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交通労連 軌道バス部会

全国のバス・鉄道に係る情報です
2012/04/30

これ機に旅行業法を見直せ!

痛ましい事故から一夜明け、


いろいろな事実関係が明らかになってきた





昨日指摘したような問題点が、

やはり浮き彫りになった




当然のことならがら、



旅行業者の責任逃れ報道があった






「当然のことながら」と言うのは、





毎回のことだからである






ツアーを企画したハーヴェストホールディングス側は案の定、



「国の基準上の問題はない」




と言っていた





平成18年の「あずみ野観光バス」のときもそうである






企画した旅行業社は記者会見を開き、





「われわれに責任はない」旨の発表をした








はなから改善基準告示を違反するような行程で仕事を依頼しているのにもかかわらずだ






強者が旅行業者、


弱者が貸切バス事業者、



この図式故に呑まざるを得ない仕事もある





なぜなら、



「これを断ると次の仕事が回ってこない」




からである





ある旅行業者はこういった





「うちはあと40年は飯が食える」





そのエリアには貸切バス事業者が40社あるところだ






つまり、




1年に1社潰しても40年もつというのだ






兼ねてから指摘しているように、




悪質な旅行会社は野放しだ





これは、



なんの罰則もない旅行業法が問題である









今回の報道で、



どこぞの新聞で、





「国土交通省は貸し切りバス業者に対し、連続運転時間は4時間を超えない、などの基準を定めている。また07年のあずみ野観光バス事故を受け、運転距離の上限を670キロとする指針を出し、これを超える場合は交代する運転手を配置する必要があるとした」



としているが、



670k問題は振り出しに戻っている


法的拘束力は全くない




何年も前から言っているのだが、



今回の痛ましい事故を契機に、



旅行業法の見直しを再度、



強く要請したい





<毎日新聞>

 関越道で起きた衝突事故で、同業のツアーバス会社も、背景に規制緩和で相次いだ新規参入により業界が低コスト・過当競争化に陥っている現状を指摘する。
 石川県のバス会社幹部は「規制緩和後はバスを5台持って責任者を置けば誰でも参入できる。そのため過当な料金競争が起こり、運転手に過酷な労働条件を強いている」と明かす。金沢-東京間を夜間運行で往復すれば、日中の休憩を挟んで2泊3日。大型連休など繁忙期には人手が足りず、長距離運転に慣れない運転手に依頼することもあったという。
 関西圏で20年超の運転歴を持つバス運転手(52)によれば、東京-大阪間の相場は片道3000円台に下落しているという。「給料も10年前の半分になった。生き残るには悪条件でも仕事するしかなく、過密スケジュールで運転する人もいるだろう」と語った。
 一方、茨城県のバス会社社長(54)は「うちの会社はコストはきつくても夜間は2人体制で運行している」と強調。「今回の事故で国が規制強化の方向に走ることが心配だ」と懸念した。
 ツアーバスの運行形態は路線バスと異なり、旅行会社が客を集め、下請けのバス会社が運行する。路線バス会社は「下請けとなるバス会社の立場は弱い」と実情を語る。
 大阪府吹田市で07年に起きたスキー客ら27人死傷の観光バス事故も、1人で約12時間運転した運転手(有罪確定)の居眠りが原因だった。事故に絡む民事訴訟で、大阪地裁は「バス会社に余裕がないと知りながら一人で運行させる結果を招いた」と述べ、事故における旅行会社の責任も一部認定した。




<フジテレビ系(FNN)>

 群馬・藤岡市の関越自動車道藤岡ジャンクション付近で、29日朝早く、東京ディズニーランドに向かっていた大型バスが防音壁に衝突し、乗客7人が死亡、2人が重体、37人が重軽傷を負った。
 今回事故を起こした「高速ツアーバス」については、問題が相次いでいて、国土交通省は、4月3日に規制見直しの報告書をまとめたばかりだった。
 高速ツアーバスは、旅行業者が乗客を募集し、貸し切りバスを使って低価格な運賃で利用できるもので、ここ数年急増しているが、一方で、問題も数多く指摘されていた。
 高速ツアーバスは、走行距離に応じて運賃が決まる「高速乗り合いバス」と、サービスは同様であるにもかかわらず、旅行商品として扱われるために、「道路運送法」が適用されない。
 そのため、事業者が決めた低価格の運賃で運行できるが、交代要員なしで長距離を運転するなど、労働者の待遇の低下や車両の老朽化につながるとして、安全性の問題が指摘されていた。
 そのため国土交通省は、4月3日に報告書をまとめ、高速ツアーバスを高速乗り合いバスと同様に、運行計画などを国に届け出るよう求める方針を打ち出していた。
 一方、この事故を受け、国土交通省は、ゴールデンウイーク中の公共交通機関の安全対策チームを急きょ立ち上げ、事故防止の徹底を図ることを決めた。



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2012/04/29

起きるべくして起きたバスの死亡事故

既に朝から報道されているが、


なんとも痛ましい事故が起きた





壁にめり込むほどの衝突、
乗客45人のうち7人が死亡、
38人が重軽傷である



亡くなった方々にはご冥福をお祈りしたい






群馬県警によると、



事故を起こしたバスは、

石川県の金沢駅を28日午後10時ごろに出発して、
富山県高岡駅を経由して29日午前6時頃、
新宿駅に着く予定だった




その後は、



東京駅で一部の乗客を降ろし、



さらに、



東京ディズニーランドに向かう予定になっていた




典型的な企画募集系の運行、



ツアーバスである





会社は千葉県印西市の会社、


走りたいのは新宿⇔金沢




区域外営業にならぬよう、


終着はの千葉のTDLにしたのだろう、
(金沢発→高岡→新宿→東京→TDL)





10時→6時+TDL=約10時間レベル、





会社の従業員は、


「無理な運転を強要されたことはない」




と言っているが、



その二人は入社して僅か、


社長が運行管理を行っていること、



全体の社員は5、6人、



繁忙期に運転手が足りないときは臨時に雇う




しかも、


金沢、山形、仙台、名古屋、新潟を行き来する場合の運転手は1人だけだという



そもそも今回のワンマン運行に無理があるのではないか?








われわれが兼ねてから行政に訴え続けてきた、



「家族経営」的な小規模事業社、






『紙切れ一枚』で許可がおりてしまう現行制度、






早急な改善を数年前からお願いしていたのだが、


憤りを感じる






現行制度が招いた弊害といっても過言ではないか?





運行管理体制、


安全管理体制はきちんとでいていたのか、







国交省が特別監査をするようであるが、



原因を早急に究明するとととともに、









いいかげんに目を覚ましてほしい













事後チェックも重要であるが、



入り口もしっかりチェックしないと、


今後も起きえることである










現在、




「バス事業のあり方検討会」で高速バスの一本化を進めているが、





これすらこの土俵にあがるのに6年も要した














「事故がおきてからでは遅い」













と再三言ってきた
















どれだけ人命が失われるのか?








一本化だけでは問題は解決しない




安全も守れない悪質な事業者を入り口で厳重にチェックする参入規制、


安かろう悪かろうのようなことのないような運賃・料金問題、



これらの問題を解決しなければ、



運転者の労働条件改善にはつながらない




運転手は尊い「人命」を預かっているのだ







安全確保は大前提、



それは利用者も運転者も同じである









安易な気持ちもで、



金儲けの気分で、



適当に参入してもらいたくない









今後もこのような事故が起きぬよう、



行政に切にお願いしたい





2012/04/29

NO.446

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<関越道バス事故>運転手「居眠りした」…7人死亡

 29日午前4時50分ごろ、群馬県藤岡市岡之郷の関越自動車道上り線藤岡ジャンクション(JCT)付近で、千葉県印西市のバス会社「陸援隊」が運営する針生エキスプレスの高速バス=乗員乗客46人=が道路左の防音壁に衝突した。群馬県警などによると、乗客45人のうち7人が死亡、残る38人がけがをして病院へ運ばれ、うち9人が重傷となっている。バスの河野化山(こうの・かざん)運転手(43)も重傷。
 河野運転手は病院へ運ばれる前、県警の調べに「居眠りをしてしまった」と話したといい、県警は自動車運転過失致死傷の疑いで調べる。また陸援隊の本社など複数カ所を同容疑などで家宅捜索する。県警は高速隊に捜査本部を設置した。
 死亡した7人のうち身元が確認されたのは富山県高岡市泉町、アルバイト、林郁子さん(50)と金沢市蚊爪町、木沢正弘さん(50)。他の5人はいずれも女性。
 県警や高崎市等広域消防局によると、バスは金沢市を28日午後10時過ぎに出発、JR高岡、新宿、東京各駅を経由して千葉県浦安市の東京ディズニーランドに向かう途中だった。現場は片側3車線の見通しの良い緩やかな左カーブで、バスは鉄製の防音壁に衝突して左前部に壁がめりこんだ状態となった。バスがブレーキをかけた跡はなかった。
 乗客は石川、富山、東京、茨城、埼玉の5都県にまたがる。バスの定員は53人。ツアーを企画した大阪府豊中市の旅行会社によると、乗客は約3カ月前からインターネットで募集したという。
 この事故で関越道上り線の高崎インターチェンジ(IC)-藤岡JCT間と北関東自動車道西行きの前橋南IC-高崎JCT間が約7時間通行止めとなった。.
2012/04/27

NO.445

走行中の貨物列車 車軸から火花



 26日午前6時10分頃、函館市のJR函館線五稜郭駅で、広島貨物ターミナル発札幌貨物ターミナル行きの貨物列車(19両編成)の車軸付近から火花が出ているのを、JR貨物の社員が見つけた。列車は同駅に停車し、社員らが火を消した上で車両を点検したところ、先頭から17両目の貨車の底にある装置が壊れ、ブレーキパッド4個がなくなっているのが見つかった。
 五稜郭駅から約28キロ離れた木古内町の江差線釜谷駅付近では、枕木に脱線した痕跡が見つかり、駅構内のポイントも切り替わらなくなっていた。
 列車は、五稜郭駅到着時には脱線していなかった。JR北海道とJR貨物などは、貨車が釜谷駅付近で脱線し、同駅構内を走行中に線路上に戻ったものの、部品が欠落して火花が出た可能性があるとみて、調べている。
 この事故の影響で、函館―青森間の特急列車など計29本が運休するなどの影響が出た。







バス待ちの児童ら6人の列に車、男児死亡…館山


 27日午前7時35分頃、千葉県館山市大賀の県道で、集団登校のためバス停で路線バスを待っていた同市立館山小学校の児童4人と保護者2人の列に軽乗用車が突っ込み、最前列にいた1年生の山田晃正君(6)がひかれて死亡した。
 晃正君の母親も軽いけが。館山署は軽乗用車を運転していた同市館山、飲食店アルバイト大河原央徹(ひろゆき)容疑者(20)を自動車運転過失傷害容疑で現行犯逮捕した。
 大河原容疑者は調べに対し、「ボーっとしていた」と話しているという。同署はハンドル操作を誤ったとみて調べている。
 現場は片側1車線の緩やかな右カーブ。ガードレールや歩道はない。JR内房線館山駅から約3・8キロ・メートル離れた住宅地で、館山小からは約2キロ離れており、付近の児童はバスで通学している。







千葉のバス立てこもり、被告が起訴事実認める


 千葉市中央区の繁華街で昨年11月に起きた路線バス立てこもり事件で、人質強要処罰法違反と銃刀法違反に問われた住居不定、無職荘司政彦被告(65)の初公判が27日、千葉地裁(後藤真理子裁判長)であった。
 荘司被告は、罪状認否で「間違いありません」と起訴事実を認めた。
 荘司被告の弁護人は「心神耗弱だった」とし、責任能力を争う姿勢を示した。
 起訴状によると、荘司被告は昨年11月16日午前9時35分頃、同区で、路線バスに乗車中の女性に果物ナイフ(刃渡り約9・3センチ)を突きつけて、男性運転手に「バスを止めないと女を殺すぞ」などと脅し、2人を車内で人質にとって駆けつけた警察官に報道機関を呼ぶよう要求した、などとしている。








震災関連死は1618人 直接死との合計2万人超


 東日本大震災の避難生活で体調を崩して亡くなったり、自殺したりして「震災関連死」と認定された人が、3月末時点で1都9県の計1618人に上ることが27日、復興庁の集計で分かった。政府が津波や建物の倒壊などによる「直接死」と区別して死者数を公表するのは初めて。
 阪神大震災では兵庫県と大阪府を合わせて921人が関連死と認定されたが、大幅に上回った。警察庁が公表している4月25日時点の死者・行方不明者数は1万8914人で、関連死を加えると2万人を超える。
 平野達男復興相は記者会見で「率直に言って多いと感じた。実態を深刻に受け止めなければならない」と述べた。

2012/04/25

NO.444

ビィー・トランセグルーブの持株会社を設立


ビィー・トランセグループの統括会社である旅客事業は,運行事業者(西岬観光・あすか交通・平和交通)の持株会社「ビィー・トランセ・ホールディングス株式会社」を設立するとともに、4月1日から事業を新会社に移行し、旅客事業を会社清算した。持株会社への移行は統括機能の強化を図るのが目的である。







名古屋鉄道,網走バスを売却


 名古屋鉄道は子会社の網走バス(網走市)と道東観光開発(同)の保有株を4月2日に網走市の観光業「タカハシ」に売却し、北海道から撤退した。名古屋鉄道は1962 年に流氷観光船やバスの運行ホテル経営を行う道東観光に資本参画して以来、北海道にグループを形成していたが、中部地方に資本資源を集中する改革の一環として北海道の子会社を売却した。







三重交通、旅行業の子会社を合併


 三重交通は旅行業の子会社・三交旅行を4月1日に吸収合併した。三交旅行は国内バス旅行「三交パルック」や三重交通のバスを利用した団体旅行などの企画・販売を行ってきたが、事業の効率化や販売力の強化のため、事業を三重交通に集約したもの







神姫バス、貸切バス・旅行事業を再編


 神姫バスは貸切バス事業と旅行事業を中間持株会社により管理する体制に移行する。これまで神姫バスが行ってきた旅行事業を移管する「神姫バスツアーズ株式会社」を3月2日に設立した。さらに「神姫観光ホールディングス株式会社」を4月2日に設立し、神姫バスツアーズと神姫観光バスがその傘下に入る形となる。観光関連事業を集中し効率良く市場ニーズに対応するのが目的である。新体制は7月2日からスタートする予定である。








広島電鉄,芸陽バスを子会社化


 広島電鉄は3月27日に芸陽バスを子会社化した。これまで芸陽バスの発行株式の9割以上を広島電鉄と広島バスが保有していたが、広島電鉄はグループの基盤強化のため、広島バスが保有する芸陽バスの株式をすべて譲り受けた。







九州産交、阿蘇観光でANA と提携


 九州産業交通ホールディングスと全日本空輸(ANA)は、ANAおよび「ANAスカイホリデー」の阿蘇くまもと空港利用者を対象に、阿蘇くじゅう観光圏と熊本市内の九州産交バスなどが乗り放題となる「あそまる」を4月1日から発売した。価格は2日券が4,000円、3日券が6,000円である。適用されるのは阿蘇圏内の定期観光バス・特急バス・一般路線バス32路線と、阿蘇くまもと空港と黒川温泉、熊本駅、竹田温泉、高森・高千穂を結ぶ5路線である。







熊本市で区バスが運行開始


 4月から政令指定都市に昇格した熊本市は、中央区を除く東西南北の4区で4月2日、「区バス(愛称:ゆうゆうバス)」の運行を開始した。このバスは新しい区役所や医療機関、商業施設などへのアクセスを確保するのが目的で、北区役所循環、フードパル―葉山団地間、江津団地一沼山津間など9 ルートが設定されている。運行は熊本都市バスをはじめ熊本電気鉄道、熊本バス、産交バスが担当する。専用の小型ノンステップバスで運行され、運賃は並行する一般路線もあるため初乗り130 円からの区間制である。

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事務局

Author:事務局
幾度となく重大事故が繰り返される。その都度、安全規制が強化されるが問題は、守れない事業者にいかに守らせ、守れなければ排除すること。誤った規制緩和を是正し、利用しやすい公共交通の確立をめざし、行政に対して政策を訴え続けます。掲げた政策の実現のため日々、努力あるのみです。


問い合わせ 050-3540-1254


kotsu@soleil.ocn.ne.jp

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