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交通労連 軌道バス部会

全国のバス・鉄道に係る情報です
2014/09/27

NO.958

観光バスが追突、16人搬送 神奈川・平塚






 26日午後4時ごろ、神奈川県平塚市の小田原厚木道路上り線で、故障のため走行車線に停車していた高所作業車に「東京春日部観光」(東京都)の観光バスが追突し、弾みで中央分離帯のガードレールに衝突した。バスの乗客ら16人が病院に搬送され、このうち男性添乗員(69)が腕の骨を折る重傷。他の15人は首の痛みなどを訴えた。
 国土交通省は同日、今年6月に発足した事業用自動車事故調査委員会に対し、初の「特別重要調査対象事故」として調査を要請した。
 県警によると、観光バスには男性運転手(56)と添乗員のほか、男性3人、女性10人の客計13人が乗っていた。25日に東京都世田谷区を出発し、静岡県内で宿泊した帰りだった。県警が事故原因を調べている。
 現場は平塚インターチェンジ(IC)の手前で、小田原厚木道路は上下線の一部区間で通行止めとなった。〔共同〕















北陸新幹線談合、理事も不正に関与 機構が調査報告






 北陸新幹線の融雪設備工事をめぐる談合事件を受け、発注元の独立行政法人「鉄道建設・運輸施設整備支援機構」(横浜市)が26日、調査報告書を発表した。東京地検特捜部が摘発した入札以外でも情報漏洩が確認され、当時の担当理事が不適切な指示を出していたことも判明。不正が組織ぐるみで行われていた実態が明らかになった。
 報告書によると、同機構ナンバー2の宮林秀次副理事長(62)が理事だった2010年ごろ、総合評価方式の入札で、参加する共同事業体(JV)の評価に機構OBの雇用実績を加味するよう指示していた。
 また、融雪設備以外の北陸新幹線の工事でも、職員が落札の目安になる予定価格を業者に漏らしたほか、北海道新幹線の工事で13年2月に行われた入札では、職員が参加業者に「どれぐらい(の金額)で入札するか」と電話するなどしていた。
 鉄道・運輸機構は、漏洩に関わった機構東京支社の副参事を26日付で停職1カ月、本社の参与など5人を戒告とする懲戒処分を行った。宮林副理事長は本人が退任を申し出て、受理した。
 不正の原因については「組織としてコンプライアンス意識を徹底する体制が著しく欠如していた」「工期に影響する入札不調を避けたい気持ちが強かった」と指摘。入札、契約の監視機能強化や、情報管理の徹底などを再発防止策に挙げた。
 事件では、業者側に予定価格を示唆したとして、同機構の元東京支社設備部長(58)=懲戒免職=が官製談合防止法違反罪に問われ、有罪が確定した。業者の担当者8人も独禁法違反の罪に問われ、公判中。














エア・ドゥを厳重注意 整備ミス、データ改ざん





 航空会社AIRDO(エア・ドゥ)で、整備ミスを隠すために男性社員(28)が社内の管理データを改ざんしていた問題で、国土交通省は26日、社内の管理体制の不備やコンプライアンスの欠如を指摘し、同社を厳重注意したと発表した。10月10日までに再発防止策を報告することも求めた。
 同社は2016年度を最終年度とする中期経営戦略で、業務提携先の全日本空輸に委託していた整備作業を完全内製化しユニットコスト(1座席を1キロメートル運ぶのに必要な費用)を現在の11円台から10円台に抑える計画を策定しているが、今回の整備ミス隠しで見直しを迫られる可能性もある。
 国交省などによると、管理データの改ざんなどが確認されたのは、AIRDOが運航するボーイング767型1機と737型2機の計3機。今年1~6月に実施すべき主翼点検など4件の整備について、期限を最大4カ月半過ぎていた。
 整備計画を担当していた男性社員は6月までに期限超過に気づいたが、会社に報告せず、767型機の主翼にある高揚力装置の整備については、期限を先延ばしにするデータ改ざんをしていた。このほか737型機のエンジンの電子制御システムと貨物室の整備について、期限を3~4日過ぎていたが、期限内に終了したように改ざんしたケースもあった。
 男性社員は国交省に「過去に何度か同じようなミスをし、会社に報告しにくかった」という趣旨の話をしている。
 同社の進藤和比古常務は26日、国交省内で記者会見し「お客様をはじめ関係者にご迷惑とご心配をかけ、深くおわびする」と謝罪した。同社は整備時期のチェック回数を増やすなどの再発防止策を取るという。
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2014/09/23

NO.957

路線バス運転手、乗客女性にキス容疑 業務中に停車させ



 


業務中に乗客の女性にキスしたなどとして、徳島県警阿南署と県警子ども・女性安全対策室は22日夜、県迷惑防止条例(ひわいな言動)違反の疑いで、徳島バス阿南の運転手中西邦彦容疑者(54)=阿南市津乃峰町西分=を逮捕し、発表した。中西容疑者は容疑を否認しているという。
 阿南署によると、中西容疑者は3月上旬の午前中、運転していた路線バスをルート沿いの駐車場に停車させ、車内で10代半ばの女性の額にキスをするなどした疑い。当時、乗客はこの女性だけだったという。
 女性は直後に家族と署に相談し、4月上旬に被害届を出していたが、運転手の特定などに時間がかかったという。














松本市内で「100円バス」の社会実験を実施/市などの市民会議






 松本市や商工団体、企業などで構成し、公共交通の利用促進策を考える「ノーマイカーデー推進市民会議」は、16日から市内の全路線バスの大人運賃(中学生以上)を、一律100円にする社会実験を開始した。バスを多く利用してもらい、自動車に頼らない都市交通を考えてもらう試みで、23日まで行われる。
 社会実験は、アルピコ交通や市営バスなど計32路線を対象に、通常は大人運賃が1200~150円(小学生は半額、未就学児は無料)だが、期間中の8日間は大人運賃を一律100円(小学生は無料)にする。差額分は同会議が市交付金を基に運行会社に補填する仕組み。期間中はバス利用者数のほか、市街地の交通量、飲食店の入り込み状況などを調査し、市の交通政策に生かすことにしている。
 社会実験の期間中は、バス車内に飲食店や宿泊施設など計28ヵ所で割引などのサービスが受けられるチラシを置くほか、21日は「カーフリーデー」と銘打ち、午前10時~午後3時に高砂、縄手、緑町、大名町の四つの通りは原則としてバス以外の進入を禁止し、フリーマーケットや農産物の新鮮市などが開かれる。














リニアの一般向け体験乗車会、7年ぶり実施へ






 JR東海は、11~12月に山梨県の山梨リニア実験線(42・8キロ)で、一般向けに有料の体験乗車会を実施する。
 リニア中央新幹線の東京(品川)―名古屋間(286キロ)は2027年の開業予定で、JR東海が近く着工する見通しだ。時速500キロの乗り心地を体験してもらおうと乗車会を企画した。一般向けの乗車会は07年以来約7年ぶり。
 日程は11月13、14、18、19日と12月4、5、9、10日の計8日。1日3回運行し、1回当たり100席分を募集する。申し込みは2席単位(4320円)で、1人最大4席まで応募できる。締め切りは30日。
 申し込みは同社ホームページ(http://linear.jr-central.co.jp/)で受け付け、応募者多数の場合は抽選を行う。
2014/09/11

NO.956

乗客20人乗せ5キロ追跡、殴ったバス運転手






 通行トラブルの相手方を殴ってけがをさせたなどとして、奈良県警奈良署は10日、同県香芝市田尻、バス運転手、西垣博生容疑者(45)を傷害と器物損壊の疑いで逮捕した。西垣容疑者は、韓国人観光客ら20人を乗せたまま、相手の乗用車を約5キロあおりながら追跡し、車が停車したところバスから降りて暴行した疑いが持たれている。「追突しそうになり、カッとなった」と容疑を認めているという。
 逮捕容疑は、同日午前11時10分ごろ、奈良市内の路上で、乗用車を運転していた男性会社員(49)=大阪府阪南市=の頭などを殴って5日間の軽傷を負わせ、車のドアを蹴ってへこませたとしている。
 同署によると、西垣容疑者は前を走っていた車が急に減速したことに立腹したという。男性が110番し、駆け付けた署員が取り押さえた。バスは同県王寺町の「愛和交通」が運行。大阪から東大寺(奈良市)に向かっていた。約1時間後に別の運転手が到着し、ツアーは続けられたという。愛和交通は「担当者がいないので分からない」としている。




http://www.aiwa-kotsu.co.jp/gaiyo.html





貸切バス事業者安全性評価認定を受けてる事業者とは思えませんね


まして、


乗客がいるのに考えられません



担当者がいない筈ないと思いますがーー


こんなことだから、
貸切バス業界はよくならないんですよ
2014/09/08

NO.955

「バスの日」前に佐賀で催し 運転席体験や写真展示






 20日の「バスの日」を前に、「佐賀駅バスセンターまつり」が7日、佐賀市の同センター周辺で開かれ、多くの家族連れらでにぎわった。
 バスに親しんでもらおうと佐賀市や県内のバス事業者らが2009年から毎年行っている。今年もバス乗り場に、路線バスの運転席で乗車体験できるコーナーを設置。待合室には、西鉄バス(福岡市)や昭和自動車(唐津市)の過去のバスの写真約40点を展示してバスの歴史を紹介した。
 運転席に座った佐賀市卸本町の浦方統真ちゃん(2)は「楽しかった。また乗ってみたい」と喜んでいた=写真=。
 会場には、サッカー・J1のサガン鳥栖の選手も駆けつけ、サイン会やトークショーを開いてイベントを盛り上げた。














再開SL 和太鼓で歓迎…津和野






 観光列車「SLやまぐち号」の人気撮影スポット、津和野町名賀なよし地区で7日、SLの津和野乗り入れ再開を祝う「SL茶屋復興まつり」が開かれた。SLの通過に合わせて住民や鉄道ファンら約300人が集まり、和太鼓の演奏で歓迎した。
 JR山口線沿いの同地区では2010年に住民らが「SL応援団」を作り、年3、4回ほど「SL茶屋」を開いて鉄道ファンと交流を深めてきた。ところが、昨夏の豪雨で同線が被災したため、SLも町への乗り入れがストップ。8月23日に再開された。
 この日は、津和野駅に向かうSLを地元の和太鼓グループが太鼓を打ち鳴らして歓迎。SLも減速し、煙を勢いよく上げながら走る車窓から、乗客らが手を振って応えた。まつり会場では、うどんや焼きそばなども販売され、訪れた人々をもてなした。
 SL茶屋は10月中旬と11月下旬にも開かれる予定。団長の村田隆義さん(76)は「乗り入れ再開で鉄道ファンも多く訪れるようになり、茶屋も再開できた。これを機に地域が元気づけば」と話していた。














市内4駅の開業百周年記念に高校生も参加し駅弁復活へ/駒ヶ根市






 駒ケ根市は、JR飯田線駒ケ根駅など市内4駅の開業百周年を記念して、10月12日の記念式典に合わせて駅弁を復活させ、販売する取り組みを始めた。官民一体の実行委員会を設置して、様々な記念事業を計画しているが、駅弁もその一つ。
 このほど開かれた同市役所での企画会議には、職場体験として参加した赤穂高校商業科の生徒5人が加わり、ご当地キャラクターの型抜きご飯、ソースかつ、特産のゴマを使ったホウレンソウのあえ物、地元野菜の煮物、地元牛乳の寒天デザートなどを提案したという。実行委員会では生徒の案を基に、千~千二百円の販売価格で食材や調理法を決める。
 駒ケ根駅の駅弁は、中央線経由で新宿に向かう急行の廃止を契機に、長く作られていないが、駒ケ根観光協会からは、高速バス利用者にも売り込むなど継続販売に期待がかかる。














浅虫温泉の朝風呂セットした割引切符を9月から発売/青い森鉄道






 青い森鉄道は、“青森の奥座敷”と呼ばれている浅虫温泉(青森市)の旅館とタイアップした割引切符「浅虫温泉あさ風呂きっぷ」を発売する。発売日は9月1日から2015年3月31日までの利用当日。ただし、1月1、2日など一部発売しない日がある。
 浅虫温泉の旅館「南部屋海扇閣」(浅虫温泉駅から徒歩3分)での温泉入浴1回分(5~10時)と朝食バイキング(7~9時)に、同鉄道線の青森-野内間各駅から浅虫温泉駅までの往復乗車券をセットにしたもので、バスタオルレンタル1回とフェイスタオル1枚も付く。価格は、青森発着が大人1950円(子供980円)など発着の各駅で異なるが、海扇閣が独自に販売している温泉・朝食セットプラン(1500円)と通常の往復乗車券の合計額と比較すると、青森発着の大人の場合で450円安くなる。
2014/09/04

NO.954

高額鉄道2駅間の「半額バス」、採算ラインに






 北総線の千葉ニュータウン中央駅(千葉県印西市)と新鎌ヶ谷駅(鎌ヶ谷市)を結ぶ直行路線バス「生活バスちばにう」が9日、運行開始から3か月を迎える。
 高額と指摘される北総線の同区間と比べると、半額近い運賃が人気を集め、乗客数は順調に増えて採算ラインの8割超に達した。運営会社と支援団体は、増便や路線拡充を検討している。
 運行3か月 生活バスは沿線住民の要望を受け、鎌ヶ谷観光バス(鎌ヶ谷市)が6月に運行を始めた。北総線の同区間が560円(現金)なのに対し、生活バスは300円(同)。月曜から金曜まで、朝夕は約30分、日中は約1時間の間隔で両駅間約11・5キロを走っている。所要時間は北総線の2倍程度となる20~25分ほど。
 運行を鎌ヶ谷観光バスに働きかけ、現在はチラシを配るなどして利用を呼びかけているボランティア住民グループ「生活バスちばにう友の会」によると、運行1週目の乗車人数は1日平均244人。その後、お盆の時期などを除いて増加傾向が続き、8月最終週は同347人と、採算ラインの1日400人の86%まで増えた。7月の平日に実施したアンケートでは、乗車理由は「通勤」や「買い物」が多く、本数の増加や路線拡充を望む声が多く寄せられたという。
 生活バス用の車両(定員59人)は現在2台だけで、増便や路線拡充にはバスの追加購入が必要。鎌ヶ谷観光バスの徳永昌子専務は「利用者は順調に増えてきた。さらに採算ラインに乗せるには、本数や路線の拡充が不可欠」と話し、同型バス2台を今年度内に購入する検討をしている。
 友の会も、通勤者が多い朝夕の時間帯は現在の直行ルートを維持しつつ、日中は利用者から停留所として要望が多かった北総線の主要駅前や住宅地などにも止まる新ルートを構想、鎌ヶ谷観光バスに提案している。
 友の会代表の武藤弘さん(70)は「交通が不便だった地域の新たな移動手段として根付きつつある。次の展開を議論する段階にきた」と話している。














JR西、北陸3県で工芸体験ツアー 職人が指導も






 西日本旅客鉄道(JR西日本)は2015年秋から北陸3県で伝統工芸の職人が自ら魅力を伝える体験ツアー商品を扱う。食や温泉と並ぶ北陸観光の目玉に育て、営業エリアの関西を中心とした集客に生かす。15年3月の北陸新幹線開業後に訪れる首都圏からの旅客も利用できるようにする。
 野中雅志金沢支社長が2日、インタビューで明らかにした。伝統工芸の体験ツアーはJR6社が全国で北陸観光をPRする「デスティネーションキャンペーン」を実施する15年秋に始める。石川では大樋焼や加賀友禅、福井は越前和紙、富山は井波の彫刻など10種類前後の伝統工芸を対象とする予定。
 著名な職人がツアー客に歴史を説明するほか、簡単な技術を教える。金箔貼りや和菓子作りの体験ツアーは従来もあったが、旅行者と接する機会の少ない第一線の職人に協力を求め、ツアーの付加価値を生む。
 野中支社長は「関西に北陸の伝統工芸を幅広く紹介したい」とし、主要な出発地として関西を想定していると述べた。大阪と金沢を結ぶ特急「サンダーバード」の利用者増につなげる。首都圏から北陸新幹線で訪れるツアー客も体験に参加できる手法を詰める。
 北陸から首都圏への送客手法も見直す。特に福井駅―東京駅間は来年3月以降に金沢駅経由で北陸新幹線を使うルートと、米原まで特急「しらさぎ」に乗り東海道新幹線で向かうルートが併存し、ともに所要時間は約3時間半になる。
 野中支社長は「目的地別に顧客のニーズをとらえたPRや案内に変えていく」と説明。同じ首都圏でも東京・品川周辺や神奈川に向かう旅客には東海道新幹線、東京・新宿や埼玉などに行く人には北陸新幹線と使い分けてもらう。小松空港発の航空便への対抗も意識しつつ、「全体として(鉄道の)パイが増える方向にしたい」と述べた。
 「新幹線開業後は周遊観光の重要性が増す」と述べ、観光列車やバスを使う2次交通の整備に注力する方針も強調した。
 富山県の自治体が求めている氷見線、城端線の観光列車導入については「考えないといけない」と発言した。条件として列車内での食品の販売などに関する地元の協力のほか、終着地から先にある観光地とのアクセスの整備の必要性があると指摘した。
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Author:事務局
幾度となく重大事故が繰り返される。その都度、安全規制が強化されるが問題は、守れない事業者にいかに守らせ、守れなければ排除すること。誤った規制緩和を是正し、利用しやすい公共交通の確立をめざし、行政に対して政策を訴え続けます。掲げた政策の実現のため日々、努力あるのみです。


問い合わせ 050-3540-1254

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■  適切な点検実施せず/西区事故 社長逮捕のバス会社

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無題

■  「長距離運行の安全を確保するには」

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労働の科学 5月号

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■  「保安要員」義務化を

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■  繰り返される事故~国対策も安全確保不十分

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