北海道中央バス沿岸バスニセコバス弘南バス三八五バス山形交通仙台バス会津乗合会津乗合自動車新常磐交通福島観光バス新潟交通くびき自動車蒲原鉄道日本中央バスCropperCapture[4]東洋バス(観光)東都観光バス大野観光阪急観光
都島自動車観光岸和田北港観光バス一畑バス日本交通鳥取両備バス岡電バス下津井電鉄広交サンデン交通サンデン観光バス船木鉄道東交バス産交バス熊本都市バス長崎線新車長崎遊覧バス祐徳昭和自動車

交通労連 軌道バス部会

全国のバス・鉄道に係る情報です
2011/07/01

2011.7.1 NO.370

リニア駅負担で割れる首長 岐阜市長けん制、先行き難航

 中津川市に候補地が決まったリニア中央新幹線中間駅の建設負担金をめぐり、各首長がけん制し合っている。古田肇知事は議論の場として建設促進期成同盟会を提案しているが、加盟する岐阜市の細江茂光市長は29日、会見で「同盟会は事業費を議論する場ではない」と指摘。波及効果が不透明な中で、他の首長からも「オール岐阜で」「いや、同盟会で」とさまざまな見解が飛び出し、議論は難航しそうだ。
 同盟会は、リニアに関心のある県内の21市町村が任意で加盟。東濃、飛騨は全て、中濃と岐阜は、岐阜市など一部の自治体が加盟し、西濃は加盟していない。
細江市長は、350億円とも言われる建設費の地元負担を古田知事が「同盟会をベースに議論する」としている点について、「同盟会が発足した1978年当時は駅の建設は国鉄が行い、地元に費用負担が発生するとは思っていなかった」と指摘。「(設立)趣旨は、県内に駅をお願いしますよという組織」と説明した。
 一方、加盟する古川雅典・多治見市長は9日の同盟会の総会で「オール岐阜で頑張るべきだ」と発言。これに対し、非加盟の大垣市の小川敏市長は24日の会見で「(負担は)住民の理解を得るのは難しい。同盟会を中心にお考えいただくこと」と述べた。
 29日の県議会一般質問で古田知事は「多くの課題があるが、県内市町村・関係団体ともに一丸となって取り組んでいきたい」と強調。費用負担について「いろんな意見や議論もあるが、まず総額を減らすことが重要。沿線県とも連携し、JR東海と協議を進め、国へも働き掛けていきたい」と述べた。





三陸の高速、全線整備へ 計360キロ「復興道路」に

 政府、民主党は30日、仙台市から青森県八戸市までの三陸沿岸を結ぶ高速道路の三陸縦貫自動車道など3路線計364キロを東日本大震災の「復興道路」として、全線整備する方向で最終調整に入った。大畠章宏国土交通相が7月1日、建設の方針が未定だった3路線の計約10区間についてルートのたたき台などを公表、地元自治体との協議を始める。
 8月中にルートをほぼ固め、2011年度第3次補正予算に測量や設計に必要な経費を計上する方針。被災地では今後、復興計画づくりが本格化するため、基幹となる道路を早期に定め、新たな町の設計に生かしてもらう。






盛岡―花泉乗り放題切符/土日祝日向け JRあすから発売

 「平泉の文化遺産」の世界遺産登録決定を受け、JR盛岡支社は、盛岡―花泉間の普通・快速列車が1日乗り放題となる切符「平泉世界遺産登録記念ホリデーパス」を7月1日から発売する。価格は1200円(小学生以下600円)で、7月16日~11月27日の土日祝日に使える。また、「平泉世界文化遺産登録」の文字が入ったイベント列車「いわて・平泉文化遺産号」(3両編成)を走らせる。運行は盛岡―一ノ関間で、7~9月の一部の土日祝日に1日上下1本ずつ。自由席は普通乗車券で乗れるが、指定席は別料金で予約が必要。
 平泉駅舎の改修工事も行う。10月末に完成予定で、外装が街の景観に合わせた茶色に塗り替えられるほか、観光案内所やコンビニが新設される。





高速無料 初の週末混雑/被災者対象料金所で確認に手間

20110628-746130-1-N.jpg

(一般レーンに長い車列ができた東北道盛岡南ICの出口)

 被災証明や罹災(りさい)証明を持つ被災者対象の高速道無料化が始まって初の週末となった25、26の両日、県内の高速道料金所の一般レーンは、証明書の確認作業などで混雑した。
 東日本高速道路東北支社広報課によると、東北道下り線方向に、25日は盛岡インターチェンジ(IC)の出口を先頭に2・5キロ、滝沢ICで1キロ渋滞が起きた。26日は盛岡ICで2・4キロ、盛岡南ICで1・4キロ渋滞した。同課は「ピークは昼頃だったが、常に混み合った。初めてのケースで予測できなかった」としている。
 大きなトラブルはなかったが、証明書と身分証の住所や名前が違い確認に手間取ったほか、誤ってETCレーンに入って後退する車もあった。県警高速隊によると、25日は料金所付近で接触による物損事故が2件あった。
 被災証明を持ち、被災地でボランティア活動をしているという盛岡市東緑が丘、会社員及川博之さん(52)は「少し遠くても、カーナビで渋滞の少ないところを探して降りないと」と話していた。





「LRTも議論したい」/三陸路線巡りJR東日本

 JR東日本の深沢祐二常務は30日、仙台市内で開かれたパネルディスカッションの席上、大震災で被災し復旧できずにいる路線に関し、「三陸路線をどうしていくか。LRT(次世代型路線電車)もぜひ議論したい」と発言した。「三陸路線」は、気仙沼線や大船渡線を念頭にしているとみられ、復旧には従来の形式だけでなく、LRTも選択肢として考えていることを示した。
 深沢常務は、県が検討している沿岸市街地の高台移転に関連し、「街が動けば、鉄道も動く。お客の数が少ない路線には、もっと使いやすいLRTもぜひ議論したい」と話した。気仙沼線は津波で沿岸の一部区間の線路が流失するなどし、現在、柳津~気仙沼間が不通になっている。大船渡線は気仙沼~盛間が不通になっている。





高崎駅にSL集合

20110629-765855-1-N.jpg

(横一列に並んで壮観な姿を披露した3両の蒸気機関車)

 7月から始まるJR東日本や県による大型観光企画「群馬デスティネーションキャンペーン」の開幕記念として、2日に高崎駅で行われる蒸気機関車同時発車イベントに登場する3両が28日、高崎市の高崎車両センター高崎支所で報道陣向けに披露された。
 3両は、JR東日本高崎支社所有の「D51 498」「C61 20」と新潟支社所有の「C57 180」。1両ずつ線路内に移動させるたびに、「ポー」と威勢のいい汽笛を響かせた。
 同時発車は2日午前9時56分に行われ、上越線の水上駅に向けてC61とC57が重連運転で、信越線の横川駅へ向けてD51が出発する。





免許返納でバス代半額/高齢運転者の事故減目指す

 65歳以上の高齢者の運転免許証自主返納を促すため、木更津市や君津市で路線バスを運行する日東交通(木更津市)グループが7月1日から、自主返納した高齢者のバス運賃を半額にする「ノーカー・サポート優待証」の交付を始める。京成バスグループは昨年8月から、70歳以上の高齢者に同様の優待証を交付し、県内100路線以上で運賃を半額にしている。
 日東交通グループの優待証は、運転免許証の有効期限内に最寄りの警察署に返納し、「取消通知書」の交付を受けた後、木更津、君津駅前にある日東交通の窓口や営業所で申し込むと、即日発行される。発行には手数料500円と証明写真が必要。21路線のバスで利用でき、有効期限は2年間。何度でも更新できる。
 昨年1年間、65歳以上の高齢ドライバーが第一当事者となった交通事故は全体の15%で、4年前に比べ4ポイント増加。高齢ドライバーが起こす事故を減らそうと、県警や自治体などは高齢者の運転免許証自主返納を促す。しかし、県警によると、昨年の県内の65歳以上の免許保有者は59万2399人、返納者は2258人で、返納率は0・4%に過ぎない。
 県南、県西地域などは、公共交通機関の数が少なく、路線バスの本数も少ない。富津市の無職男性(83)は、「車を運転するのは不安だが、ほかに足がないから運転せざるを得ない」と話す。
 松浦常夫・実践女子大教授(交通心理学)の話「運転免許証は身分証明書としても重要で、車以外の交通手段がないと返納しにくい。公共交通機関の充実や運転経歴証明証交付の迅速化など、高齢者が返納しやすい環境を整備する必要がある」





万葉線が記念乗車券/開業10年目&乗車1000万人

 高岡、射水両市を結ぶ路面電車を運行する万葉線(本社・高岡市)は開業10年目、累計乗車人数1000万人達成を記念し、乗車券セットを1日発売する。
 第3セクターの同社は2002年4月、加越能鉄道から運行を引き継いで開業。今年3月に、1000万人を達成した。運賃は車内で現金払いのため乗車券は発行していないが、これまでも開業時などに記念切符を発売。駅(停留場)は無人で改札口はないが、今回、収集家の人気がある入場券を初めて作った。入場券2枚、片道乗車券2枚、往復乗車券1枚の計5枚1セットで1000円。販売数は1000セット。万葉線総務課、同軌道課などで販売し、郵送の申し込みも受け付ける。問い合わせは同社総務課(0766・25・4139)へ。





節電15%世帯にバス券/藤枝市7~9月 3か月達成で地場産品も

20110628-758956-1-N.jpg

(15%以上の節電を達成した世帯などに贈られる「ふじえだグリーン乗車券」)

 藤枝市は節電策の一環として、電力需要が高まる7~9月の毎月、市内各世帯で電力使用量が前年同月比で15%以上削減できた場合、市内のバスなどを利用できるプリペイドカード=写真=を贈るキャンペーンを始める。市では「環境意識を高め、継続的な節電につなげてほしい」としている。
 市によると、対象は約5万3000の市内全世帯。電力使用量を15%以上削減できた月は、専用の「節電チャレンジシート」に電力使用量の検針票のコピーを添えて市に提出。達成した世帯には市内のバスなどで使える「ふじえだグリーン乗車券」(500円相当)が、月ごとに1枚贈られる。7~9月すべての月で15%以上の削減ができたり、ユニークな節電策に取り組んだりした世帯には、地場産品などを贈る予定。
 「節電チャレンジシート」は、市のホームページでダウンロードできるほか、市役所などで入手できる。問い合わせは市環境政策課(054・643・3111、内線418)へ。





伊勢鉄道、5年ぶり赤字/「高速無料化実験、震災が影響」

 県や周辺自治体などが出資する第3セクターの伊勢鉄道(鈴鹿市)は30日、津市のホテルで株主総会を開き、2010年度決算が5年ぶりに赤字となったことを報告した。経常損失は8000円で、同社は「高速道路無料化の社会実験や東日本大震災の影響で旅客が減少したため」としている。
 事業報告書によると、10年度の旅客は前年度比1・5%減の約157万4700人。長引く景気低迷や高速道路無料化などで、特急の旅客は6・0%減の約25万7500人となった。さらに、震災の影響で3月の旅客収入は前年同期比で約650万円減少した。





過去最多赤字

 第3セクター「肥薩おれんじ鉄道」(本社・八代市)は28日、八代市で株主総会を開き、2010年度決算を報告した。旅客収入が落ち込む中で、同年度から始まった車両検査費などが経営を圧迫し、2002年の設立以来、過去最多となる2億6853万円の赤字を計上。累積赤字は11億4034万円に膨らんだ。
 営業収益は、前年度比19・7%減の9億92万円。うち4割を占める旅客運輸収入は同3・2%減の3億9248万円で、▽沿線住民の減少▽高速道の無料化や値引き▽霧島連山・新燃岳の噴火活動や東日本大震災の影響による観光客の減少――が響いたという。
 駅の関連施設工事を沿線自治体が3セクに発注する受託事業などの収入は、工事の一部が次年度に繰り越されたために同71%減の1億607万円にとどまった。
 これに対し、営業費用は前年度比2・8%減の12億8162万円。内訳は、09年度まではなかった車両検査1億2600万円、原油高で高騰した燃料費が同24・8%増の5873万円などだった。
 古木圭介社長は「地域のために路線は絶対に必要。国に支援を働きかけ、ツアー誘致など営業活動で客を増やしていきたい」と語った。





3セク「北条鉄道」 初の女性運転士

20110630-784876-1-N.jpg

(来月11日デビュー 「地域に愛されたい」)

 北条鉄道で初の女性運転士になった黒川さん(加西市役所で) 加西市の第3セクター「北条鉄道」に初の女性運転士が誕生した。入社2年目の黒川純子さん(26)が6月中旬に運転士の免許を取得。7月11日午後1時42分発の北条町発粟生行き列車の運転でデビューを飾る。29日に開かれた記者会見では「安全な運行はもちろん、地域の皆さんに愛される運転士になりたい」と抱負を述べた。(今村正彦)
 黒川さんは高校2年の頃から鉄道が好きになり、姫路独協大在学中は、一日乗り放題の切符を使って普通電車で15時間ほど乗ったり、夜行電車で函館から新大阪まで旅したりするなど、乗車自体を楽しむ「乗り鉄」と呼ばれる鉄道ファンだったという。
 大学卒業後、ファストフード店でアルバイトをしながら求職活動をしていたが、「どうしても好きな鉄道会社で働きたい」という思いから2社を受験。しかし、採用されなかった。
 昨年2月の北条鉄道の入社試験面接で、鉄道に対する熱い思いを語ったところ、幹部から「運転士になってみるのはどうか」と勧められ、喜んで引き受けたという。入社後は駅勤務で構内の清掃や改札での検札などを経験した後、今年1月に運転士研修を受け始め、学科・技能試験に合格。6月14日に国からディーゼル専用の免許を交付された。
 社員14人のうち、運転士は黒川さんを含めて9人。通常の運転士の勤務ダイヤに入るのは8月からになるという。山本正憲・鉄道部長は「教えたことをすぐに理解するので、早く一人前の運転士になって活躍してほしい」とエールを送る。
 同鉄道社長でもある西村和平市長は「女性運転士の誕生で地域住民に親しまれる鉄道に生まれ変わるきっかけにしたい」と期待する。
 黒川さんは「研修ではつらいこともあったが、憧れの運転士になることができ、これ以上の喜びはない。北条鉄道がさらに親しまれるように全力を尽くしたい」と笑顔で話していた。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

  • URL
  • コメント
  • パスワード
  • 秘密
  • 管理者にだけ表示を許可する

■  プロフィール

事務局

Author:事務局
幾度となく重大事故が繰り返される。その都度、安全規制が強化されるが問題は、守れない事業者にいかに守らせ、守れなければ排除すること。誤った規制緩和を是正し、利用しやすい公共交通の確立をめざし、行政に対して政策を訴え続けます。掲げた政策の実現のため日々、努力あるのみです。


問い合わせ 050-3540-1254


kotsu@soleil.ocn.ne.jp

■  国・行政関係各種検討会に参画



バスの運転者の確保及び育成に向けた検討会



「高速・貸切バスの安全・安心回復プラン」フォローアップ会議



バス事業のあり方検討会(新)


貸切バス運賃・料金制度ワーキンググループ


高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会


バス事業のあり方検討会





■  FC2カウンター

■  Coming Soon

■  台湾公視テレビ/日本巴士安全~改革

↓ Crich Here
CropperCapture[30]

■  凍結防止ワイパー

↓ Crich Here
CropperCapture[7]

■  レインボースキット

Click Here ↓
CropperCapture[8]

■  NNNドキュメント「迷走する轍わだち~貸切バス業界の闇~」

↓ Crich Here
CropperCapture[4]

■  TV金沢②バス事故/違反事業者の実態

↓ Crich Here
CropperCapture[1]

■  TV金沢①バス事故/守られない運賃

↓ Crick Here
CropperCapture[2]

■  「旅行業者の責任重い」

↓ Click Here
toukouwebrog.gif

■  「参入要件の見直しと徹底的な監査を」

↓ Click Here

■  違法行為の数々 ずさんな管理~長野スキーバス事故

↓ Click Here
CropperCapture[2]

■  格安スキーツアーの実態

↓ Click Here
CropperCapture[1]

■  格安ツアーの止まらない恐怖

↓ Click Here
CropperCapture[6]

■  適切な点検実施せず/西区事故 社長逮捕のバス会社

Click Here ↓
無題

■  「長距離運行の安全を確保するには」

Click Here ↓
労働の科学 5月号

■  交通労連結成50周記念レセプション

↓ Click Here

■  「保安要員」義務化を

toukouwebrog.gif

■  繰り返される事故~国対策も安全確保不十分

Click Here ↓
無題

■  人不足 遠い労務改善

Click Here ↓

■  石川テレビ「北陸道夜行バス事故」

↓ Click Here
写真「バス事故」

■  第1回バスの運転者の確保及び育成に向けた検討会~「バスの運転者が足りない!」

↓ Click Here

■  高速バス新時代 勝ち抜く条件は?

↓ Click Here

■  『あれから1年/ツアーバ本格規制』

Click Here ↓
無題

■  関越道高速ツアーバス事故から1年/安全規制は?

↓ Click Here

■  大型2種免許取得者減/国の後押し必要

toukouwebrog.gif

■  貸切バスにも距離基準

Click Here ↓
toukouwebrog.gif

■  第5回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

↓ Click Here

■  第1回バス事業のあり方検討会(新)

↓ Click Here

■  高速ツアーバス実態調査(意見交換)③

↓ Click Here

■  高速ツアーバス実態調査(金沢駅周辺)②

↓ Click Here

■  高速ツアーバス実態調査(金沢駅周辺)①

↓ Click Here

■  第4回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

↓ Click Here
220px-TSD40_J_bus_fan_club.jpg

■  規制緩和の是正と新たなルールの構築

Click Here ↓
労働の科学 9月号

■  『安全対策 道半ば』

Click Here ↓
無題

■  責任~関越道バス事故から3ヶ月

↓ Click Here

■  関越道高速ツアーバス事故をめぐる労組などの動向

Click Here ↓

Business Labor Trend 7月号

■  第3回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

↓ Click Here

■  闇に消えた安全

↓ Click Here

■  第1回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

↓Click Here

■  『提言に7年/遅れた乗合一本化』

Click Here ↓
logo.gif

■  『安全置き去りに』

Click Here ↓
toukouwebrog.gif

■  『夏休みまでに早急な対応を』

Click Here ↓
logo-nikkei.gif

■  前田国土交通大臣への要請

↓Click Here
DSC_0023.jpg

■  『行政の対応遅い』

Click Here ↓
lo,,go

■  夜行ツアーバス「危険運行の実態」

↓Click Here

■  貸切バス事業者評価制度

click here ↓
img_safety_bus2.gif

■  カテゴリ

■  リンク

■  テールランプ~労連新聞編集後記



↑Click Here ♪

■  最新コメント

■  最新記事

■  最新トラックバック

■  月別アーカイブ

■  メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

■  アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ニュース
412位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ローカル
14位
アクセスランキングを見る>>

■  天気予報


-天気予報コム- -FC2-

■  カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

■  QRコード

QR

■  検索フォーム