北海道中央バス沿岸バスニセコバス弘南バス三八五バス山形交通仙台バス会津乗合会津乗合自動車新常磐交通福島観光バス新潟交通くびき自動車蒲原鉄道日本中央バスCropperCapture[4]東洋バス(観光)東都観光バス大野観光阪急観光
都島自動車観光岸和田北港観光バス一畑バス日本交通鳥取両備バス岡電バス下津井電鉄広交サンデン交通サンデン観光バス船木鉄道東交バス産交バス熊本都市バス長崎線新車長崎遊覧バス祐徳昭和自動車

交通労連 軌道バス部会

全国のバス・鉄道に係る情報です
2017/02/21

NO.1208

過疎地域 運転しない生活どう実現/近県3市が公共交通実験

◎群馬・桐生 小型電動バス導入推進

CropperCapture[3]

 群馬県東部の桐生市はかつて「西の西陣、東の桐生」と並び称される織物産業の中心地として全国的に知られた。だが、基幹産業の衰退とともに人口も減り続け、過疎と高齢化が進む。その桐生市で低速小型電動バスを使った実証実験があると知り、山裾に家々が点在する菱地区を訪ねた。
 「おはよう」「いい天気だね」。全長4メートルの小さな電動バスの車内に、お年寄りの声が響く。定員はドライバーを含めて10人で、最高速度は時速19キロ。低床を実現するために直径の小さな軽自動車用のタイヤを8本配置し、インホイールモーターでそれぞれを駆動させる。8時間の充電で約40キロの走行が可能だという。電動バスは群馬大学などが主体となる産官学プロジェクトの一環として製作され、伝統的な絹織物をイメージしてMAYU(マユ)と名付けられた。市の委託を受けた桐生再生(本社・
桐生市)が休日の観光スポット巡りに使っているが、現在は公共交通のない地区などでの移動手段として、週2回の実験も続けている。
 昨年4月から1年間の予定で運行が始まった菱地区は主要部を路線バスが走るが、高齢者も多い山間部には公共交通がない。利用者の多くは自宅付近の乗降場所で電動バスに乗車し、4キロ先で路線バスに乗り換えて中心部に向かう。利用者の女性は「上り坂は特に大変。このバスがずっと走っていてほしい」と話す。


◎石川・輪島、珠洲 自動走行実用化目指す

CropperCapture[4]

 石川県では、北陸新幹線の開業でにぎわいを増した金沢市とは対照的に、能登半島の北部・奥能登は過疎の進行が著しい。中核となる輪島市は人口2万8千人余り。輪島塗や朝市で知られる観光地だが、鉄道は2001年に廃止となり、周辺部の公共交通は一日に数本のバス路線が頼りだ。そうした中、輪島商工会議所は市のコミュニティーバス路線を補完する次世代交通システム導入を模索。構造改革特区申請を契機に、ゴルフ場の電動カートを改良したエコカートを導入した。現在はカート製造メーカーの協力を得て保安基準などもクリアし、軽自動車のナンバー取得にこぎ着け、公道での実験を続ける。
 昨年10月からは、埋設した誘導線区間の自動走行実験もスタート。同商議所の上野玉樹係長は「市街地で実験のモデル地域を広げ、将来的には周辺部まで拡大したい」と説明し、高齢者を中心とした市民の足や観光振興を目指す。


CropperCapture[5]


 能登半島の最奥部にある珠洲市は、人口の減少が止まらない。2000年の2万人から15年は4分の3の1万5千人になり、47%に迫る高齢化率は石川県内で最も高い。 その珠洲市では15年2月から、金沢大学との連携で自動運転車の公道実験が始まった。車のルーフに取り付けたセンサーで周囲の環境を観測するほか、カメラは最大140メートル先から信号の位置や色を確認。交差点では前部に取り付けたミリ波レーダーが対向車を認識して右折する。大きな課題は雨によるセンサーの誤作動などだ。実験の中心となる金沢大・自動運転ユニットリーダーの菅沼直樹准教授は「実験は(人間に例えたら)よちよち歩きの状態かもしれないが、公道での実験でデータの蓄積はできた。一つ一つの課題を克服していきたい」と実用化に前を向く。
 公共交通の空白地域を抱える自治体はこれまで、何の策もなく手をこまねいてきたわけではない。珠洲市ではデマンドタクシーを導入したが、利用者は想定通りにはならなかった。金田直之・市企画財政課長は「高齢者にとっては前日の電話予約などが大きな障壁だったと思う。利用したとしても、車を一人で占有する後ろめたさもあったのだろう」と指摘する。
 さらに過疎地域の公共交通では、運転者を確保することも難しいのが現状だと説明。「地域の足の先細りが最も心配だ」と言及する。自動運転車が高齢者の移動手段として活用できる可能性に地域の未来を重ね、「バスの自動運転もできたらいい。いずれは除雪車も自動運転にできないものだろうか」と期待している。














日高線の廃線・バス転換方針を沿線自治体に正式説明/JR北海道






 不通が続くJR北海道・日高線鵡川-様似間(116km)の復旧策を議論する日高線沿線自治体協議会の第7回会合がこのほど開かれ、JR北海道が沿線自治体に対し「線区の復旧を断念し、バス転換に向けた協議を進めたい」との方針を正式に示した。自治体側は沿線7町の各町長間で意見交換した上で、今後の協議の進め方について検討する考え。
 日高線は2015年1月に高波によって線路下の土砂が流出して運休となり、16年8月の連続台風で被害はさらに拡大した。JR北海道は災害復旧を86億円、海岸浸食対策費を含めると100億円を越えると試算していて、昨年11月の第6回会合で、同社は運行再開の条件として地元に年間13.4億円の費用負担を求めたが、沿線7町(日高、平取、新冠、浦河、様似、新ひだか、えりも)はこれを拒否していた。














バレンタインなどに合わせバスのペア一日乗車券を発売/新潟交通






 新潟交通は、バレンタインデーとホワイトデーに合わせ、利用日を限定したペア1日乗車券「Happiness◎(ハート記号)Ticket」(ハピネス・チケット)を発売している。
 一日乗車券の価格は1000円で、3月14日まで先着千枚を発売する。性別や年齢は問わず2人1組で使用(別々の停留所での乗降車は不可)するもので、適用区間は新潟交通運行エリアと、新潟交通観光バスの運行エリアの一部だが、区バスなど利用できない路線もある。利用できる日は2月14、18、19、25、26日、3月4、5、11、12、14日。














静岡県内で初めて路線バスに「公有民営方式」を導入/藤枝市






 藤枝市は、路線バスに市が車両を購入し民間事業者に貸し出す「公有民営方式」を導入する。静岡県内で初めての取り組みで、バスはしずてつジャストラインに貸し出して16日から主に市内のバス路線「志太温泉線」で運行する。
 導入した車両は低床バス(ノンステップバス)1台で、費用は約2100万円。バスの購入には国庫補助金を活用し、不足分はバス事業者から賃料として支払われるため、市の実質的な負担はないという。民間バス事業者の車両更新を進めるために実施し、2017年度も同様に車両更新を行う方針。














バスの利用方法、動画サイトで案内…外国人向け西東京バス、戦隊ヒーローで西鉄バス


CropperCapture[1]


 乗車口は前ドアか後ドアか。運賃の支払いは乗車前か、降車時か。路線バスほど会社によって利用方法が違う公共交通はない。
 利用者の戸惑いに応えるようと、バス各社は競って動画サイトで利用方法を案内するようになった。八王子市や日野市など東京都西部を運行エリアとする西東京バス(宮坂周治社長)は、2016年3月に日本語案内を公開。同社のキャラクター「にしちゅん」が乗客を演じて、乗車方法、車内での注意、運賃の支払い方法などを約6分の解説にまとめている。
 さらに同社はこの動画を約1年かけて、バス沿線にある創価大学の留学生の協力を得て翻訳。バス側面にも英語の案内表記があるが、外国語対応の動画も完成させた。今月22日、ボーイスカウト活動の創始者の生誕を記念した、「世界友情の日、国際友愛の日」にちなんで、英語、中国語、韓国語対応版ををYouTube で公開する。
 福岡県の都市部を中心とする西鉄バス(西日本鉄道・倉富純男社長)も、2016年3月戦隊ヒーロー的なご当地キャラクター「キタキュウマン」を使って子供向けに、時刻表の見方、支払い方法などの乗り方動画を公開している。
 路線バスの利用者の大半は使い慣れた沿線住民だが、西東京バスの場合、奥多摩を散策する観光客らの利用も多い。初めての外国人にはわからないことばかりだろう。だが、それは外国人だからではなく日本人にも「そもそもバスの利用が久しぶりという人もいる」(同社広報担当)からという。
 停留所の接近表示や交通系ICカードが広く導入されるようになり、技術の高度化が進んでいる。それに伴い、さらにさまざまな支払い方法が登場して、バスの利用方法は鉄道より簡単ではなくなっている。バスの利用方法は、インターネットで知る時代かもしれない。















沖縄県で自動運転バスの実証実験---SIP



CropperCapture[2]



 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「自動走行システム」は、沖縄県南城市で3月20日から自動運転バスの実証実験を開始すると発表した。
 SIP自動走行システムでは、自動運転技術の公共バスへの活用について必要な技術を検討している。内閣府沖縄担当部局で沖縄の交通環境改善に向けた取り組みとの連携で、沖縄での公共バスの利便性向上、地域社会活性化を目指して今年度から2018年度にかけて、沖縄県でバス自動運転実証実験を推進する。
 現在、実験計画の詳細検討や調整・準備を進めているが、今年度の実証実験を3月20日から開始する。また、実証実験の模様はインターネット中継する予定。
 実証実験は、地域のコミュニティバスでの自動運転技術の活用を想定して公道で実施する。こうした本格的な公共バスへの適用に向けた実証実験は全国でも初となる見込み。
 実験は沖縄県南城市の「あざまサンサンビーチ」周辺道路で実施する。走行ルートにおける自動運転の正着制御の精度、車線維持制御の安定性などを検証する。速度・位置などのデータ収集・モニタリング、運行管理などに関するシステムを検証するほか、自動運転技術を使った公共バスの社会受容性も調査する。
 2017年度、2018年度は、実装環境に近い場所で、より高度な自動運転バスの技術実証する予定。














京阪バスにはねられ男性死亡 大阪・枚方






 18日午後6時55分ごろ、大阪府枚方市香里ケ丘9丁目の市道交差点で、右折中の京阪バスが、歩いて道路を横断中の近くに住む無職丸山善三(ぜんぞう)さん(65)をはねた。丸山さんは頭を打ち、約10時間半後に死亡した。大阪府警は、バスの運転手の男性(40)から事情を聴いている。
 枚方署によると、丸山さんは交差点北側の横断歩道付近を東に歩行中、バスに当たったとみられるという。当初、意識があったが容体が急変し、脳挫傷で死亡した。京阪バスによると、運転手は「右折しようと横断歩道に差しかかったとき歩行者に気づき、ブレーキを踏んだが間に合わなかった」と説明しているという。
 バスは枚方公園駅前から枚方市駅に向かう途中で、乗客4人にけがはなかった。京阪バスの担当者は「被害者にお詫び申し上げるとともに、ご冥福をお祈りします。乗務員に注意喚起をはかりたい」と話した。














今季のトロッコ列車運行計画で、桜の季節に夜行便新設/小湊鉄道






 小湊鉄道(市原市)はこのほど、観光列車「里山トロッコ」の今季の運行スケジュールを発表した。今年から、桜が見ごろを迎える3月30日~4月9日のうち9日間、夜間に運行する「夜トロッコ」を新たに始める。沿線で桜がライトアップされるタイミングに合わせ、トロッコ客車から夜桜を楽しめるようにする。
 今季は3月17日から12月まで、土休日に上総牛久-養老渓谷間(18.5km)で1日あたり3往復運行する。月によって異なるが、木・金曜日には2往復運行する。通常運賃に加え片道500円のトロッコ料金が必要。
 里山トロッコは、沿線の里山風景を楽しんでもらおうと2015年から運行を開始、客車をクリーンディーゼル搭載の蒸気機関車型車両が引っ張り、上総牛久-養老渓谷駅間を往復している。














高岡市内で新駅「やぶなみ」を18年春開業へ/あいの風とやま鉄道






 あいの風とやま鉄道は、高岡市内の西高岡-高岡間に設ける新駅の名称を「高岡やぶなみ」に決めた。このあたりの地域が、大伴家持が国守として赴任している時代に「やぶなみの里」と呼ばれていたとの伝承を受けたもの。新駅は同市羽広・和田地区に設けられ、2018年春の開業を予定している。新駅周辺では土地区画整理事業が進められている。
 同駅は、隣接の西高岡駅から2.7km、高岡駅から2.6kmの距離にあり、相対式ホーム2面2線の構造で、ホームの長さは4両編成に対応した85mになる。駅舎は線路の東西両側に設置し、それぞれエレベーターと自動券売機、ICカード用簡易改札機を設置する。














公共交通利用者の7割弱が少ない運行本数などに不満/内閣府調査






 内閣府が発表した「公共交通に関する世論調査」の結果によると、鉄道やバスの利用者の約7割が運行本数の少なさや車内の混雑などの不満を持っていることが分かった。
 調査は2016年12月、全国の18歳以上の男女3000人を対象に面接を行い、1899人(回答率63.3%)から回答を得た。調査結果では、鉄道やバスの利用頻度が「ほぼ毎日」「1週間に数回」「1ヵ月に数回」と答えた人が計35.2%あり、このうち68.3%が「不満に思うことがある」と回答。
 複数回答で具体的な不満の内容を聞いたところ、「運行本数が少ない」が32.3%と最多で、「遅延する」17.7%、「車内が混雑」15.7%が続いた。鉄道やバスが利用しやすくなれば外出回数が増えるかを聞くと、「増える」「少しは増える」と答えた人は計39.4%、「変わらない」「あまり変わらない」は計59.5%で、高齢になるほど割合が増え、70歳以上では計72.0%になった。
スポンサーサイト
NO.1209 |TOP| NO.1207

コメント

コメントの投稿

  • URL
  • コメント
  • パスワード
  • 秘密
  • 管理者にだけ表示を許可する

■  プロフィール

事務局

Author:事務局
幾度となく重大事故が繰り返される。その都度、安全規制が強化されるが問題は、守れない事業者にいかに守らせ、守れなければ排除すること。誤った規制緩和を是正し、利用しやすい公共交通の確立をめざし、行政に対して政策を訴え続けます。掲げた政策の実現のため日々、努力あるのみです。


問い合わせ 050-3540-1254

■  国・行政関係各種検討会に参画



バスの運転者の確保及び育成に向けた検討会



「高速・貸切バスの安全・安心回復プラン」フォローアップ会議



バス事業のあり方検討会(新)


貸切バス運賃・料金制度ワーキンググループ


高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会


バス事業のあり方検討会





■  FC2カウンター

■  Coming Soon

■  台湾公視テレビ/日本巴士安全~改革

↓ Crich Here
CropperCapture[30]

■  凍結防止ワイパー

↓ Crich Here
CropperCapture[7]

■  レインボースキット

Click Here ↓
CropperCapture[8]

■  NNNドキュメント「迷走する轍わだち~貸切バス業界の闇~」

↓ Crich Here
CropperCapture[4]

■  TV金沢②バス事故/違反事業者の実態

↓ Crich Here
CropperCapture[1]

■  TV金沢①バス事故/守られない運賃

↓ Crick Here
CropperCapture[2]

■  「旅行業者の責任重い」

↓ Click Here
toukouwebrog.gif

■  「参入要件の見直しと徹底的な監査を」

↓ Click Here

■  違法行為の数々 ずさんな管理~長野スキーバス事故

↓ Click Here
CropperCapture[2]

■  格安スキーツアーの実態

↓ Click Here
CropperCapture[1]

■  格安ツアーの止まらない恐怖

↓ Click Here
CropperCapture[6]

■  適切な点検実施せず/西区事故 社長逮捕のバス会社

Click Here ↓
無題

■  「長距離運行の安全を確保するには」

Click Here ↓
労働の科学 5月号

■  交通労連結成50周記念レセプション

↓ Click Here

■  「保安要員」義務化を

toukouwebrog.gif

■  繰り返される事故~国対策も安全確保不十分

Click Here ↓
無題

■  人不足 遠い労務改善

Click Here ↓

■  石川テレビ「北陸道夜行バス事故」

↓ Click Here
写真「バス事故」

■  第1回バスの運転者の確保及び育成に向けた検討会~「バスの運転者が足りない!」

↓ Click Here

■  高速バス新時代 勝ち抜く条件は?

↓ Click Here

■  『あれから1年/ツアーバ本格規制』

Click Here ↓
無題

■  関越道高速ツアーバス事故から1年/安全規制は?

↓ Click Here

■  大型2種免許取得者減/国の後押し必要

toukouwebrog.gif

■  貸切バスにも距離基準

Click Here ↓
toukouwebrog.gif

■  第5回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

↓ Click Here

■  第1回バス事業のあり方検討会(新)

↓ Click Here

■  高速ツアーバス実態調査(意見交換)③

↓ Click Here

■  高速ツアーバス実態調査(金沢駅周辺)②

↓ Click Here

■  高速ツアーバス実態調査(金沢駅周辺)①

↓ Click Here

■  第4回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

↓ Click Here
220px-TSD40_J_bus_fan_club.jpg

■  規制緩和の是正と新たなルールの構築

Click Here ↓
労働の科学 9月号

■  『安全対策 道半ば』

Click Here ↓
無題

■  責任~関越道バス事故から3ヶ月

↓ Click Here

■  関越道高速ツアーバス事故をめぐる労組などの動向

Click Here ↓

Business Labor Trend 7月号

■  第3回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

↓ Click Here

■  闇に消えた安全

↓ Click Here

■  第1回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

↓Click Here

■  『提言に7年/遅れた乗合一本化』

Click Here ↓
logo.gif

■  『安全置き去りに』

Click Here ↓
toukouwebrog.gif

■  『夏休みまでに早急な対応を』

Click Here ↓
logo-nikkei.gif

■  前田国土交通大臣への要請

↓Click Here
DSC_0023.jpg

■  『行政の対応遅い』

Click Here ↓
lo,,go

■  夜行ツアーバス「危険運行の実態」

↓Click Here

■  貸切バス事業者評価制度

click here ↓
img_safety_bus2.gif

■  カテゴリ

■  リンク

■  テールランプ~労連新聞編集後記



↑Click Here ♪

■  最新コメント

■  最新記事

■  最新トラックバック

■  月別アーカイブ

■  メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

■  アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ニュース
371位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ローカル
9位
アクセスランキングを見る>>

■  天気予報


-天気予報コム- -FC2-

■  カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

■  QRコード

QR

■  検索フォーム