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交通労連 軌道バス部会

全国のバス・鉄道に係る情報です
2015/12/29

NO.1075

「ボンと爆発音がした」大型観光バスが炎上 長崎・雲仙



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 29日午前11時半ごろ、長崎県雲仙市国見町のそば店駐車場で、止まっていた大型観光バスから出火し、車体中央部を焼いた。乗客乗員28人のうち、運転手を含めた9人が車内にいたが、避難して無事だった。
 バスは長崎市の警備会社が社員旅行で貸し切り、同11時ごろに昼食のため同店に到着。雲仙署によると、運転手が出発の際にエンジンを掛けた直後、トランクルームやバッテリーがある中央部の車体下部から出火したという。乗客の男性(23)は「食事後にバスに戻るとすぐに煙が出て、ボンと爆発音がした」と話していた。














東京 池袋駅前で観光バスが炎上



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 28日午前、東京・豊島区のJR池袋駅近くにとまっていた観光バスから火が出て燃え上がりました。けが人はいませんでしたが、運転手は車内の蛍光灯から火花が出て燃え広がったと話していて、警視庁と東京消防庁が火が出た原因を調べています。
28日午前8時45分ごろ、東京・豊島区のJR池袋駅近くの路上で、停車していた観光バスから火が出ました。消防車7台が出て消火にあたり火はおよそ1時間後に消し止められましたが、車体の天井部分が焼け落ち座席の骨組みがむき出しになるなど激しく燃えました。
 警視庁によりますと、出火当時バスに乗客は乗っておらず、車内にいた運転手にもけがはなかったということです。観光バスは千葉県木更津市の「房総エキスプレスホールディングス」が運行するバスで、企業の送迎に使う予定だったということです。
警視庁の調べによりますと、運転手は乗客の座席の上にある蛍光灯から火花が出て、その後、消火しきれずに燃え広がったと話しているということです。警視庁と東京消防庁が火が出た原因を詳しく調べています。
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2015/12/28

NO.1074

市バス全路線にWi-Fi環境整備、外人観光客など向け/松江市






 松江市は、市営路線バスの全路線で無料の公衆無線LANサービス(Wi-Fi)の環境を整えた。松江城天守の国宝化に伴う観光客の増加で、特に外国人観光客の受け入れ態勢を整備する狙い。市営バスの全路線でWi-Fi環境を提供するのは、中国地方で初めてという。
 車内に小型ルーター(高さ10.7cm、幅6.5cm、厚さ2cm)を設置していて、乗車後、Wi-Fi対応のスマートフォンやタブレット、ノートパソコンなどに専用のパスワードを入力すれば、インターネットに接続できる。














ひたちなか海浜鉄道湊線の延伸ルートを年度内決定/ひたちなか市






 ひたちなか市は、ひたちなか海浜鉄道・湊線の延伸で、現在計画に上っている阿字ケ浦駅から国営ひたち海浜公園までの4ルートを絞り込み、本年度内にルートを決定する。市は終着駅周辺のまちづくりとセットで延伸ルートを決める方針で、鉄道延伸のための事業費試算やルート決定の基礎資料となる工事費積算などの精査を進める。
 市の調査費は900万円。国土交通省国土政策局の「官民連携による地域活性化のための基盤整備推進支援事業」(国2分の1補助)の第3回募集分で、9月下旬に全国3ヵ所の一つに個所付けされた。














JR大船渡線、沿線3市がBRT継続を受け入れ






 東日本大震災で被災し、バス高速輸送システム(BRT)が暫定運行しているJR大船渡線の盛駅(岩手県大船渡市)―気仙沼駅(宮城県気仙沼市)間(43・7キロ)について、沿線3市は25日、JR東日本が提示していたBRT継続を受け入れることを表明した。 震災被災地で、不通区間の鉄路廃止が決まったのは初めて。
 国土交通省で同日開かれた「沿線自治体首長会議」で、岩手県大船渡市と陸前高田市、宮城県気仙沼市が容認した。同じくBRTが暫定運行しているJR気仙沼線の気仙沼駅―柳津駅(宮城県登米市)間(55・3キロ)については結論が持ち越された。
 大船渡線を巡っては、沿線3市が当初、鉄路復旧を求めたが、JRは復旧費が約400億円に上るとの試算を公表。高台に線路を移設する費用など約270億円の負担を国や3市に求めたが、国が難色を示し、JRが前回会議でBRTの継続を提案していた。














JR函館線トンネルで火災、直前に送電トラブル


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 27日午前5時頃、北海道旭川市のJR函館線伊納いのう―近文ちかぶみ駅間にある嵐山トンネル(約1・3キロ)内を走っていた回送列車の運転士が、トンネル内で火が出ているのを発見、JR北海道の札幌指令センターに連絡した。
 道警旭川中央署などによると、水漏れ防止用に天井部分に貼り付けていたウレタンが燃え、午後0時40分頃、消し止められた。
 JR北海道によると、トンネル内の架線では同日午前4時5分頃、電圧異常が感知されて送電が止まるトラブルがあった。
 この火災によるけが人は出ていないが、函館線は27日始発から深川―旭川駅間の運転が見合わせとなり、札幌と旭川、網走、稚内を結ぶ特急を含む計87本が運休・部分運休した。深川―旭川駅間の復旧のメドはたっていない。
2015/12/25

NO.1073

コンビニ内の「バスの駅」を増設、バス接近表示器も設置へ/京都市






 京都市交通局は12月下旬に、同市内にあるコンビニエンスストア「サークルK」の8店舗に新たに「バスの駅」を設置し、既設の2店舗と合わせて10店舗に広がる。
 「バスの駅」設置事業は、より快適なバス待ち環境を創出するために地域や民間事業者の協力を得て推進している。今年7月にはサークルKサンクスと設置協定を締結し、9月に西京極店、11月に東山清水坂店へ「バスの駅」を設置している。今回は、12月22日以降、烏丸十条店など8店舗に順次開設される。6店舗にはテーブルや椅子が用意されるが、すべての店舗にバス接近表示器が設置されて、店内で買い物をしながらバスを待つことができるようになる。














バス路線統合と新路線新設の社会実験を都心部で実施へ/広島市






 広島市は、都心部で重複するバス路線統合の社会実験を実施する。広島電鉄と広島バスが運行するバス路線を共同運行にし、重複が顕著なJR広島駅から紙屋町の間の便数を大幅に減らす一方、減便で生じた運転手やバス車両の余裕を活用して新路線も試験運転する。
 実施期間は2016年1月23日から3月13日までの51日間。統合は、平日は朝夕のピークを除き実施し、平日のピーク以外の時間に広島駅-紙屋町間で92便運行しているものを43便に減らす。休日には終日実施し、同区間の便数は215便が106便になる。














駅と電車内の迷惑行為ランキング(15年度)/日本民営鉄道協会






 日本民営鉄道協会が発表した2015年度の「駅と電車内の迷惑行為ランキング」で、迷惑と感じる行為の第1位は「騒々しい会話・はしゃぎまわり等」(38.0%)で、7年連続でトップだった。この他、4位に「携帯電話・スマートフォンの着信音や通話」、5位に「ヘッドホンからの音洩れ」が入るなど、一昨年度、昨年度に続いて音に関する迷惑行為が上位を占めた。
 この調査は、10~11月にインターネット上でアンケートを行い、2105人から回答を得た。迷惑と感じる行為について、16項目から最大3つまで選んでもらった結果、2位に「座席の座り方」、3位に「乗降時のマナー」と、5位まで昨年と同じ順位になった。男女別では、「携帯電話・スマートフォンの着信音や通話」が男性では4位だったのに対し、女性では9位になり男女差が見られた。
 これらに関して最も迷惑に感じる行為を尋ねたところ、「座席の座り方」では「座席を詰めて座らない」が7割弱と大変多く、「乗降時のマナー」では「扉付近から動かない」が3割強、「降りる人を待たずに乗り込む」が2割強と上位に入った。
2015/12/24

NO.1072

豪華弁当や特製和菓子などで観光誘客強化/若桜鉄道、一畑電鉄






 中国地方の鉄道が「食」を切り口に観光誘客策を強化している。
 第三セクター・若桜鉄道(鳥取県若桜町)は29日から、地元食材を使った豪華駅弁「2985(にくばこ)駅御膳」(1個2985円)を1日10食限定で予約販売する。沿線の国道29号が鳥取牛や地元産のジビエ(野生鳥獣肉)で地域振興している点と、同鉄道開業85周年をつないで命名した。鹿とイノシシの合いびきに古代米などを混ぜたミートローフ、特産の花御所柿を使った「柿のからしマヨネーズあえ」などが目玉。
 一畑電車(出雲市)は11月28日にイベント電車「和スイーツ電車」を運行した。松江城の国宝指定に合わせ、松江伝統の茶文化を発信しようというもので、松江市立女子高校の生徒が「縁結び」をテーマに創作和菓子を考案し、地元の和菓子専門店が製造した。同電車は30人以上集まれば貸切り運行にも対応するとしていて、複数の旅行会社から出雲大社などを巡るツアーに組み入れたいという申し込みもあるという。















名松線を来年3月26日に6年5ヵ月ぶり全線再開へ/JR東海







 JR東海は、2009年10月の台風18号で被災し一部区間が不通になっている名松線を全線復旧し、16年3月26日に被災から6年5ヵ月ぶりに運行再開する。災害による鉄道路線の不通期間は、岩手県の山田線平津戸-腹帯間(1948年9月~1954年11月)と、兵庫県の摩耶ケーブル線(1995年1月~2001年3月)の6年2ヵ月が戦後最長とみられていて、名松線はこれらを3ヵ月上回る不通を経ての再開となる見込み。
 同線は、松阪(松阪市)-伊勢奥津(津市)間(43.5km)を結んでいるが、台風18号による豪雨で全線が不通になった。このうち松阪-家城(津市)間は同月15日に再開したが、家城-伊勢奥津間(17.7km)ではバスによる代行輸送が続いている。家城-伊勢奥津間は土砂崩れなどの被害が大きく、同社は同区間を廃止する方針を示していたが、後に沿線自治体が協力することを条件に復旧する方針に転換し、13年5月から復旧工事が始まった。三重県と津市、JR東海は11年5月に三者協定を締結し、県が治山工事、津市が水路整備、JRが鉄道施設の復旧工事を担当、県は4億7100万円の県費を投じ、14年度までに計19ヵ所の治山工事を完成させた。














列車に乗って思い出をつくってもらおうと記念日募集/津軽鉄道







 津軽鉄道(五所川原市)は、誕生日や同窓会など自ら設定した記念日に列車に乗って思い出をつくってもらおうと、1日フリー乗車券をプレゼントする企画を始めた。市の助成を受け、利用客増や地元住民へのアピールを目指すマイ津鉄事業の一環で、10~11月に実施した「ペット車掌」に続く第2弾。
 記念日は「初めて津鉄に乗る日」「友達が来る日」など自由に設定でき、先着850人に1日フリー乗車券(ストーブ列車乗車可)と「斜陽館」など沿線観光施設の割引券を贈る。募集は2016年3月15日までだが、予定数に達し次第終了する。申し込みは専用はがきで乗車希望日の1週間前までに郵送する。応募は1人1回限り。














個室と料理楽しめるリゾート列車を来春運行/えちごトキめき鉄道






 えちごトキめき鉄道は、妙高はねうまラインと日本海ひすいラインの上越妙高駅-糸魚川駅間で新型リゾート列車「えちごトキめきリゾート 雪月花」を2016年4月23日から運行を開始する。
 新型列車は、2両編成で定員は1号車23名、2号車22名。スイスやカナダの観光列車をイメージした国内最大級のパノラマウィンドウや、足下から空まで眺望を楽しめるハイデッキ個室を備える。土日祝日を中心に運行し、片道の運賃とウェルカムドリンク・お菓子付きの花コース6000円、運賃と食事付きの月コース(午後発便)1万2500円、雪コース(午前発便)1万4000円。ハイデッキ個室は、上記の料金のほか1室あたり1万2000円の個室利用料金が必要。
 車内で提供される料理は、新潟出身のミシュラン二つ星フレンチシェフ・飯塚隆太氏監修のレシピで、地元の旬の食材にこだわったものを提供する。
2015/12/22

NO.1071

終電で寝過ごした人を街まで送り届けてくれる「寝過ごし救済バス」/西東京バス






 終電でつい寝てしまい気が付くと全然知らない駅にいた――。忘年会シーズンになると特に増えるそんな乗客たちのため、西東京バスが行っている「寝過ごし救済バス」がいいサービスだと話題になっています。
 「寝過ごし救済バス」は、JR中央線の中央特快最終電車の終点である高尾駅から八王子駅に向かうバス。多くの電車の終着駅になっている高尾駅ですが、駅の周囲には宿泊施設や深夜営業を行っているお店がほとんどないため、うっかり終電でたどり着いてしまうと始発を待つことも困難になります。筆者も以前飲み会を終えて千葉方面に帰るはずが気が付くと正反対の方向である高尾にいて、ものすごく途方に暮れたことがありました……。
 救済バスはそんな乗客たちを、ホテルや朝まで営業しているお店の多い八王子駅まで送り届けてくれる忘年会シーズン限定のサービス。休日前の12月11日、18日、22日、25日の4回運行し、深夜1時5分に高尾駅北口のりばを出発し1時32分に八王子駅に到着します。運賃は日中の倍額となる880円。やはり寝過ごして高尾駅に着いてしまった経験のある元サラリーマンの運転手が提案し、昨年に試行したところ好評だったことから今年も運行されています。なんて酔っぱらいのニーズを把握したサービスなんだ!
 ネット上では身に覚えのある人たちを中心に「素晴らしい商売だ」「いいことするなー西東京バス」と賞賛されて話題に。「うちの地元の駅でもやってほしい!」とサービスの拡大を望む声もあがっていました。もちろん寝過ごすほどお酒を飲まないように注意するのが一番ではありますが、付き合いも増える忘年会シーズンの酔っぱらいたちには心強い味方になってくれそうです。













全国のバス48社共同の訪日外客向け予約サイト開設/JAPAN BUS LINES



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 訪日外国人が全国のバス会社48社の高速・長距離バス情報の検索や予約ができるサイト「JAPAN BUS LINES サイト」が1日、開設した。
 バスについて訪日客からは「どこにバス路線があるのか」「予約の仕方が分からない」「乗り方が分からない」などの不満がバス各社に寄せられている。バス会社は自社サイトで情報提供や予約の受け付けを行ってきたが、各社が独自で訪日外国人向けに制作・公開することは難しい。
 このため、各社が同一のインバウンド向けサイトに参画し、訪日外国人がワンストップで全国各地のバスの予約・情報収集ができるようにした。対応言語は、英語と韓国語、中国語(繁体字)。事務局を置いて同サイトを運営するWILLER TRAVEL(ウィラートラベル)は「今後は参画会社を増やしていきたい」と説明している。














国交省、高速バス・LCC連携促進へ協議会設け検討






 国土交通省は、国内観光、国際観光の振興に向けて、高速バス、LCC(格安航空会社)などの利用促進に向けた協議会を設置した。初会合は15日。アクセスの連結、共同プロモーション、フリーパスの企画など、LCC事業者やバス事業者などの連携を促進していく。
 観光を通じた地域活性化には、低廉で質の高い交通サービスが不可欠。4月に成田空港にLCC専用ターミナルが整備されたほか、来年春には東京・新宿駅南口に高速バスの乗り場を集約したターミナルが開業予定。インフラの整備を生かし、事業者の連携を進める。
 高速バスやLCCに関しては、政府の観光立国推進閣僚会議が策定した「観光立国実現に向けたアクション・プログラム2015」に、利用促進に向けて連携して課題を解決するプラットフォームを構築することが盛り込まれた。
 協議会の主な検討テーマは、(1)高速バスなどによる空港から目的地までのアクセス確保(2)LCCと高速バスのアクセスをセットにしたプロモーション(3)LCCと高速バスの乗り継ぎチケットの開発、普及(4)高速バスの外国人旅行者向けフリーパスの開発、普及—など。
 協議会を構成する事業者は次の通り。

「航空関係」=エアアジアジャパン、ジェットスター・ジャパン、春秋航空日本、バニラ・エア、ピーチ・アビエーション、新関西国際空港、中部国際空港、成田国際空港

「バス関係」=日本バス協会、ウィラーエクスプレス・ジャパン、京王電鉄バス、JRバス関東、西日本鉄道、みちのりホールディングス、高速バスマーケティング研究所

「観光関係」=エイチ・アイ・エス、JTB国内旅行企画
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■  プロフィール

事務局

Author:事務局
幾度となく重大事故が繰り返される。その都度、安全規制が強化されるが問題は、守れない事業者にいかに守らせ、守れなければ排除すること。誤った規制緩和を是正し、利用しやすい公共交通の確立をめざし、行政に対して政策を訴え続けます。掲げた政策の実現のため日々、努力あるのみです。


問い合わせ 050-3540-1254

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バスの運転者の確保及び育成に向けた検討会



「高速・貸切バスの安全・安心回復プラン」フォローアップ会議



バス事業のあり方検討会(新)


貸切バス運賃・料金制度ワーキンググループ


高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会


バス事業のあり方検討会





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■  NNNドキュメント「迷走する轍わだち~貸切バス業界の闇~」

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■  TV金沢②バス事故/違反事業者の実態

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■  TV金沢①バス事故/守られない運賃

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■  「旅行業者の責任重い」

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■  「参入要件の見直しと徹底的な監査を」

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■  違法行為の数々 ずさんな管理~長野スキーバス事故

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■  格安スキーツアーの実態

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■  格安ツアーの止まらない恐怖

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■  適切な点検実施せず/西区事故 社長逮捕のバス会社

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無題

■  「長距離運行の安全を確保するには」

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労働の科学 5月号

■  交通労連結成50周記念レセプション

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■  「保安要員」義務化を

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■  繰り返される事故~国対策も安全確保不十分

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無題

■  人不足 遠い労務改善

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■  石川テレビ「北陸道夜行バス事故」

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写真「バス事故」

■  第1回バスの運転者の確保及び育成に向けた検討会~「バスの運転者が足りない!」

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■  高速バス新時代 勝ち抜く条件は?

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■  『あれから1年/ツアーバ本格規制』

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無題

■  関越道高速ツアーバス事故から1年/安全規制は?

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■  大型2種免許取得者減/国の後押し必要

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■  貸切バスにも距離基準

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■  第5回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

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■  第1回バス事業のあり方検討会(新)

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■  高速ツアーバス実態調査(意見交換)③

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■  規制緩和の是正と新たなルールの構築

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無題

■  責任~関越道バス事故から3ヶ月

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Business Labor Trend 7月号

■  第3回高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会

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