸切バス委託型管理の受委託における委託比率は、一の系統ごとにおいても基準の範囲内であることを確認することとする。
・① 日付をまたがる運行の場合の実働車両数のカウント方法については、出発日に当該車両の実働があったものとしてカウントする。例えば、10日23:00発・11日(翌朝)7:00着の場合には、10日に当該車両の実働があったものとしてカウントする。
・① 委託比率の確認については、委託者より提出される「実績報告書」(電子データを含む。)及びその内容を挙証する書類(実働車両数を確認できる書類)により事後的に行うものとし、貸切バス委託型管理の受委託における委託比率は、一の系統ごとにおいても基準の範囲内であることを確認することとする。なお、当該確認は、委託者を管轄する地方運輸局(沖縄総合事務局を含む。以下同じ。)において、報告書が提出された時点でこれを行うものとする。
・① 実績報告の対象期間は、委託先が複数の場合、当該委託先ごとにそれぞれ起算日が異なる場合があるため、4月1日から翌年3月31日までの1年間とし、当該1年間における委託比率を算出させるものとする。ただし、当該1年間のうち、委託者が管理の受委託の許可を受けていない期間(委託運行ができない期間)は、実績報告の対象期間から除外するものとする。
・② 委託者が運行する全ての高速バスの運行系統名及び受委託する高速バスの運行系統名(当該系統を運行する受託者名)並びにそれぞれの系統キロを記載した書面の添付を求めるものとする。
(2)
・委託範囲の拡大を行う許可申請においては、要件に該当する旨を記載した別添3「宣誓書」の添付を求めるものとする。
・実働車両数基準を適用する場合において、委託者の委託比率を1/2以内から2/3以内に拡大する際に、委託者の委託比率が1/2以内となっているか否かについては、直近年度の実働車両数によって判断することとする。
・実働車両数基準を適用する場合において、委託者の委託比率が1/2を超えるものであるか否かについては、直近年度の実働車両数によって判断することとする。
・申請者又は申請者が法人である場合にあってはその法人の業務を執行する常勤の役員(いかなる名称によるかを問わず、これと同等以上の職権又は支配力を有する者を含む。以下同じ。)(以下「申請者等」という。)
が該当するものであることとする。
・本規定を適用する役員の範囲については、名目上の役員として経営を行わなくとも、相談役、顧問等として事業の経営に関与し、実質的に影響力を及ぼすおそれが否定できないことから、これらの者についても本規定の対象とすることとしたものであり、法第7条の趣旨を維持するものであるので留意することとする。
・「その他国土交通大臣又は地方運輸局長が認める場合」は、既に許可を受けている管理の受委託を引き続き行う場合であって、受委託の内容の変更が一定の軽微な変更による場合等とすることとする。
・① 「処分を受けた者ではないこと」の判断については、処分権者が違反行為を行った事業者に対して、道路運送法等に基づき行政処分を行った日(行政処分の命令書に記載された当該命令を発出した日)をもって判断するものとする。
・③ 「重大事故」とは、自動車事故報告規則(昭和26年運輸省令第104号)第2条に規定する事故をいう。ただし、高速バス事業以外における車内事故(車内における旅客の転倒等)は除く。
(3)
・受託者が委託に係る一般乗合旅客自動車運送事業のために使用する事業用自動車その他の諸施設を、委託者が自ら行う事業の用に供する施設と明確に区分する必要があるため、委託者の事業計画上に事業用自動車その他の諸施設を位置付けることとしたものである。
・「委託に係る事業用自動車の乗務員の休憩、仮眠又は睡眠のための施設の位置及び規模・設備を記載した書面」をあわせて添付するものとする。

6.委託料
(1)
・委託料の算出方法、基準及び支払方法・支払期限等を示す書類の添付を求めることとする。
・委託料は、旅客自動車運送事業等報告規則(昭和39年運輸省令第21号)等に基づいて事業者より提出を求める書類において、営業収入における「運送収入」のうち「その他」として取り扱うものとする。

9.許可に付す条件及び期限
(1)
・「その他の条件」とは、①:3.(2)において委託範囲の拡大を行う許可申請、3.(2)において委託範囲の拡大を引き続き行う許可申請、又は9.(2)における管理の受委託の許可に付された期限の満了後、管理の受委託を引き続き行うための許可申請の際、当該申請の許可後に直近年度の実績が提出され、直近年度の実績が委託可能な範囲を超えていた場合には、国土交通大臣又は地方運輸局長(沖縄総合事務局長を含む。以下同じ。)は当該管理の受委託の許可を取り消すことができること等がある。

10.申請手続等
(1)
・管理の受委託の許可申請を行う際には「申請書」及び「契約書」を例とする。なお、添付書類については、最低限必要な書類を列記したものであり、これ以外の書類の提出を妨げるものではない。
・管理の受委託の許可に付された期限の満了後、管理の受委託を引き続き行うための許可申請であって、事業計画の変更認可申請を伴わない場合については、当該期限の満了する2か月前までに当該申請を行うよう指導することとする。
・既に許可を受けている管理の受委託について、その内容を変更しようとする場合には、原則、あらかじめ許可を受けることが必要であるが、当該許可した範囲内と認められる一定の軽微な変更については、当該許可に付された期限を変更せずに行うときに限っては、許可を受けることなく、当該変更しようとする事項について、あらかじめ届出を行うことでよいこととする。ただし、2回以上の軽微な変更をする場合にあっては、2回目以降の変更で、軽微な変更の範囲を超えることとなる変更については、あらかじめ許可を受けることとする。
(3)
・引き続き管理の受委託を行わない系統については、運行計画概要書の届出内容の欄の「管理の受委託による運行の設定」を削除する届出が必要となる。

11.地方運輸局による指導
(1)
・① 「「高速バス表示ガイドライン」(平成24年6月29日付け国自旅第210号・観観産第134号)に沿った表示」とは、インターネットにおける表示、車内での表示、車内での放送等のことをいう。

12.監査及び行政処分等の実施
(1)
・① 乗合バス委託型管理の受委託において、一の系統の一部分について管理の受委託を行っている場合であって、当該系統の運行に関して監査を実施する場合の監査場所は、当該系統を管理する委託者の営業所及び受託営業所とする。
・② 乗合バス委託型管理の受委託において、一の系統の一部分について管理の受委託を行っている場合であって、当該系統の運行に関して受託営業所の法令違反が認められた場合、当該法令違反は委託者の営業所の違反として行政処分等を実施する。
・② 乗合バス委託型管理の受委託において、許可に付した条件に係る違反のうち次に該当するものがあった場合、当該許可を取り消す。
ア 委託の範囲(1/2又は2/3)を超えて管理の受委託を行い、これを直ちに是正しなかったとき
イ 正当な理由がなく、委託者が、決められた期限までに直営に係る実働車両数、委託に係る実働車両数その他の事項について毎日の実績を地方運輸局長に報告しなかったとき
ウ 受託者が、管理の受委託の許可に基づき受託した事業を再委託したとき
エ 管理の受委託の許可に付された期間中に、管理の受委託契約が解除された場合に、委託者が、その旨を委託者の主たる事務所を管轄する地方運輸局長に文書により報告しなかったとき
オ 国土交通大臣又は地方運輸局長が管理の受委託の許可を行った事業に関し、事業上の報告をさせ、書類を提出させ又は職員をして事業の状況を検査させようとしたときに委託者又は受託者がこれを拒んだとき
カ 国土交通大臣又は地方運輸局長が、道路運送法に基づき命令を発したときに委託者又は受託者がその実施につきその責に任じなかったとき
(2)
・① 貸切バス委託型管理の受委託において、委託者に対して監査を実施する場合、委託者の本社等事務所へ立ち入り、受託営業所への訪問調査の実施状況等許可に付した条件(以下「許可条件」という。)の遵守状況を確認する。
・② 貸切バス委託型管理の受委託において、当該受委託運行に関して法令違反が確認された場合、次の例により委託者に係る違反か受託者に係る違反かを区分し行政処分等を行う。
ア 委託者の違反となるもの
1)運賃表示違反
2)勤務時間等基準告示(受委託運行に係る運転時間、連続運転時間、1日あたり拘束時間等)違反
3)運転基準図違反
4)運行表違反
5)許可条件(委託者に関するもの)違反
イ 受託者の違反となるもの
1)運送引受書違反
2)勤務時間等基準告示(受委託運行を含む運転時間、連続運転時間、拘束時間等)違反
3)運行記録計の記録違反(系統長が100 ㎞以下の場合)
4)運行指示書違反
5)許可条件(受託者に関するもの)違反
ウ 委託者及び受託者双方の違反となるもの
1)運転者の健康状態の把握違反
2)交替運転者の未配置
3)点呼違反
4)乗務記録違反
5)運行記録計の記録違反(系統長が100km を超える場合)
6)運転者の指導監督違反
7)点検整備違反
・② 貸切バス委託型管理の受委託において、次の許可条件違反が認められた場合、当該許可を取り消す。
ア 委託の範囲(1/2又は2/3)を超えて管理の受委託を行い、これを直ちに是正しなかったとき
イ 正当な理由がなく、委託者が、決められた期限までに直営に係る実働車両数、委託に係る実働車両数その他の事項について毎日の実績を地方運輸局長に報告しなかったとき
ウ 管理の受委託の許可に付された期間中に、受託者が「高速ツアーバス運行事業者リストにおける運行の安全確保の観点から重大又は悪質な法令違反について」(平成24年7月4日付け国自安第45号の2、国自旅第213号の2)記1.及び2.に掲げる重大又は悪質な法令違反により行政処分等を受けたとき
エ 受託営業所に配置する一般貸切旅客自動車運送事業の用に供する事業用自動車の数が大型車5両未満となったとき
オ 受託者の事業計画に記載されている一般貸切旅客自動車運送事業の営業区域内に受委託に係る運行系統の起点停留所及び終点停留所のいずれもが存しないこととなったとき
カ 受託者が、管理の受委託の許可に基づき受託した事業を再委託したとき
キ 委託者が、当該管理の受委託に係る高速バス系統と発地及び着地が同一の市町村間(東京23区は同一の市町村として取り扱う。)において高速道路を経由する2地点間の移動のみを主たる目的とする募集型企画旅行(いわゆる高速ツアーバス)を、旅行業法に基づく旅行業者として主催したとき
ク 管理の受委託の許可に付された期間中に、管理の受委託契約が解除された場合に、委託者が、その旨を委託者の主たる事務所を管轄する地方運輸局長に文書により報告しなかったとき
ケ 国土交通大臣又は地方運輸局長が管理の受委託の許可を行った事業に関し、事業上の報告をさせ、書類を提出させ又は職員をして事業の状況を検査させようとしたときに委託者又は受託者がこれを拒んだとき
コ 国土交通大臣又は地方運輸局長が、道路運送法に基づき命令を発したときに委託者又は受託者がその実施につきその責に任じなかったとき


附 則
(1)(2)
・平成24年7月31日から平成24年9月30日までに受付を行う乗合バス委託型管理の受委託の許可申請については、「高速バスの管理の受委託について」(平成16年6月30日付け国自総第140号・国自旅第80号・国自整第52号)により審査することができる。



許可に付す条件【乗合バス委託型管理の受委託】
(4)
・管理の受委託の許可に付された期限満了前に、管理の受委託契約が解除された場合においては、当該契約の解除日から起算して2か月以内に、「契約解除届出書」により委託者からその旨を委託者の主たる事務所を管轄する地方運輸局長に報告させるものとする。なお、当該受委託契約の解除日前日までの実績(実働車両数基準を適用する場合)及び委託者の事業計画、運行計画、運行管理者、整備管理者等の変更手続を遺漏のないように行った旨の宣誓書について添付を求めることとする。


許可に付す条件【貸切バス委託型管理の受委託】
(17)
・管理の受委託の許可に付された期限満了前に、管理の受委託契約が解除された場合においては、当該契約の解除日から起算して2か月以内に、「契約解除届出書」により委託者からその旨を委託者の主たる事務所を管轄する地方運輸局長に報告させるものとする。なお、当該受委託契約の解除日前日までの実績及び委託者の事業計画、運行計画、運行管理者、整備管理者等の変更手続を遺漏のないように行った旨の宣誓書について添付を求めることとする。



附 則(平成24年12月19日 国自安第122号、国自旅第372号、国自整第172号)本取扱要領は、平成24年12月19日以降に許可するものから適用するものとする。




◆「貸切バス委託型管理の受委託」における「委託比率」及び「受託運行便の運行管理」について


1.「委託比率」について
 貸切バス事業者へ委託できる範囲(委託比率)については、委託者の高速バス系統全体のうち、年間で原則1/2以内、かつ、1日当たり2/3以内としたところであるが、運行系統ごとにおいても一定以上の委託者自らによる運行を確保する必要があることから、「運行系統ごとに1/2以内」とすることを明確化することとする。


2.「受託運行便の運行管理」について
 受託者たる貸切バス事業者が運行する受託運行便については、運行中における運行指示を含め、その運行管理は受託者たる貸切バス事業者が行うものであるが、運行中に高速道路不通区間が生じ運行経路の指示が必要な場合等の緊急時においては、委託者から発せられる運行指示の内容が受託運行便の運転者にも迅速かつ的確に伝わる必要があることから、受託運行便の運行中における指示・連絡体制について、より明確な規定を設けることとする。
※ これら1.及び2.については、いずれも平成24年11月30日に発出した「「高速乗合バスの管理の受委託について」の細部取扱いについて」の一部改正により、所要の規定を設けることで措置することとする。
スポンサーサイト
NO.599 |TOP| NO.597

コメント

コメントの投稿

  • URL
  • コメント
  • パスワード
  • 秘密
  • 管理者にだけ表示を許可する

■  プロフィール

事務局

Author:事務局
幾度となく重大事故が繰り返される。その都度、安全規制が強化されるが問題は、守れない事業者にいかに守らせ、守れなければ排除すること。誤った規制緩和を是正し、利用しやすい公共交通の確立をめざし、行政に対して政策を訴え続けます。掲げた政策の実現のため日々、努力あるのみです。


問い合わせ 050-3540-1254


kotsu@soleil.ocn.ne.jp

■  国・行政関係各種検討会に参画



バスの運転者の確保及び育成に向けた検討会



「高速・貸切バスの安全・安心回復プラン」フォローアップ会議



バス事業のあり方検討会(新)


貸切バス運賃・料金制度ワーキンググループ


高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会


バス事業のあり方検討会





■  FC2カウンター

■  Coming Soon

■  台湾公視テレビ/日本巴士安全~改革

↓ Crich Here
CropperCapture[30]

■  凍結防止ワイパー

↓ Crich Here
CropperCapture[7]

■  レインボースキット

Click Here ↓
CropperCapture[8]

■  NNNドキュメント「迷走する轍わだち~貸切バス業界の闇~」

↓ Crich Here
CropperCapture[4]

■  TV金沢②バス事故/違反事業者の実態

↓ Crich Here
CropperCapture[1]

■  TV金沢①バス事故/守られない運賃

↓ Crick Here
CropperCapture[2]

■  「旅行業者の責任重い」

↓ Click Here
toukouwebrog.gif

■  「参入要件の見直しと徹底的な監査を」

↓ Click Here

■  違法行為の数々 ずさんな管理~長野スキーバス事故

↓ Click Here
CropperCapture[2]

■  格安スキーツアーの実態

↓ Click Here
CropperCapture[1]

■  格安ツアーの止まらない恐怖

↓ Click Here
CropperCapture[6]

■  適切な点検実施せず/西区事故 社長逮捕のバス会社

Click Here ↓
無題

■  「長距離運行の安全を確保するには」

Click Here ↓
労働の科学 5月号

■  交通労連結成50周記念レセプション

↓ Click Here

■  「保安要員」義務化を

toukouwebrog.gif

■  繰り返される事故~国対策も安全確保不十分

Click Here ↓
無題

■  人不足 遠い労務改善

Click Here ↓

■  石川テレビ「北陸道夜行バス事故」

↓ Click Here
写真「バス事故」

■  第1回バスの運転者の確保及び育成に向けた検討会~「バスの運転者が足りない!」

↓ Click Here

■  高速バス新時代 勝ち抜く条件は?

↓ Click Here

■  『あれから1年/ツアーバ本格規制』

Click Here ↓
無題

■  関越道高速ツアーバス事故から1年/安全規制は?

↓ Click Here

■  大型2種免許取得者減/国の後押し必要

toukouwebrog.gif

■  貸切バスにも距離基準

Click Here ↓
toukouwebrog.gif

■  第5回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

↓ Click Here

■  第1回バス事業のあり方検討会(新)

↓ Click Here

■  高速ツアーバス実態調査(意見交換)③

↓ Click Here

■  高速ツアーバス実態調査(金沢駅周辺)②

↓ Click Here

■  高速ツアーバス実態調査(金沢駅周辺)①

↓ Click Here

■  第4回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

↓ Click Here
220px-TSD40_J_bus_fan_club.jpg

■  規制緩和の是正と新たなルールの構築

Click Here ↓
労働の科学 9月号

■  『安全対策 道半ば』

Click Here ↓
無題

■  責任~関越道バス事故から3ヶ月

↓ Click Here

■  関越道高速ツアーバス事故をめぐる労組などの動向

Click Here ↓

Business Labor Trend 7月号

■  第3回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

↓ Click Here

■  闇に消えた安全

↓ Click Here

■  第1回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

↓Click Here

■  『提言に7年/遅れた乗合一本化』

Click Here ↓
logo.gif

■  『安全置き去りに』

Click Here ↓
toukouwebrog.gif

■  『夏休みまでに早急な対応を』

Click Here ↓
logo-nikkei.gif

■  前田国土交通大臣への要請

↓Click Here
DSC_0023.jpg

■  『行政の対応遅い』

Click Here ↓
lo,,go

■  夜行ツアーバス「危険運行の実態」

↓Click Here

■  貸切バス事業者評価制度

click here ↓
img_safety_bus2.gif

■  カテゴリ

■  リンク

■  テールランプ~労連新聞編集後記



↑Click Here ♪

■  最新コメント

■  最新記事

■  最新トラックバック

■  月別アーカイブ

■  メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

■  アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ニュース
412位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ローカル
14位
アクセスランキングを見る>>

■  天気予報


-天気予報コム- -FC2-

■  カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

■  QRコード

QR

■  検索フォーム