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交通労連 軌道バス部会

全国のバス・鉄道に係る情報です
2016/12/19

NO.1193

高速バス降りたらカーシェアリング 社会実験始まる/ 千葉






 高速バスの停留所の近くにカーシェアリング用の車を配置して、バスの利用客が観光施設などにアクセスしやすくしようという国土交通省の社会実験が、15日から千葉県市原市で始まりました。
この社会実験は、高速バスを乗り降りする人が、車を共同で使うカーシェアリングを利用しやすくすることで、観光施設などへのアクセスを向上し、バスの利用客の増加にもつなげようと国土交通省が始めました。
 千葉県市原市の館山自動車道のインターチェンジ近くにある高速バスの停留所に隣接する駐車場には、カーシェアリング用の乗用車2台が配置され、国土交通省の職員などが専用のカードキーでドアが正常に開くかなどを確かめたあと、午前11時から運用を開始しました。
 この停留所では、東京都内や横浜方面などとを結ぶバスが発着していますが、周辺には市原市内を走る路線バスは通っていないということで、カーシェアリングを使って市内の観光施設などに行きやすくなることが期待されています。
国土交通省関東地方整備局の松山隆雄課長は「高速バスの利用客が気軽にいろいろな場所に行きやすくなると思う。実験を通じて効果や課題を検証したい」と話しています。
 社会実験は、来年10月まで行われ、利用状況などの情報が国土交通省のホームページで公表されることになっています。














近江鉄道日野駅舎の改修にふるさと納税の寄付活用/滋賀県日野町






 滋賀県日野町は、老朽化した近江鉄道・日野駅舎の改修工事のために「ふるさと納税」制度を活用して寄付金の募集を始めた。寄付に対する返礼品には、近江鉄道の創設当時の英国製のレールを使った置物など、鉄道ファンの心をつかむ品を用意するという。寄付の募集期間は2019年12月までの3年間。
 現在の日野駅舎は1916年に構内の複線化に伴い建て替えられた2代目で、近江鉄道の全33駅の中で最も古い木造駅舎の一つ。近江鉄道は安全性の面から解体も示唆したが、町や地元住民らで構成する日野駅利用促進活性化懇話会は歴史資産として姿をとどめたまま耐震化などを図る「駅舎再生」を提案。電車の運行に直接関わらない駅舎の改修費は町が負担することとなった。
 町は今年度の予算に駅舎改修費として5120万円を盛り込んだが、駅全体の再生となれば、上り線待合所など付随施設の工事も必要となり全体で9000万円になると試算。予算を上回る4000万円を目標に寄付を募ることにした。
 寄付の返礼として、1万円以上の寄付者には、一般的なレールよりも細身の1896年製レールを厚さ1センチにスライスした記念品を贈る。3年間で計10万円以上の寄付者は再生駅舎に銘板で名前を掲げることなどを予定。車掌体験など体験型の返礼も検討したいとしている。














ICカード乗り継ぎで来年4月から割引/京都市交通局と京都バス






 京都市交通局と京都バスは、同市内を運行する両者のバスや市営地下鉄の利便性向上を図る新たな連携策を発表した。2017年4月から、ICOCA(イコカ)やPiTaPa(ピタパ)など全国で使われる交通系ICカードで市バスや地下鉄、京都バスを乗り継げば、運賃を割り引くサービスを行う。
 ICカードで乗り継ぐ際、バスからバスへの場合、1回目の降車から2回目の降車まで90分以内なら運賃が90円割引になる。また、バスと地下鉄の相互乗り継ぎでは、同じ日であれば60円割引になる。運賃割引の対象になるICカードは、関西で発行されるイコカやピタパだけでなく、首都圏で普及するSuica(スイカ)など全国10種類のものが使え、地元だけでなく全国から京都を訪れる観光客もメリットがある。
 このほか、市バスと京都バスで運賃が異なる「上賀茂・西賀茂地域」のバス路線について、17年3月から均一運賃(初乗り230円)に変更する。対象路線は市バスが特37号系統(北大路バスターミナル-柊野)、京都バスが36号系統(出町柳駅前-京都産業大前)など。今回の変更で、両者が競合するバス路線網はすべて均一運賃(同)が実現することになった。














「日本一安い」鉄道運賃を100円に値上げ申請/北大阪急行電鉄






 北大阪急行電鉄は、このほど旅客運賃の上限変更(改定率は平均11.6%)を国に申請した。認可されると「日本一安い運賃」として知られる同社の初乗り運賃は、今より10円高い100円になる。同社は車両や施設の老朽化に伴い新型車両の導入や駅のリニューアル工事を進めており、値上げにより「安全輸送の確保と更なる利便性の向上」と「鉄道事業の経営の健全化」を図る。同社によると、認可された場合は上限運賃をそのまま実施運賃にする予定で、4月の変更を目指すとしている。
 同社は、江坂(吹田市)-千里中央(豊中市)間5.9kmの南北線(北大阪急行線)を運営している。同社の初乗り運賃は現在90円で、鉄道事業法や軌道法に基づく鉄道の旅客運賃としては、日本で最も安い。運賃の変更が実施された場合、国内の鉄道における旅客運賃額は全て3桁以上になる。














JR只見線の利活用促進計画を策定へ/福島県と沿線市町村






 福島県は沿線市町村と協力し、JR只見線の利活用促進の計画を2017年度に策定する。住民や有識者の意見を取り入れながら鉄道の活用策や会津の魅力を全国に伝えるための取り組みなどを盛り込む。計画策定は一部区間で不通が続く只見線が全線再開通した場合を想定し、沿線地域の振興策の一環として進める。
 年明けにも県、関係自治体、住民の代表者や地域活性化など取り組む有識者らによる利活用プロジェクト会議を設立、17年度に利活用促進のための計画を策定し、具体的な利用目標も定め、地域全体に達成を呼び掛ける。
 18年度から計画に盛り込んだ事業を開始、住民が情報発信の担い手になれるよう研修会も開催する。19年度は広告代理店と連携した企画を行うなど民間事業者と協力し、只見線の魅力を県内外に伝える。20年度は自然や伝統工芸などをテーマにした体験型観光拠点の沿線への整備も視野に入れ、21年度以降は車両内に教室をつくり、自然などについて学ぶ学習列車や各駅で食事、買い物、体験などができるリゾート列車の運行も検討する。














「日本一短い鉄道」が14年間で利用者1千万人を突破/芝山鉄道






 第三セクター・芝山鉄道は、このほど累積利用者数が1千万人を突破し、記念乗車券を発売することを決めた。同鉄道は2002年10月27日に開業し、14年後の16年12月3日に1千万人を越えた。
 記念乗車券は大人200円券2枚と子供100円券1枚の3枚セット(発売額500円)で、17年1月22日から発売(1500セット限定)する。
 芝山鉄道が運営している芝山鉄道線は、東成田(成田市)-芝山千代田(千葉県芝山町)間2.2kmと、普通鉄道の営業距離が日本で最も短い。東成田駅で接続している京成線と相互直通運転を行っている。国土交通省の鉄道統計年報(13年度)によると、1日平均通過人員(旅客輸送密度)は1565人。














LRTの年度内着工は困難に、延期で市民説明も入念に/宇都宮市






 宇都宮市は、同市などが導入を進める次世代型路面電車(LRT)の施工を巡る調整が遅れているとして、このほど「本年度内の着工は困難」と表明した。全国で初めての軌道を新設するLRTとして、当初は2017年3月に工事を始め、19年12月の開業を目指していたが、遅れる可能性が出てきた。
 また、現市長が11月の市長選でLRT計画中止を掲げた候補に約6千票差にまで迫られたことを受け、着工延期でできた時間を、市民への説明に充てる考えを示している。














86年ぶりに導入された新造車両を披露、営業運転へ/一畑電車






 一畑電車(出雲市)は11日、86年ぶりに導入した新造車両の出発式を松江しんじ湖温泉駅(松江市)で行い、12日から営業運転する。新造車両は2016年度にもう1両、17年度にさらに2両が導入される予定。
 車体デザインは公募され、出雲大社などをイメージした東京都新宿区のデザイナー・岩田一弥さん(47)の案が採用された













高速バス&カーシェアリング社会実験/小湊鐵道とタイムズカープラスが参加






 タイムズ24と小湊鐵道は、12月15日より、国土交通省が実施する「高速バス&カーシェアリング社会実験」を千葉県市原市で開始する。
 今回の社会実験は、近年普及が進んでいる高速バスの停留所周辺にカーシェアリング車両を配備し、高速バス降車後の二次交通となる移動手段を提供するもの。これにより、高速バス利用者の行動圏の拡大による観光振興や地域活性化の可能性を検証する。
 配備する車両はカーシェアリングサービス「タイムズカープラス」のコンパクトカー、スズキ『スイフト』と日産『ノート』の2台。高速バス停留所に隣接する千葉県市原市内の「タイムズ市原バスターミナル駐車場」に導入する。
 タイムズ24が参画する高速バスとカーシェアリングの社会実験は、11月から東名 浜松IC付近で開始したものに続き、今回が2件目。同社では、高速バス停留所周辺への車両配備により、高速バスおよびカーシェアリングの利便性を向上させ、観光振興や地域活性化につなげていきたいとしている。













まるっと福岡、西鉄電車・バスに乗り放題チケット---インバウンド/西日本鉄道



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 西日本鉄道は、2017年1月6日から西鉄電車と西鉄バスに乗り放題となる訪日外国人専用乗車券「MARUTTO FUKUOKA(まるっと福岡)」を発売する。
 乗車券は、福岡市内を走る路線バスに何度でも乗り降りできる「福岡市内1日フリー乗車券」に、人気の観光地である太宰府・柳川にもアクセスできる「西鉄天神大牟田線(太宰府線・甘木線含む)全線1日フリー乗車券」をセットにしたもの。英語、中国語(繁体字・簡体字)、韓国語に対応する。
 料金は大人2000円、小児1000円。フリー乗車券は別々に利用でき、1日目は西鉄電車で沿線を観光し、2日目に西鉄バスで市内観光やショッピングを楽しむなどの使い方も可能。購入特典として多言語観光クーポン冊子「FUNPASS FUKUOKA vol.2」をプレゼントする。西鉄電車沿線のオススメグルメに加え、書道や着物の着付けなどの体験メニューや人気観光施設の割引クーポン、観光モデルコースが紹介されている。












相良渋谷線が運行 しずてつ高速バス


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 しずてつジャストライン(静岡市)は16日午前、高速バス「相良渋谷線(通称・渋谷ライナー)」の運行を始めた。牧之原、藤枝市と東京・渋谷マークシティを結ぶ。同日、牧之原市の同社相良営業所で出発式を開いた。
 東急バスグループの東急トランセ(東京)との共同運行で、毎日4往復。JR藤枝駅などを経由し、うち3往復は静岡空港や御殿場プレミアム・アウトレットに近いバス停「東名御殿場」にも停車する。相良営業所から渋谷マークシティまでの片道運賃は3500円で、両所を約4時間~4時間40分でつなぐ。
 出発式は同営業所を午前7時発の便に合わせて開催。しずてつジャストラインの三浦孝文社長は「交流人口拡大のお役に立ちたい。訪日外国人のアクセス向上にも努める」とあいさつし、西原茂樹牧之原市長は「東京の皆さんにも来ていただけるよういろんな仕掛けを考えたい」と述べた。













次世代正着縁石・路肩形状/ブリジストン


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 ブリヂストンは、横浜国立大学、日本交通計画協会と行っている、バス停車時に縁石とタイヤを接触させることで乗降口と停留所の隙間を小さくする共同研究の中で、新たに「次世代正着縁石・路肩形状」を考案したと発表した。
 路線バスやBRT(バス高速輸送システム)といったバス輸送では、乗降時のバリアフリー化が大きな課題の一つ。高齢者や車いす利用者、ベビーカー利用者が、安心してスムーズに乗降できるよう、バスと停留所の間の隙間を可能な限り小さくする、正着性が求められている。
 ブリヂストンは、共同研究の中で、ドライバーの技量に依存せず縁石への進入角度を制御する手法として、僅かなハンドル操作で自然に縁石にアプローチできる「路肩スロープ」を考案。同時に、縁石接触時のタイヤへの衝撃を緩和する「縁石底ラウンド形状」も有した、「次世代正着縁石」のコンセプトおよび具体的な形状を考案した。
 検討に際しては、各種センサーを用いて車両挙動を実測し、正着性の支配因子を抽出。そして、停留所への車両アプローチシミュレーション法を新たに開発し、最適な縁石・路肩形状を求めた。また、次世代正着縁石を設置し、実車を用いた試験を実施。その結果、「欧州一般正着縁石」対比で、縁石と車両との間隔を半減し、目標正着距離40mm以下を達成した。さらに、縁石と車両との間隔のバラツキも大幅に低減。同時に、タイヤサイド部へのダメージ(摩耗量)も低減可能なことを確認した。
 ブリヂストンでは引き続き、次世代正着縁石と、縁石と接触するタイヤサイド部に新たな摩耗対策を施した「バリアフリー用新コンセプトタイヤ」の改良を進め、2020年に向けて実用化を目指していく。















地方企業の働き方改革 新たな短時間勤務制度導入へ


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 広島県で路面電車やバスを運行する会社が、本人の希望に沿って安定して働ける環境を整えるため、すべての正社員を対象に、所定の勤務時間を柔軟に短縮できる制度を来年度にも導入することになりました。深刻化する人手不足に対応して働く人を確保しようという狙いがあります。
 この会社は、広島市などで路面電車やバスを運行している「広島電鉄」で、関係者によりますと、来年度前半にも1600人余りいる運転士や車掌など、すべての正社員を対象に、新たな短時間勤務の制度を導入することで労使が大筋で合意しました。
 現在は週40時間としている正社員の所定勤務を一定期間、柔軟に短縮できる制度で、例えば「1日3時間だけ働く」とか「午後3時以降に働く」という人でも正社員として働き続けることができます。
 制度を利用する際に理由は問わないこととし、子育てや介護に限らず活用できるうえ、希望すればフルタイムの正社員に戻ることも可能です。
 給与体系については今後、詳細に検討しますが、労働時間が短くなった分は基本給から差し引いて支給する見通しです。
 この制度は入社直後から利用でき、会社では制度の導入で、正社員の労働時間が減った分を新規採用を増やしたり、定年退職した人を再雇用する制度を拡充してカバーしていく方針です。
 地方でも人手不足が深刻化する中、本人の希望に沿った形で安定して働くことができる環境づくりを進めることで、働く人を確保しようという動きは今後、企業の間で広がる可能性があります。















空き保育所へバスで送迎します/大阪市、待機児童対策






 大阪市は待機児童を減らすため、3~5歳児を対象に、自宅から離れた保育所までバスで送迎する「保育送迎バス事業」を2018年4月から始める方針を固めた。待機児童数が多い都心部と、比較的定員に空きがある地域の保育所をバスで結ぶ。まずは数カ所で始め、待機児童を100~150人減らしたいという。
 市は保育所の受け入れ人数を増やしてきたが、今年4月の待機児童数は4年ぶりに増加し、273人。西区(44人)、城東区(36人)、天王寺区(27人)など待機児童が多い区がある一方、大正、東成、生野、平野の4区はゼロだった。
 市の素案によると、待機児童数が多い区の駅前や住宅街などに「送迎ステーション」を設け、ここから離れた保育所にバスで子どもを運ぶ。ステーションはビルの一室などにつくり、保育士らが常駐。朝送迎バスが出るまでの間と、保護者が夕方迎えに来るまでの間、子どもを預かる。0~2歳児はバスの車内で座っているのが難しいため、ステーションに併設する小規模保育所で預かれるようにするという。













高速バスなど6台がからむ玉突き事故 1人死亡、3人けが 大阪


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 16日昼前、大阪・伊丹空港近くの道路で、高速バスなどがからむ6台の玉突き事故があり、1人が死亡、3人がけがをした。
 16日午前11時半ごろ、大阪・池田市の阪神高速池田線、池田出口すぐの道路で、高速バスに乗用車が衝突した。その後も、乗用車やトラックなどが、次々に衝突し、あわせて6台がからむ事故となり、このうち4台が炎上した。 火は、およそ20分後にほぼ消し止められたが、炎上した車から、性別不明の1人が遺体で見つかった。また、別の車にそれぞれ乗っていた20代から60代の男性、あわせて3人も喉のやけどなどのけがで病院に運ばれた。衝突された高速バスには、乗客などあわせて21人が乗っていたが、いずれもけがはないという。
 警察は、事故に関係する運転手らに事情を聴くとともに、当時の現場付近の交通量など事故原因をくわしく調べる方針。















路線バス横転5人けが、北海道 雪でスリップ、石狩の国道






 16日午前7時20分ごろ、北海道石狩市厚田区聚富の国道231号で、路線バスがスリップ、横転したと110番があった。札幌・北署によると、乗客の女性5人がけがをして搬送されたが、いずれも意識はあり、命に別条はないという。
 北署によると、バスには乗客乗員13人が乗っていた。左カーブを抜けたバスがスリップして進行方向左側の道路脇に落下したとみられる。
 現場は片側1車線で、当時路面には3~5センチの積雪があった。
 運行していた北海道中央バスによると、運転手は「トラックが車線をはみ出してきたため回避しようとして道路の外に出た」と説明しているという。
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幾度となく重大事故が繰り返される。その都度、安全規制が強化されるが問題は、守れない事業者にいかに守らせ、守れなければ排除すること。誤った規制緩和を是正し、利用しやすい公共交通の確立をめざし、行政に対して政策を訴え続けます。掲げた政策の実現のため日々、努力あるのみです。


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