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交通労連 軌道バス部会

全国のバス・鉄道に係る情報です
2019/02/12

NO.1503

「まもレール」を都営地下鉄と東京メトロにも拡大/JR東日本など






 JR東日本、セントラル警備保障と、東京都交通局、東京地下鉄は2020年春から、子ども見守りサービス「まもレール」を都営地下鉄と東京メトロの各線でも利用できるようにする。現時点ではJR管内の244駅が対応しているが、20年春には3社合計で495駅に拡大するという。
 「まもレール」は、JR東日本とセントラル警備保障が共同で展開している見守りサービスで、電車で通学する子ども(小学生から高校生まで)が「Suica」や「PASMO」を使って自動改札を通過した際に、利用駅と通過時刻、チャージ残高を保護者にメールなどで通知する。料金は月額500円(税別)。














車両更新等に備えて市営バス運賃を220円に値上げへ/川崎市






 川崎市交通局は10月から路線バスの運賃を引き上げる方針を固めた。車両の更新や燃料費の高騰などが主な要因。消費税増税分の転嫁などを除いた運賃引き上げの本格改定は24年ぶりで、関連する条例改正案を2月定例市議会に提案する。
 現在の運賃(大人)は、ICカードで206円、現金で210円だが、改定で220円に統一する。定期は通勤1ヵ月で9200円を9900円に引き上げるが、通学定期は子育て世帯に配慮して据え置くという。市内運行の民間バスの運賃は現在210円。













AIで交通手段の最適経路を提案する次世代サービスへ/静岡鉄道






 静岡鉄道(静岡市)はこのほど、鉄道、バス、タクシーといった交通手段を人工知能(AI)を活用して組み合わせ、最適な経路を提案する次世代交通サービス「MaaS(マース)」に乗り出す方針を決めた。第1弾として同じ方向の目的地を目指すタクシーの乗客を効率的に輸送する相乗りタクシー事業の実証実験を13日にスタートさせる。現時点では、相乗りは道路運送法では認められていないため、無料でサービスを提供する。
 MaaSは「モビリティ・アズ・ア・サービス」の略で、マイカー以外の交通手段を一つのサービスとして提供する概念。同社はお年寄りなど交通弱者の移動手段確保、利便性向上につなげる狙いで今後、鉄道、バスを含めた新しい交通ネットワークサービスの構築を目指す。












腕時計型端末を使って沿線住民の健康管理の実証実験/近鉄GHD






 近鉄グループホールディングス(大阪市)は4月から、奈良市の沿線住民300人を対象に、腕時計型のウェアラブル端末を使って健康状態を管理する実証実験に乗り出す。高齢化が進む沿線の活性化につなげようという、鉄道事業者として初の試み。2020年度の事業化を目指していて、将来的には県内の沿線全域に拡大したいとしている。
 実験は、近鉄学園前駅を利用する30歳以上を対象に、1年間、入浴時を除き、手首に巻いたウェアラブル端末で歩数や睡眠時間のデータを毎日計測する。自宅には小型センサーを置き、気温や湿度、騒音などと健康の関係も調べる。睡眠時間や燃焼カロリーなどのデータをインターネット上で管理し、住民の健康状態を総合的に判断して体調の変化や、お薦めの食事メニューをスマートフォンなどに通知してアドバイスする。一人暮らしの高齢者の異変を察知すれば、直ちに家族に知らせて孤独死のリスクも防ぐ。













いすゞと日野のバス、出入り口のスロープで転倒するおそれ リコール






 日野自動車といすゞ自動車は2月7日、バスの中扉出入口に設置してある反転式スロープ板に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
 対象となるのは日野『レインボー』『ブルーリボン』『ブルーリボンハイブリッド』、いすゞ『エルガ』『エルガミオ』の5車種、届け出通称名で6車種。2015年10月12日~2018年8月7日に製造された3893台。
 不具合はスロープ板の取っ手の部品寸法が不適切だったことが原因。取っ手を操作した際、取っ手が突出するものがあり、乗客がつまずいて転倒するおそれがある。改善措置として、全車両、取っ手を良品に交換する。不具合は2件発生、事故は起きていない。市場および他社からの情報により届け出た。













女子高生を殴打の男逮捕 バスで別の女性に嘔吐され






 バスの中で体調を崩した女性の介抱をしていた女子高生を、特殊警棒で殴った男が現行犯逮捕された。
 自称会社員の田口裕太容疑者(24)は、11日午後6時50分ごろ、栃木県のJR宇都宮駅前の路上で、15歳の女子高生の額を特殊警棒で殴るなどした傷害の現行犯で逮捕された。女子高生は、額におよそ1cmの切り傷を負った。
 調べによると、事件前、バスに乗っていた田口容疑者に、車内で体調を崩した別の女性が嘔吐(おうと)した物がかかり、その後、バス停で一緒に降りた女子高生が、女性に水を飲ませるなど、介抱していたところ、田口容疑者がいきなり殴ったという。
田口容疑者は「水を飲ませたり、優しく介抱していることが頭にきてたたいた」と供述している。
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2019/02/07

NO.1502

「まちバス」に中国のスマホ決済サービスを導入/金沢商業活性化C






 金沢市中心部と金沢駅を100円で結ぶ「まちバス」の運営主体である金沢商業活性化センター(金沢市)は2日、同バスに中国で普及するスマートフォン決済サービスの「アリペイ」と「ウィーチャットペイ」を導入する。路線バスへの導入は珍しいという。
 4月の小松-香港定期便就航も見据えて対応を決めたもので、同国からの観光客が増える中華圏の旧正月「春節」に間に合わせる。














三陸鉄道の再構築計画を認定、JR山田線移管も許可/国土交通省






 国土交通省はこのほど、東日本大震災で被災した第三セクター・三陸鉄道(宮古市)や沿線などの自治体が申請していた鉄道事業再構築実施計画を認定した。事業継続が困難な鉄道会社を対象としたもので、固定資産税の軽減などで再建支援する。
 また、津波で被災したJR山田線(宮古-釜石間)の三鉄への移管も正式に許可した。















金沢市内でIoT技術を駆使したバス停の実証実験/北鉄グループ






 北陸鉄道グループのホクリクコム(金沢市)はこのほど、同市内で「スマートバス停」の実証実験を始めた。IoT技術を駆使したバス停で、液晶モニターにはリアルタイムで運行情報などを表示する。実験期間は3月末までで、日照時間が少なく積雪も予想される冬場に情報を円滑に発信できるか検証する。
 スマートバス停はインターネット経由でバス会社などと接続され、状況に応じた柔軟な情報伝達が可能になる。太陽光パネルと蓄電池を搭載しており、消費電力の極小化と停留所の小型化も実現する。実験用のスマートバス停は、城下まち金沢周遊バス(左回りルート)の「広坂・21世紀美術館」停留所に設置した。














「明智光秀ゆかりの地へ」フリー切符を2月から限定発売/明知鉄道






 第三セクター・明知鉄道(恵那市)は2月1日、同市明智町ゆかりの戦国武将・明智光秀の家紋のキキョウをデザインした「明智光秀ゆかりの地へ」フリー切符を限定1千枚発売する。日本大正村など沿線の観光施設の割引特典付きで、通常のフリー切符と同じ1380円。
 町内には、光秀が産湯として使ったとされる井戸、ゆかりのけさ、母の於牧(おまき)の方の墓所などがある。光秀が主人公の2020年NHK大河ドラマ「麒麟がくる」にちなみ、観光客に明智町を訪れた記念として使ってもらおうと企画した。














大震災で不通のJR山田線・宮古-釜石間再開へ試運転/三陸鉄道






 第三セクター・三陸鉄道(宮古市)は28日、東日本大震災で不通となりJR東日本が復旧工事を進めていた山田線・宮古-釜石間で、三鉄の営業車両による試運転を始めた。踏切や信号が正常に作動するか点検したほか、ホームとの距離や高低差を確認した。
 同区間(55.4km)は三鉄に移管され、3月23日、現行の南、北リアス線と合わせて「リアス線」となる。2月2日まで試運転を行い、徐々に速度を上げて通常運転時の最高速度85km/hで走行し、3日からは運転士の技術習熟に向けた訓練運転を行うという。
2019/01/30

NO.1501 補助制度の創設を~健康に起因する事故が多発

 昨年は健康に起因する事故が頻発した。全国で年間二百~三百件程度発生し、そのうち約三割が運転中に操作不能となり事故に繋がっている。


 国土交通省の調査では、二〇一二~十六年に健康に起因する事故を起こした運転者数は千四十六人、このうち脳疾患百六十九人、心臓疾患百四十八人だ。


 昨年五月から暮れにかけて全て運転中で六件発生したが、心筋梗塞で死亡一人、くも膜下出血で意識不明三人、無呼吸症候群、肺炎で意識不明がそれぞれ一人だった。


 行政のこれまでの対応は、二〇一四年「事業用自動車の運転者の健康管理マニュアル」、一七年「睡眠時無呼吸症候群対策マニュアル」、一八年「脳血管疾患対策ガイドライン」、「心臓疾患対策ガイドライン」と対策を講じてきたが、依然として事故が後を絶たない。


 また、過労運転防止機器、ふらつき警報装置、異常時対応システム、車線逸脱警報システムなどASV機器の導入も進んでいるが、当然のことながら費用がかかるものであり、業界の現状のなかで全事業者が万全な体制がとれてはいない。


 併せて、どのような安全機器を導入しても、「ハンドルを握るのは生身の人間」であり、人間の安全管理、健康管理も重要な施策である。しかしながら、通常の検査では解りえない病状もあり、脳MRIなどの精密検査が必要だ。


 事故を起こした事業者を中心に、運転者の脳MRI検査費用を全額負担して取り組んでいる動きがでてきているが、やはり費用面の問題があり完全普及には至っていない。


 現状では、県や市で基準は異なるが検査費用の半額程度を負担する制度があるが、国としての制度はない。


 利用者が運転車の異常を感じたときにバスを止められる緊急停止ボタンの導入もでてきてるが、公共交通を守る観点から、国として検査費用に際する補助制度を創設すべきではないか。
2019/01/29

NO.1500

ふるさと納税で津軽鉄道の駅舎改修、車両修繕等を支援/五所川原市






 五所川原市は、同市と中泊町を結ぶ津軽鉄道(総延長20.7km)の支援を使途に指定したふるさと納税を募集しているが、毎年多くの申し込みがあり、2018年度は12月末現在で3千万円に迫っているという。それらは駅舎や車両の改修、枕木交換など鉄道の安全運行のために活用されている。
 同市は14年度から、ふるさと納税に「津軽鉄道コース」を含む5コースを設け、寄付者が使い道を選べるようにした。津鉄コースは設定当初から人気が高く、16年度は1779件、2294万円、17年度は1427件、1929万円、18年度は12月末現在で2281件、2946万円が寄せられている。
 同鉄道の乗客数は1974年の256万人をピークに減少が続き、17年度は27万人まで落ち込むなど苦しい経営が続く。安全運行のためには毎年、線路、車両、駅舎などの修繕・改修が必要で、ふるさと納税の寄付金は市の事業を通じて、これまでに旧芦野公園駅舎屋根修繕、ストーブ列車屋根・窓修繕、イメージキャラクター「つてっちー」着ぐるみ製作などに使われた。














「春の関西1デイパス」を2~5月に発売/JR西日本など5社






 JR西日本、京阪電気鉄道、南海電気鉄道、近畿日本鉄道と大阪水上バスの5社は、「春の関西1デイパス」を2月1日から発売する。このパスは、JR普通列車と大阪水上バスの1日乗り放題チケットに、関西3エリアいずれかの乗り放題/往復乗車券がセットになっている。
 同パスの利用期間は3~5月の3ヵ月間で、うち1日のみ有効。利用日の1ヵ月前から前日まで購入可能で、価格は大人3600円(子供は半額)。きっぷ本券の適用範囲は、JR自由周遊区間の普通列車と、大阪水上バスの「アクアライナー」「水都号アクアmini」で、このほか、京阪電車を利用する「京都定期観光チケット」(京阪バスの定期観光バス3コースのうち1コースを利用可能)、南海電鉄を利用する「高野山チケット」(高野山の拝観料2割引特典付き)、近鉄を利用する「室生寺・長谷寺参拝チケット」(拝観料金・入山料金割引券付き)のいずれかに引き換え可能な券が付属し、各エリアが乗り放題または往復できる。また、利用当日に限りレンタサイクル「駅リンくん」を1回利用できる。













北海道のバス横転事故で報告書 ベテラン運転手の異変に気付けず






 北海道清水町の国道274号で2017年8月、貸し切りの観光バスが横転し乗客ら約40人が重軽傷を負った事故で、事業用自動車事故調査委員会は25日、男性運転手が居眠りなど意識低下の状態になったのが原因との報告書を公表した。運転手は約1カ月前から疲れがたまった状態だった。貸し切りバス乗務歴が16年近くあり新人の指導役もしていた運転手から報告がなく、会社側は体調不良を把握できていなかった。
 報告書は「運転手には他の社員に迷惑を掛けたくないとの責任感や気負いがあった可能性がある。バス会社はベテランだと信用して、健康管理を任せきりにしていた」と指摘した。
2019/01/25

NO.1499

無車検バスで1カ月営業 愛知の会社、運輸局に虚偽申告/KRB観光バス






 愛知県岡崎市のバス会社「KRB観光バス」が昨年6月中旬から約1カ月間、車検切れの貸し切りバス1台を営業運転していたことが、関係者への取材でわかった。同社は社内で問題が発覚した後、中部運輸局の調査に虚偽の申告をしていた。社長は朝日新聞の取材に「お客さんに迷惑がかかると思った」などと話し、一連の行為を認めた。
 同社は、愛知県豊田市や瀬戸市のほか大阪府内に営業所を構え、主に貸し切りバス事業で企業や学校の送迎などを手がけている。朝日新聞が入手したバスの車検証や高速道路の利用履歴によると、問題のバスの車検は有効期限が昨年6月9日だったが、7月18日にかけて計9回運行していた。
 関係者によると、当時は大手家電メーカーの社員寮がある愛知県日進市内から工場がある岡崎市内まで、高速道路を利用して約30人の社員を送迎していた。7月下旬、バスの車検が切れているのを乗務前の運転手が見つけたという。ある従業員は「当時は所有するバスの3カ月点検や車検の時期を会社として一元管理していなかった。行き当たりばったりで、乗務員が確認する以外に方法はなかった」と証言する。
 内部告発を受け、昨年11月に中部運輸局愛知運輸支局(名古屋市)が社長らを呼び出し、聞き取り調査をしたところ、「バスの年式が古く、故障して修理工場に止めていた」などと虚偽の説明をした。運輸局は当時の運転日報や点呼簿を求めたが、社長は提出しないよう社内で指示をしていたという。
 朝日新聞の取材に同社は「車検切れの原因はヒューマンエラー(人的ミス)。(更新を)忘れていた」と釈明したうえで、運輸局への虚偽の申告については「(行政処分によって)バスが止められると仕事ができなくなる」と説明した。
 国土交通省によると、車検切れのまま営業運転をした場合、行政処分によって違反車両1台あたり60日間の使用停止となる。貸し切りバスや乗り合いバスの事業所への行政処分は、2017年度は10件あった。
 中部運輸局は23日、KRB観光バス豊田営業所(愛知県豊田市)の特別監査に入った。運輸局は、関係書類を調べるとともに社長らに詳しく事情を聴く方針。
 特別監査は、重大な事故や法令違反の疑いがある事業者に対する立ち入り監査。関係者によると、営業所内から車検切れで運行していた当時の運転日報などが見つかったという。














おすすめコースなど紹介した観光ガイドブックを作成/銚子電鉄






 銚子電鉄(銚子市)は、電車に乗って銚子観光を楽しんでもらおうと、おすすめのコースなどを紹介した観光ガイドブックを作成した。駅や電車内、市内の観光施設、協力店舗などで配布している。旅行会社やバス会社にも送付し、誘客を図る考え。
 おすすめの「1日コース」、「半日コース」を写真や地図を交えて紹介しているほか、保有車両など同電鉄自体の魅力も発信。「髪毛黒生」や「ロズウェル」といったネーミングライツの駅名愛称も掲載したほか、経営危機から救った「奇跡のぬれ煎餅」を初め、新たな土産物として人気の「まずい棒」や新名物「鯖威張る弁当」を紹介している。














大型電気バスを2月から盛岡市中心部の路線で運行へ/岩手県交通






 岩手県交通(盛岡市)は2月1日から、盛岡市中心部で大型電気バスを運行する。1回の充電で長距離走行でき、輸送効率を高める。排ガスや騒音も抑え、燃油が不足する大規模災害にも強く、乗客やまちにさらに優しいバスになる。当面は1台を運行し将来的な増台も検討するという。
 中国の大手メーカー製の1台を購入し、利用が多い盛岡駅東口-イオンモール盛岡南間(3.2km)の路線に投じる。平日なら1日77便のうち18便に活用する。乗車定員は56人で、燃油で走る現行大型車両とほぼ同サイズ。矢巾営業所に充電設備1基を設けるが、満タンに充電すると200km以上走行でき、輸送効率が高まる。
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■  プロフィール

事務局

Author:事務局
幾度となく重大事故が繰り返される。その都度、安全規制が強化されるが問題は、守れない事業者にいかに守らせ、守れなければ排除すること。誤った規制緩和を是正し、利用しやすい公共交通の確立をめざし、行政に対して政策を訴え続けます。掲げた政策の実現のため日々、努力あるのみです。


問い合わせ 050-3540-1254


kotsu@soleil.ocn.ne.jp

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バスの運転者の確保及び育成に向けた検討会



「高速・貸切バスの安全・安心回復プラン」フォローアップ会議



バス事業のあり方検討会(新)


貸切バス運賃・料金制度ワーキンググループ


高速ツアーバス等の過労運転防止のための検討会


バス事業のあり方検討会





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■  「何かが削られているから安い」~旅行会社主導のバス下請け構造

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■  台湾公視テレビ/日本巴士安全~改革

2017年 台湾公視テレビ 放送
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■  「迷走する轍わだち~貸切バス業界の闇~」

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■  バス事故/守られない運賃

2016年 TV金沢 放送
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■  「旅行業者の責任重い」

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■  「参入要件の見直しと徹底的な監査を」

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■  違法行為の数々 ずさんな管理~長野スキーバス事故

2016年 テレ朝 放送
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■  格安スキーツアーの実態

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■  格安ツアーの止まらない恐怖

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■  適切な点検実施せず/西区事故 社長逮捕のバス会社

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無題

■  「長距離運行の安全を確保するには」

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■  「保安要員」義務化を

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■  繰り返される事故~国対策も安全確保不十分

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無題

■  人不足 遠い労務改善

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■  『あれから1年/ツアーバ本格規制』

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無題

■  大型2種免許取得者減/国の後押し必要

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■  貸切バスにも距離基準

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■  規制緩和の是正と新たなルールの構築

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労働の科学 9月号

■  『安全対策 道半ば』

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無題

■  責任~関越道バス事故から3ヶ月

2012年 石川TV 放送 アングル~責任~

■  関越道高速ツアーバス事故をめぐる労組などの動向

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Business Labor Trend 7月号

■  闇に消えた安全

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■  『提言に7年/遅れた乗合一本化』

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■  『安全置き去りに』

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■  『夏休みまでに早急な対応を』

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■  前田国土交通大臣への要請

2007年 NHK 放送
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■  『行政の対応遅い』

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■  夜行ツアーバス「危険運行の実態」

2007年 テレ朝 放送「スーパーJチャンネル」

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