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交通労連 軌道バス部会

全国のバス・鉄道に係る情報です
2018/08/17

NO.1451

自動運転バスの実証実験を江ノ島で9月に実施へ/江ノ電と小田急






 小田急電鉄(東京都)と江ノ島電鉄(藤沢市)は、神奈川県と連携し9月6~16日の間、自動運転バスの実証実験を実施する。
 江ノ電バスの運行区間を一部延長し、江の島内に臨時のバス停「小田急ヨットクラブ」を設置。「江ノ島海岸バス停」から江の島大橋を渡り島内の同臨時バス停までの区間(約1km)を運行する。今回の実験ではドライバーが同乗し、限定条件下のみシステムが全ての運転タスクを実行する。














西日本豪雨で不通の高山線・飛騨金山-下呂間運転再開/JR東海






 JR東海は、西日本豪雨の影響で不通となっていた高山線・飛騨金山-下呂(いずれも下呂市)間の運転が11日再開され、7月6日から36日ぶりに復旧した。同月8日から全区間で運休していた特急「ワイドビューひだ」も大阪・名古屋-飛騨古川(飛騨市)間で再開した。なお同社は、高山駅より北の坂上(飛騨市)-猪谷駅(富山市)間の復旧には数ヵ月かかるとしている。
 高山市によると、7月前半の同市内の宿泊施設16施設の宿泊客は、運休の影響で前年同期から約25%減。また、下呂市によると、下呂温泉の7月の宿泊客は昨年と比べ約2割減と大きな被害が出ている。














宇都宮市中心部で運賃値上げ/関東自動車とジェイアールバス関東






 関東自動車(宇都宮市)とジェイアールバス関東宇都宮支店(栃木県芳賀町)は、10月から路線バスの運賃を改定する。運転手不足などから宇都宮市中心部の区間で10~20円値上げする。
 両社とも現在は150円の区間を170円に、210円の区間を220円に引き上げる。関東自動車は「宇都宮駅東口均一運賃区間」についても、現行の150円から距離に応じて160~170円に引き上げる。
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2018/08/13

NO.1450

復刻「銀バス」12日から運行 中東遠地域


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 中東遠地域を中心に路線バスを運行する森町の秋葉バスサービスは、かつて市民町民に親しまれた銀色のカラーリングが基調の「銀バス」を復刻させた。JR袋井駅が発着点の路線を中心に、12日から袋井と森、掛川、浜松市天竜区春野町で運行を開始する。
 銀バスは銀色の車体に青色のラインが特徴。静岡鉄道グループの同社は1996年に分社化で生まれた。銀バスは70~80年代多くの利用客があった時代のデザイン。80年代中盤からバスの更新などに伴い徐々に姿を消していった。
 新車の大型ノンステップバス(74人乗り)の導入に伴い、かつて親しまれていたデザインを復活させ、往時をしのんでほしいと復刻した。当時を知る社員からも懐かしむ声が上がっているという。
 自身もファンだったという銀バスの復刻に鵜藤圭三副支配人(41)は「本体は最新式でバリアフリー。階段などが原因でバスを敬遠していたお年寄りにも、ぜひ乗ってもらって当時を思い出してほしい」と呼び掛けている。














日本豪雨で不通の呉線・広-三原間で代行バス運行/JR西日本




 JR西日本は、西日本豪雨で不通の呉線・広-三原間で、ようやく代行バスの運行を始めた。呉線は20日に呉-広間で部分運転を再開し、9月中に坂-広間の再開を見込む。広-三原間は2019年1月に再開予定という。
 広-三原間の代行バスは各駅(15駅)で停車し、所要時間は同区間は呉線では1時間20分だが、バスでは1時間50分を見込む。














利用減少で長崎バスの運賃値上げ届け出、12月から/長崎自動車






 長崎自動車(長崎市)はこのほど、少子化や人口減少でバス利用者が想定以上に落ち込んでいるとして、運行している長崎バスの運賃引き上げを九州運輸局に届け出た。12月から1km当たりの基準賃率を2.5円上げ、初乗り運賃は現行の150円から160円になる。値上げ率は平均9.14%で、定期券や長崎空港線も値上げする。
 長崎バスは3年前、18年ぶりに値上げに踏み切ったが、2018年度の輸送人員(見込み)は3832万8千人で15年度と比べても10%以上減少すると見ている。基準賃率は現行の24.5円から27円に引き上げるが、前回の改定時に27円を上限とする認可を得ていて、届け出は認められる見通し。
2018/08/10

NO.1449

浜松循環バス「く・る・る」廃止へ 18年度末、利用伸び悩み






 浜松市は9日、中区の中心市街地の回遊性向上を目的に運行している循環まちバス「く・る・る」を2018年度末で廃止する方針を市議会地方創生調査特別委員会に報告した。存廃の評価基準としている1便当たりの乗客10人を達成するのが困難と判断した。議会側は交通弱者の負担などを懸念したが、市の方針を了承した。
 同バスは遠州鉄道が運行主体として02年に開始した。ピークの09年度に年間約30万9千人が利用したが、1便当たりの平均は9・6人。大河ドラマ「おんな城主 直虎」でにぎわった17年度も同8・4人にとどまった。
 市は存廃を検討しつつ、運行ルートの再編や利用料金の見直しなどで改善を図ってきたが、評価基準を1度もクリアできなかった。一方で、運行事業に対する市の負担額は02~17年度で計約5億9千万円に上った。
 市産業振興課は「今後も評価基準の達成は極めて厳しい」とした上で、遠州鉄道から乗務員確保が困難なため19年度以降の運行事業の入札参加を見送るとの申し出があったと報告した。市内の同業他社に循環バス運行の見積もりを依頼したが、辞退されたという。
 特別委で市議らは、中心市街地の活性化への貢献度や障害者などの交通弱者の利用状況などを詳しく検証するよう求めた。同課の担当者は「循環バスが利用できなくなり不便をかけるが、基本的に路線バスが運行している地域なので公共交通機関を利用してほしい」と述べ、今後事業終了を丁寧に周知するとした。













福井県池田町で北陸初、ヤマトの荷物を路線バスで運送/福井鉄道






 福井鉄道(越前市)は8日から、福井県池田町を走る路線バスでヤマト運輸の荷物の輸送を始めた。路線バスで乗客と貨物を一緒に運ぶ「貨客混載」は北陸で初めて。1日1便、バスで荷物を運ぶことで配送ドライバーは同町内の滞在時間が約2時間延び、時間指定や再配達の希望に応えやすくなる一方、バス事業者は物流業者からの収益を路線の維持などに役立てることができる。
 路線バスの池田線(越前市-池田町間、約52km)は人口減のため乗客が減り赤字状態が続いているが、さらに2019年度末の武生高校池田分校閉校を控え、通学客の減少が課題となっていた。今回、荷物輸送のためバスの最後列の座席にミカン箱10個ほどの容量のコンテナ(クール便も対応可)を設置したが、11月には乗降口そばに2座席分の荷物スペースを設けた専用バスを導入するという。
 ヤマト運輸の同町担当ドライバーはこれまで毎日、越前市内の配送センターと同町を1日3往復していた。このうち昼分を貨客混載とし、朝、夜の2回の往復に減らすことで、移動時間を80分ほど短縮できる。これにより町内でのサービスの充実やドライバーの休憩時間の確保、省エネなどのメリットがあるという。













新社長の公募開始、民間企業で培った経験を求める/いすみ鉄道






 第三セクター・いすみ鉄道は、公募で選ばれ9年間にわたって社長を務めた鳥塚亮さんが6月に退任したため、新たな社長を公募している。募集は23日までで、書類審査と面接で選考する。就任時期は10月中で、任期は原則2年。現在、千葉県の高橋渡副知事が非常勤で社長を務めている。
 同鉄道は民間企業等で培った経験に基づく「優れた経営感覚やリーダーシップ、柔軟なアイデアを持ち、地域と一体となっていすみ鉄道の経営に前向きに取り組んでいくことのできる人」を求めている。なお、本社での常勤が可能で、就任時までに通勤圏内に居住できることが条件。














西日本豪雨で被災の鉄道網は9月中に全線復旧の見込み/JR四国






 JR四国の鉄道網は西日本豪雨で大きな被害を受け、土砂の流入や線路下の盛り土の流出など土砂流入などの施設被害は134ヵ所に及んだ。今も予讃線の3区間、予土線の全線(宇和島-窪川間)で運転見合わせが続くが、JR四国は9月中に全線で再開を掲げ、復旧作業を急いでいる。
 8月9、10日に予讃線の2区間を、同10日に予土線全線をそれぞれ再開させ、残る予讃線の卯之町-宇和島間は9月中に再開させる予定で、全路線で復旧のめどが立ったとしている。2014年から予讃線で運行し、乗車率が約9割と人気の観光列車「伊予灘ものがたり」は現在も運休中で、再開は8月24日の見込み。
 同社によると、復旧費用は計約20億円かかる見込み。営業収益(17年度)が513億円の同社への影響は大きく、国に補助を求める考えを示している。一方、豪雨による長期運休などで今年度の減収を約10億円と見込んでいる。
 同社の鉄道網は瀬戸大橋線を除く全てが赤字路線で、国鉄民営化時に交付された基金の運用益で経営を支えている。中でも、予土線の輸送密度(1日1km当たりの平均利用客数)は17年度で340人で、豪雨災害以前にも存廃が取り沙汰され、沿線自治体はJR四国に路線存続を要望し続けていた。今回の被災を機に廃線が進むことを懸念していた自治体関係者は、同社の復旧方針に安堵し、沿線からも大きな期待が寄せられているが、厳しい経営状況に追い打ちがかかる事態に不安も募る。
2018/08/08

NO.1448 バス議連が再発足~労働側として交運労協参画+(補足)

 部会でも兼ねてから要望していた「バス議連」が、2011年3月に「民主党・日本バス議員連盟」として正式に発足(トラック、タクシーは既に議連発足済)。 賛同した民主党の議員は、衆参合わせて88名になり、会長には田中直紀議員、会長代行に松野頼久議員、事務局長には米長晴信議員が就任。当時は議員とバス協会が構成メンバーだった。


 時が流れ2018年7月、先に行われた選挙において民進党が分裂、また新たに新党が結成されたことから名称も改め、「バス政策議員連盟」として再結成、政党は限定せず、趣旨に賛同する議員で構成され、労働側として交運労協が参画することとなった。


 会長には泉健太衆議院議員(国民民主党)、会長代行に増子輝彦衆議院議員(国民民主党)、会長代理には辻元清美衆議院議員(立憲民主党)と大串博志衆議院議員(無所属)、そして幹事長には小川淳也衆議院議員(無所属)らが就任した。



 総会では冒頭、議連会長の泉議員が挨拶に立ち、「先週からの大雨の影響で多くの地域で水害に見舞われているが、その中でもバスは移動手段には欠かせない状況になっている。こうした地方の公共交通をどうやって維持・発展させていくか、この議連でいろいろ意見を出し合って取り組んでいきたい」と述べた。



 引き続き、日本バス協会の梶原理事長、また、交運労協の住野議長からそれぞれ挨拶をいただいたあと、役員改選及び議連の規約改正などを確認した。



 その後、国土交通省自動車局の早川審議官からバス事業の現況、貸切バス安全対策、働き方改革などを説明。
 バス協会の梶原理事長からは公共交通の維持・改善に向けた政策要望、そして交運労協の慶島事務局次長からは岡山の地方路線への参入問題について触れ、「われわれとしても非常に看過できない課題と認識している。法改正に向けた署名活動を展開する」と述べた。


<補足>
 岡山の地方路線参入の問題であるが、噂では今度は岡山駅周辺に新規路線を「めぐりん」が申請しようとしているようである。同駅周辺には既に多くの事業者が混在している。真の目的は何なのか?本当に利用者目線なのか、それとも嫌がらせなのか?「地域交通は地域で守る」のが根幹。前回の問題から国も動き「地域公共交通会議」が設置されたのだから、そこで論議すべきことではないのか。もしこれが事実なのであれば早急に地域公共交通会議で協議を行うとともに、同時に曖昧な現行法の法改正に着手すべきである。
2018/08/06

NO.1447

軽井沢でのバス事故、運行会社に罰金30万円の略式命令






 長野県軽井沢町で2016年1月、大学生ら15人が死亡、26人が重軽傷を負ったスキーツアーバス事故で、立川区検は3日、バスを運行していた「イーエスピー」(東京都羽村市)と当時の運行管理者で元社員の男性(49)を労働基準法違反の罪で略式起訴し、発表した。立川簡裁は同日、それぞれに罰金30万円の略式命令を出した。同社は即日納付した。
 区検によると、同社と男性は事故前の15年10月1日~12月31日、運転手8人に対し、労使協定を結ばないまま、計230時間42分の違法な残業をさせたとされる。事故を起こし、死亡した運転手はこの8人に含まれていない。
 同社は3日、「処分を真摯(しんし)に受け止め、反省しております。ご遺族や被害者の皆様には改めておわび申し上げます。引き続き、誠心誠意対応させていただきます」とのコメントを出した。













インフラツアー&産業観光ツアー、バス工場や廃止予定のトロリーバス見学/はとバス






 はとバスは8月3日までに、2018年秋(7~10月)のツアーで、廃止が決まった黒部ダムのトロリーバスの線路などを見学するツアーや、日ごろから市民の足を支えている路線バスの製造工場を見学するコースを発表した。
 建設中のインフラや既存の施設そのものを観光資源として利用し、“今しか見られない”、“普段は入れない裏側を見学”など、“特別感”が魅力になっている「インフラツアー」が人気を集めている。はとバスでは、2018年4月に開通前の高速道路を見学する「新東名道路建設現場見学コース」を実施し、約350人が利用した例がある。
 はとバスは2018年秋(7~10月)の宿泊付きバスツアー全77コースと日帰りバスツアー全151コースを設定した。
 宿泊付きバスツアーでは、今年11月末に廃止が決まった黒部ダムのトロリーバスの線路などを見学する、「専門ガイドとめぐるくろよん建設歴史探訪ツアー」に参加するコースを発表した。また、身近に使用している製品が作られる工程を見学できる、工場をめぐるツアーも「じわじわと人気を集めています」(はとバス)。新たに今季は、日ごろから市民の足を支えている路線バスの製造工場を見学するコースを発表した。
 宿泊付きバスツアーは前年70コースに対しプラス7コース、日帰りバスツアーは前年139コースに対しプラス12コースとなっている。10~12月で宿泊は9200人(前年比100%)、日帰りは6万9500人(前年比100.5%)の利用客数を目標としている。













スナック菓子「まずい棒」を新発売し、収益アップ期待/銚子電鉄






 銚子電鉄(銚子市)は3日から、厳しい経営状況を逆手に取って名付けたユニークなスナック菓子「まずい棒」の販売を始める。1本50円、15本セットで600円。犬吠駅などで取り扱う。
 同電鉄が運行する「お化け屋敷電車」の企画・演出を担当する怪談収集家・寺井広樹さんの考案を採用し、コーンポタージュ味の商品を作った。パッケージのキャラクターは漫画家・日野日出志さんが描画した。
 同電鉄は2017年度に鉄道事業で1億円以上の損失があった一方、副業部門ではぬれ煎餅の販売などで5千万円近い利益があった。本年度は国交省と県、市による車両検査への協調補助が見込めないなど、経営難が続いていて、新菓子の売り上げで収益アップを期待する。














西日本豪雨で全線運転見合わせの呉線を一部運転再開/JR西日本





 JR西日本は、西日本豪雨から間もなく1ヵ月となるのを前に2日、全線で運転を見合わせていた呉線(海田市-三原間、87km)の一部区間・海田市-坂間(5.2km)で運転を再開した。
 同社によると、呉線の全線再開は来年1月中の見込みという。














西日本豪雨で区間運休の伯備線を全区間で運転再開/JR西日本






 JR西日本は、西日本豪雨での被災で一部区間(豪渓-上石見間)を運休し、バスによる代行輸送が行っていた伯備線の復旧工事を終え、25日ぶりに1日から全区間で通常ダイヤで運転を再開した。特急やくも、寝台特急サンライズ出雲の運行も始めた。
 同線は、岡山県の高梁市や総社市で大きな被害を受け、豪渓と上石見の間でバスによる代行輸送を行っていた。同県内のJR在来線では、津山線、因美線、芸備線が今も一部区間でバスによる代行輸送となっている。
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■  プロフィール

事務局

Author:事務局
幾度となく重大事故が繰り返される。その都度、安全規制が強化されるが問題は、守れない事業者にいかに守らせ、守れなければ排除すること。誤った規制緩和を是正し、利用しやすい公共交通の確立をめざし、行政に対して政策を訴え続けます。掲げた政策の実現のため日々、努力あるのみです。


問い合わせ 050-3540-1254


kotsu@soleil.ocn.ne.jp

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