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交通労連 軌道バス部会

全国のバス・鉄道に係る情報です
2018/10/20

NO.1466

沼田市-片品村間の路線バスで宅配便の貨物輸送を実施/関越交通






 関越交通(渋川市)は、沼田市と群馬県片品村を結ぶ鎌田線・沼田駅-鎌田系統(21.5km)で、ヤマト運輸の宅急便を運ぶ貨客混載を始めた。関越交通は過疎地のバス路線維持のための増収、ヤマトは業務効率化と双方にメリットがある。路線バスが有料で貨物輸送するのは群馬県内初という。
 常温と冷蔵・冷凍用のコンテナを積んだ混載便を下り線で毎日1本運行する。ヤマト運輸沼田支店で荷物を載せ、下街道バス停と終点の鎌田バス停でヤマトの運転手に引き渡すことにより、ヤマト側は同市利根町や片品村に運ぶ荷物を取りに支店まで戻らずにすむため、運転手の負担が軽くなる。














災害相次ぎ年度前半のコンテナ貨物輸送は15%超の減/JR貨物






 JR貨物の発表によると、2018年度上半期の輸送動向は、相次ぐ災害を受けコンテナ貨物は926.8万トン(前年同期比15.7%減)、車扱は397.6万トン(0.4%増)で、コンテナ・車扱の合計では前年同期比11.4%減になった。なお、車扱は、夏季の異常な高温でガソリンの消費量が増加したことや、セメント・石灰石の需要堅調に伴い増送となったと見られる。
 今年度は、6月の「大阪府北部地震」、7月の豪雨、8月から9月にかけて接近・上陸した「台風20・21・24号」、9月の「北海道胆振東部地震」の影響などで、上半期に高速貨4929本、専貨78本が運休(前年度の運休は高速貨675本、専貨8本)になった。特に、7月の「西日本豪雨」では中国・四国地区で多数の線路災害が発生し、山陽線・予讃線・伯備線が不通になって、山陽線ではトラック・船舶での代行輸送と、伯備線・山陰線・山口線を経由した迂回運転を余儀なくされた。














呉線・安芸川尻‐広間で約3ヵ月ぶりに運転を再開/JR西日本






 JR西日本は、西日本豪雨で一部区間の不通が続いている呉線のうち、呉市の安芸川尻-広間(7.4km)で運転を再開した。大雨による線路への土砂の流入や陥没は26箇所にも上ったが、この区間の運転再開により広駅を経由して広島市までがつながった。
 残る安芸川尻-安浦間は当初の計画より早く11月中の運転再開を予定し、また、三原-安浦間は2019年1月中の運転再開を目指している。














一部で不通が続いた山陽線・柳井-下松間で運転再開/JR西日本






 JR西日本は13日、西日本豪雨や台風で被災し一部で不通が続いていた山陽線を、約3ヵ月ぶりに全線で開通させた。同線は7月の豪雨で各地で路線が寸断し、復旧作業後の9月30日に全線開通する予定だったが、台風24号の影響で山口県の柳井-下松間で土砂が流れ込み、延期されていた。光-下松間で当面の間、徐行運転をする予定という。
 また、同線は物流の大動脈でもあり、全線開通によって、被災後に山陰線を利用していた迂回輸送などが解消され、JR貨物全体の輸送量は豪雨前の9割まで回復したという。JR貨物では山陰線を利用するほか、トラックでの代替輸送をしていたが、名古屋-福岡間の所要時間は通常の山陽線ルートの2倍かかるなど物流が滞っていた。












運転中スマホ、車内喫煙 川崎市営バス運転手2人を停職






 川崎市交通局は19日、市営バスの男性運転手2人をいずれも停職6月の懲戒処分にしたと発表した。
 同局によると、鷲ケ峰営業所の運転手(56)は7月10日、同市宮前区内でバスを回送運転中、スマートフォンなどの画面を操作し、シートベルトも一時未装着だった。市民からの通報で発覚した。
 塩浜営業所の運転手(59)は2月から8月に、時間調整で停車中のバス車内で計4回喫煙。喫煙が禁止されている営業所車庫でもたばこを吸っていた。7月には乗務中に私用で携帯電話を使用し、8月にはシートベルトを装着しないでバスを運転していた。
 2人は過去にも、同様の服務規律違反などで停職や戒告の懲戒処分を受けていた。
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2018/10/16

NO.1465

札沼線の廃線容認で合意し、時期や代替バスなど詰めへ/沿線4町






 JR北海道・札沼線(北海道医療大学-新十津川間)の廃線を巡り、沿線4町はこれを容認することでこのほど合意した。今後、廃線時期やまちづくりの具体像、代替バスの運行などについて、JRや北海道などと詰めていく方針。
 JR北海道が2016年11月に「単独では維持困難な線区」を公表して以降、廃線を容認したのは石勝線夕張支線(新夕張-夕張間)に次いで2線区目になる。













小学生50人乗ったバスに衝突 乗用車の女性が死亡



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 15日午前、大阪市鶴見区の近畿自動車道で乗用車が単独事故を起こし、そのはずみで、小学生およそ50人を乗せた観光バスに衝突した。午前9時20分ごろ、大阪市鶴見区の近畿自動車道で、「シルバーの普通乗用車が分岐部分の壁にぶつかった」と警察に通報があった。
 警察などによると、乗用車は壁にぶつかったはずみで、京都府内の小学生51人を乗せた観光バスに衝突した。
 この事故で、乗用車の助手席に乗っていた女性が死亡した。 一方、観光バスに乗っていた小学生や、引率の教員にけがはないという。警察は、乗用車を運転していた70代の男性から事情を聴き、事故の原因を調べる方針。












「オバケバス」2号機、運行開始 世界初の高速自走式お化け屋敷


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 お化け屋敷企画製作プロデュースのゾウンテッド コーポレーションは、世界初となる高速自走式リアル廃バスお化け屋敷「オバケバス」2号機の運行を開始した。
 屋外でのお化け屋敷開催には、雨風対策、電力設備などの建造費、夜間警備など、屋内のお化け屋敷以上にコストが掛かる。そこで、ゾウンテッド コーポレーションは、テーマパークや大型商業施設等、駐車可能な場所なら即開催が可能な移動式お化け屋敷「オバケバス」の開発を進めた。
 同社では、女子高のスクールバスで使用されていた大型廃バスを入手し「オバケバス」初号機を6月に公開。壮大なウォークスルーお化け屋敷では多くの人々を驚愕させたが、様々な不可解な現象が多発したため、稼働を中止。そして今回、より機動性能が高い廃バスを入手、世界初となる高速自走式「オバケバス」2号機を完成させた。
 運行を開始したオバケバス2号機は、ハリウッド映画から飛び出してきたようなインパクトある外観が特徴。会場へ向かう走行中から、お化け屋敷、ホラーマニアだけでなく、バスマニア、廃墟マニアからも注目を集めた。同機はお化け屋敷としてのエンターテインメント性だけでなく、車体窓に搭載するTVモニターによるデジタルサイネージ(映像広告)機能や、QRコードによるWEBサイトへのアクセス機能も備え、絶大なプロモーション効果も発揮する。
 同社では、移動広告媒体としての「アドバス」や、遊園地、テーマパーク、商業施設などでの「イベントツール」、テレビ・映画などでの「レンタル」など、多様なオファーに対応できるツールとして、利用者を募っていく。
2018/10/15

NO.1464

県内路線バスの情報をオープンデータ化する全国初の試み/佐賀県






 佐賀県は、県内の路線バスの情報をオープンデータ化して公開を始めた。既に佐賀市交通局と祐徳バス(鹿島市)の情報を公開し、他の事業者も準備が整い次第提供するとしている。公共交通機関の乗り換えや経路の検索サービスをインターネット上やスマートフォンのアプリで提供している事業者へ活用を促し、バスの利用者が時刻表や運賃、現在位置などの情報を入手しやすくして、利便性の向上につなげる狙いで、全国の都道府県で初めての取り組み。
 公共交通機関の情報提供サービスでは、利用者が少ない地方の中小のバスが対象から外れたり、事業者ごとにデータの仕様が異なるため加工処理の手間がネックになったりすることが多い。そのため国土交通省は2017年3月、バス事業者と検索サービス企業との間でデータの受け渡しをしやすいように標準化したフォーマットを整備した。これを受け、県は佐賀大学と連携し、県内のバス事業者の時刻表や位置情報のデータをこのフォーマットに沿ってオープンデータにしたという。














台風と地震で減収は17億円程度、復旧には約6億円/JR北海道






 JR北海道は、台風21号と北海道胆振東部地震により、2018年度は17億円程度の減収になる見込みであることを発表した。なお、北海道キヨスクやJR北海道ホテルズ、ジェイ・アール北海道バスなどのJR北海道グループ会社では、地震関連の被害総額が計9.1億円にのぼるとしている。
 同社の関係では、9月5日に台風21号により781本の列車が運休し、翌6日未明に発生した北海道胆振東部地震では、直接的影響だけで6471本が運休しただけではなく、節電協力などで200本以上が運転を見合わせた。これにより9月末までの減収額は、台風関連が1.0億円、地震関連が13.4億円で計14.4億円にのぼり、18年度末までの減収は17億円程度を想定しているという。
 また、復旧費用は、台風関連が1.2億円、地震関連が4.6億円で計5.8億円にのぼると見込んでいる。














路面電車に乗り食べ歩く「広島はしご牡蠣きっぷ」発売/広島電鉄






 広島電鉄は11日から、広島県が秋の誘客に向けて実施する観光プロモーション企画「広島はしご牡蠣」の一環として、「広島はしご牡蠣きっぷ」の販売を開始した。「はしご牡蠣」は、一口牡蠣や焼き牡蠣など、多様な牡蠣料理をつまみながら街の名物店を食べ歩く、という取り組みで、同切符では路面電車に乗ってエキニシ地区・横川商店街をはしごすることができる。
 同きっぷは、広電電車普通乗車券180円券(2枚)と広島はしご牡蠣エコバッグ交換券が付いて、料金は360円。販売枚数は1千枚で、販売期間は10月11日から2019年3月31日まで。購入者特典としてきっぷに付属するエコバッグ交換券は、横川商店街内で交換できる。














MaaSの全国展開を促進…国交省、バス・タクシーの自動運転の活用方法などを検討へ


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 国土交通省は、MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)などの新たなモビリティサービスの活用の全国展開を促進する。
 都市・地方が抱える交通サービスの課題解決を目指し、望ましいMaaSのあり方、バス・タクシー分野でのAI、自動運転活用に当たっての課題抽出、今後の取り組みの方向性などを検討する。
 公共交通の分野では、都市部で道路混雑やドライバー不足、地方部では少子高齢化の深刻化などに伴う地域の交通サービスの縮小や、移動そのものの縮小など、様々な問題が生じている。
 こうした問題に対応し、交通事業者がMaaS、バス・タクシー運行時におけるAIや自動運転技術の活用など、新たなモビリティサービスの提供に取り組み始めている。これらの新たなモビリティサービスは、公共交通分野での新たな事業展開の可能性を広げるとともに、新たな都市の装置として都市のあり方にも大きなインパクトをもたらす可能性がある。
 今回、諸外国や日本の官民における様々な取り組みも踏まえながら、日本における望ましいMaaSのあり方、バス・タクシー分野でのAI・自動運転の活用に当たっての課題抽出、今後の取り組みの方向性などを検討するため、有識者で構成する懇談会「都市と地方の新たなモビリティサービス懇談会」を設置して具体的な検討に入る。













ボンネットバスに復刻塗装…はとバス70周年で記念車両


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 東京の定期観光バスとして定評のあるはとバスは、今年2018年に創立70周年を迎えた。それを記念して、古いボンネットバスに旧塗装を施した記念車両を登場させた。
 この記念車両は、本来9月30日に東京タワーで開催される「はとバスEXPO」で展示予定だったが、荒天でイベントが中止になったため、別途、東京都大田区にあるはとバスの車庫で取材したもの(10月4日)。
 記念車両の塗装は創立直後、1950年頃のデザインを復刻した。大面積のパーツはペイント塗装で、ディティールはカッティングシート(粘着シート)を用いた。いちど塗装を完成したものの、当時を知る社員から「違う」との声があり、塗り直したという。
 ベース車両は、バスメーカーのジェイ・バスがレストアして動態保存している、1960年製のいすゞ(6.1リットル直6ディーゼルエンジン搭載)を貸与された。この車両はもともと路線バス用で、観光バスのはとバスで使用された実績はない。車内はオリジナル通りロングシートで、出入り口そばに車掌スペースがある。扉の位置も、観光バスのはとバスが客室最前部だったのに対し、路線バスは車体中央寄りという違いが見られる。ナンバープレートはついているが、東京都内では排ガス規制が厳しいので走行不可だ。
2018/10/12

NO.1463

路面電車を23年度に岡山駅に乗り入れさせる方針を表明/岡山市






 岡山市はこのほど、JR岡山駅東口広場への路面電車乗り入れについて、2022年度中に工事を終了し、23年度の運用開始を目指す方針を明らかにした。乗り入れ計画は、桃太郎大通りの岡山駅前電停から軌道を駅方向に約100m延ばし、東口広場内に3つのホームを備えた電停を新設しようというもの。岡山駅東口を出て電停までの距離は、現在の約180mから約40mに短縮される。
 市は18年度末までに軌道の延伸やホーム新設などに必要な都市計画決定を済ませ、詳細設計を経て21年度に工事に取り掛かる。駅前広場の整備も進め、タクシー乗降と一般送迎の配置を入れ替え、タクシー乗降場を電停近くにすることで、公共交通機関の利便性向上を図るという。













大雨で一部不通になっていた陸羽西線で全線運転再開/JR東日本






 JR東日本は、8月上旬の大雨で一部区間で不通が続いていた陸羽西線の全線で運転を再開した。同線の全面復旧によって、大雨による山形県内の鉄道の運休区間は全て解消された。
 運転を再開したのは陸羽西線の古口-清川間で、この区間は8月5~6日に庄内と最上に降った記録的な大雨により、線路に大量の土砂が流れ込んだほか、倒木も相次ぎ不通になっていた。














バス路線維持へ「エコ通勤デー」協力事業所に4社を認定/甲府市






 甲府市はこのほど、公共交通機関での通勤を推進する4つの事業所を「こうふエコ通勤デー参加協力事業所」に認定した。利用者減少が続くバス路線の維持を目指す同市は、今後2年間で20社程度の協力を得たい考え。
 このうち2つの事業所はマイカー通勤を禁止(1事業所は、自宅近くに公共交通がない従業員は除く)している。また、1事業所は毎週金曜日を「ノーマイカーデー」とし、もう1事業所はノー残業デーの水曜日に公共交通の利用を促しているという。
2018/10/11

NO.1462

遠鉄バス、浜松北部撤退へ 19年10月、代替交通に移行検討






 遠州鉄道が浜松市北部地域を走るバス路線北遠本線の水窪町-山東間など3路線を2019年10月にも撤退する方針であることが10日、関係者への取材で分かった。同社が同日までに市や一部の地元自治会役員に伝えた。市などは代替交通路線への移行を検討。地元からは不安の声も出ている。
 同市天竜区内の水窪町-西鹿島駅間を結ぶ北遠本線を1日5往復運行している(現在は龍山町の土砂崩れで一部をマイクロバスで減便代替)。同市最北端の水窪町には約2千人が住む。路線バス利用者数は少ないが、高齢過疎化が進む地域で運転免許証を持たない高齢者や障害者らの貴重な移動手段になっている。
 遠鉄は山東-西鹿島駅間は路線バスを維持する。代替区間の運行本数は1日4往復、運賃は現状維持を検討。遠鉄が撤退する路線は地元タクシー会社「水窪タクシー」が担う方向で調整している。
 遠鉄は天竜区内のくんま水車の里-西鹿島駅間を結ぶ阿多古線(市の自主運行バス)と北区内を走る渋川線の渋川儀光-伊平間も同時期に撤退する方針。それぞれ代替交通を検討している。中山間地域の過疎化などで利用者数が減り、採算悪化で路線バスの運行形態の継続は難しい状況になっている。
 北遠本線は02年、JR東海バスから路線を受け継ぐ形で運行を開始。北遠地域の主要路線として国鉄時代から運行していた。
 市天竜区協議会の守屋千づる副会長(64)=同区水窪町=は「高齢者らの通院や買い物にバスは欠かせない。遠州鉄道だからこそ路線を維持できていたと思う。持続可能な代替策なのか」と不安を口にした。














「はよ行かんか。こら」市バス運転手の暴言、マイク拾う






 京都市北区の金閣寺前の市道交差点で10月3日、市バスの男性運転手(32)が業務中、前方の乗用車がなかなか左折しないことに腹を立て、「はよ行かんか。こら」と暴言を吐いたことがわかった。発言はマイクを通じ、約30人の乗客に筒抜けだった。市交通局が明らかにした。
 同局によると、この運転手は3日午後0時40分ごろ、交差点で左折待ちをしていて、先頭の乗用車が左折しないまま青信号から黄信号に変わりそうになり、いらだって暴言を吐いた。マイクの電源を切り忘れていたといい、運転手は「不適切な発言で、反省している」と話しているという。
 運転手は、市が運行を委託している西日本ジェイアールバス(大阪市)の社員。ドライブレコーダーの記録や運転手への調査から暴言を確認したという。










“今しかない東京の魅力” を味わえるレストランバス!



https://www.bushikaku.net/article/64317/

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■  プロフィール

事務局

Author:事務局
幾度となく重大事故が繰り返される。その都度、安全規制が強化されるが問題は、守れない事業者にいかに守らせ、守れなければ排除すること。誤った規制緩和を是正し、利用しやすい公共交通の確立をめざし、行政に対して政策を訴え続けます。掲げた政策の実現のため日々、努力あるのみです。


問い合わせ 050-3540-1254


kotsu@soleil.ocn.ne.jp

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